MMTとかなんとか難しく言っていますが日本人だけがなぜそんなことがわからなかったのかと部落民へため息が漏れる理由

MMTとかなんとか難しく言っていますが日本人だけがなぜそんなことがわからなかったのかと部落民へため息が漏れる理由


日本では賭博罪という罪が存在します

パチンコや宝くじや競馬競輪などなど様々なギャンブルが存在しますがなぜか家などで麻雀や花札をお金をかけてやることは禁止されているのです


つまり国、民族で言えば部落民にお金を払うのであれば許されるのです

この部落民というのは在日と言われる人のことなのかもしれません

これについては

部落在日戦争の真実 日本の権力構造の正体

とにかくこの人々は自分達の争いに国民や国家を巻き込みたがります

しかしもちろんこの人々のどちらかがいなければいない方の民族と断定された国民は激しい弾圧に晒されることとなります


この部落民の争いの末に起きるのは政権が変わる度に相手を封じ込めるために合法的な手続きにより嫌がらせをするということです

一度作った法律を取り消したりするにはいつもよりもただ作るよりも政治的労力がかかります

なぜならコロコロ変えれるようにしては困るからです

力の拮抗している勢力であれば一度作れば取り消すことは困難となります


こうして薬物対賭博という戦いはずーっと続いているのです

多くの国益を害しながら

しかしこの二つは同じ既得権益者でもあるというジレンマを抱えています

善と悪

リアリズムとリベラリズムというイデオロギーなどによる自作自演のマッチポンプ政治は大衆を馬鹿なままにしておきたいと考えている奴隷制度を揺るがせたくない権力者の横暴であるといえます

これは世界中でみられるものであり世界規模で行われているとも言えます


その時に大衆を締め付ける役割と緩める役割が必要となります

その緩める役割を担う金融理論がMMT理論です


このMMT理論を一言で言うなればお金はそれ自体が価値のあるものなのか、ただの物々交換のための証明なのか、ということに辿り着きます

その根本的な理解を深めるためには次のことを考えてみてください

物々交換している世界があったとして運搬に不便だから代わりの証書(お金)を作ります

ということは物々交換に必要な分だけ供給できれば良いのです

多すぎればインフレ

少なければデフレ

その供給する為に必要なのが通貨の発行なのですが通貨を発行するためにはその担保となるものがいります

つまりお金が物々交換と=にならなければバランスが崩れ困るので証明が必要となります


これが借用書です


例えば小銭をなくしたことなど誰もがあるとは思いますがこのお金達はどこに行くのでしょうか?

タンス預金をしたまま火事でお亡くなりになられたら方のタンス預金を誰が把握しているのでしょうか?

何かを作って新しく生まれた価値に対するお金は誰が持っているのでしょうか?

このお金なんてものをすべて網羅するわけにはいきません

ですのでどちらにせよ定期的な財政出動、金融緩和が必要になります

つまり国が借金をします


さらに変動相場制になってから為替という概念ができました

物々交換券であるはずのお金を売買し始めたのです

これにより世界のお金の価値はバランスを保ちながら国際間で比較的フェアなステージを整えました


貧富の差以外においては


つまりここまでで分かることはお金は実に不安定で不確実なものであるということ

なので国がバランスをとらなければ必ず偏りが生まれ大衆の人生に大きな影響を及ぼします


バランスがとれている状態で大衆に実体経済以上の良い影響を及ぼせば後に国家の負担となります

バランスがとれている状態で大衆に実体経済以下の悪い影響を及ぼせば後に国家に余裕をもたらします


しかし偏り続ければお互いが苦しむことになります


つまりデフレがずっと続いているということは国家が国民に悪い影響を及ぼし続けているということなのです

これにより国民は疲弊し生産性が下がるだけでなく様々な弊害が国を覆い労働意欲すら奪い去ります


そこで理解していただきたいことがあります

それはなぜこのような当たり前の原理原則を見誤るようなことが日本屈指の頭の良い人々を集めたいわゆるエリートの人々が理解できずに国民を言葉通り死に追い込んでしまうのでしょうか?


それがまさに部落民による自分勝手な法律を作ることで既得権となることによる横暴によるものなのです


世界でも様々なギャンブルが存在します

日本にも同様に博打と言われるものが存在します

しかし世界では酒場での仲間内のポーカーや麻雀などを厳しく取り締まるようなことはしません

しかし部落民は違います

自分達だけが博打を打つ資格があるとでも言わんばかりに本来は自然権で取り締まるべきものでもないにも関わらず正義の名の元に弾圧します

そして自分達だけは搾取しても良いのだと法整備をしました

これが嫌がらせなのか、はたまた敵対勢力への防御なのか

一般の人々には真実すら教えてもらえません

口にすることすらも許されないのです


このよくわらないパチンコはギャンブルではないとか細かい不具合は置いておいて、問題は現実社会にうまく馴染めない子供たちを育成してしまったことです

とにかく規制を作れば儲かると言ったような感性が統治民族である部落民内部に蔓延しあれもダメこれもダメ

世界では当たり前の文化や発想を日本は禁止し続けたのです


子供の頃からギャンブルをやっていれば簡単に気がつくことができたはずです

お金をかけたり飴等でも良いでしょう(交換の合意物)

お金は幻想であり飴を懸けていても食べれば減る(在庫の喪失)

お小遣いを飴に変えればまた挑戦できる(生産力の保持)

増えたり減ったり、出銭は目が下がる(挑戦権が減る、金銭感覚を下げなければならない)

勝ちすぎると誰も挑戦しなくなり反対に損になる(分配をしない富裕層の気持ち悪さ)

元々立場の弱い人が負け続けたら場を提供している人が何かしらのフォローをする(国債の発行等による分配、賭博場での食事は無料、帰りの足代の無料提供)

こういった当たり前にあった大衆の団らんの光景を悪いものであると蓋をしたのです


もちろん借金だらけになる人や殺人事件などに発展することもあります

しかし度を越えた取り締まりが多くの日本人の心を蝕み、国際社会での感覚すらも鈍いものとしているのです


古くは室町に初めて禁止されたとか詳しいことはわかりませんが現在の憲法に多くの不具合があることはご理解いただけることと思います


憲法を改正しなければ日本は崩壊します


分配をしなければ日本は崩壊します


それなりに裕福な人間で既になにも産み出さない人間はこれからもなにも産み出しません


欲望が溜まっているところにこそ創造性があります


小さな発明を起こせる分配により生まれる大衆の何かにより、大企業も新しいなにかを産み出します

そしてまた儲かるのです


国債の発行は損ではありません

為替レートなどは特別な世界を見ているだけです

その世界を見て損するだとか考えているのは意味がわかっていないのです


みな戦争被害者なのです