電磁波攻撃が殺人である理由

電磁波攻撃が殺人である理由


これまで何度も語ってきたのですがここに来て新たな理由を発見したのでまとめてみたいと思います


まず電磁波攻撃は適正手続きでは裁けない事案に対して大した証拠などもないのに民族差別の上で行われています

何故なら暗殺を正当化する必要があるとしたかったからです

これにより公安などからする不都合な存在、情報収集に利用した人間が秘密を握る場合などは適正なものとして殺害できます


さらには部落民という枠組みを守るために利用することも公の安全と見なすことができます

これらの情報は開示する義務が設定されていないばかりでなく多くの犯罪の温床となっています

それは部落民であるということが職務権限や責任や法や倫理よりも上に来るからです

なので民間人であっても電磁波攻撃という存在やその対象となる理由などを部落民は知っており悪用できこれらが反社会的な極右を名乗る犯罪集団により保険詐欺や暗殺などの温床となっています


その対象となるのが弥生人とされる特徴を持つもの等と言われていますが拡大解釈によりどうとでも言えるばかりでなく後付けでも構いません


つまりやりたい放題できます


なので逮捕することすらできません

捜査する存在が行っているのですから


電磁波攻撃は大きく分けると二つの作用があります

ひとつは精神作用

ひとつは肉体的影響


肉体に害はないとするひともいますがそれは威力次第ですのではっきりとないということは不可能です

であるにも関わらずないと言う人は明らかに不穏な存在か頭の悪い人です


まず強烈な便秘 顎の食い縛り 内臓の緊張 舌の押し付け 疲労 等々ありますがこれらの症状に作用しているのは被爆です

この被爆を長時間行うことにより老化を早め生活習慣病を極めて高確率で発症、加速させます

例えば小さな被爆が一年続いたとしてもその影響を考慮した食生活をしなければ確実に効酸化力不足となります

つまりビタミンやミネラル不足に陥ります

さらには社会生活を困難にし食生活に一定の経済的制約を掛けることによりさらに効果を確かなものにできます

食道気管では電磁波攻撃、つまり低周波等により腸内細菌を死滅させることにより便を作ることができなくなります

これによりガン細胞となった古い細胞が排出されずガンとなります

これらについて海外では論文などもだされていますが日本では部落民以外には隠されています


精神作用については疲労感などから来る鬱や貧困によるものなど想像に容易いものはもちろんのこと強制的にイライラを引き起こすことができます

この強烈なイライラは気が狂うと言う表現が適切なものでありこの表現をそのまま受け止めることが最も適切です

例えて言うならばくすぐられることを永遠やりつづけるといったような強制的な感覚を気が狂うまで行うことができ、秋葉原の連続殺傷事件などを始め、突然の凶行事件の犯人が集団ストーカーなどの被害を訴えることが多々あります

これらは事実でありテロを引き起こすために活動している極右を標榜する存在が日本に蔓延っています


しかし捕まりません

捕まえる人々の中にいるからです


さらには捕まえるための法律により裁く司法の人々だけでなく、行う行政、法を作る立法、経済界、裏社会、全てを席巻しているのです

その力を同一民族だからと言うことで悪用する存在が後を経ちません


そのすべての原因が部落民という超法規的な存在により付随しており言ってはならない、差別してはならないと言う問答無用の掟により正当性を担保され保護されているのです


僕たち一族は狙われ殺害されています

他にも多くの被害者が存在しているだけでなく多くの犯罪はこれらの国家権力の情報漏洩などが慢性化した副作用によるものです


その原因が部落民という求心力なのです


行っている人々ですら害はないと思っているのですから頭が悪いとしか表現できません


気持ち悪いです


オウム心理教もこの求心力や特別意識、優越的見て見ぬふりなどが原因で起きています


左は自分のことはとても大切にする普遍的善を語るオウムなど宗教団体が臭い臭いを発しています

右は自分達も元を辿れば外来種なのに低脳な愛国心を語る自殺に見せかけ保険金殺人組織が臭い臭いを発しています

その人々に操られ都合よく利用されている公安警察に税金が使われているので公の安全を守るという名目でテロ組織のために活動する公の安全を害す公安警察には鼻で笑うしかありません


右左で争うのは止めてください

腐っているのはお互い様です

うんこはトイレに流しましょう

臭くて町を歩けません