お前のお兄ちゃんの電気屋、仕事忙しいのか?

お前のお兄ちゃんの電気屋、仕事忙しいのか?


という連絡がありました

この連絡の主は電磁波攻撃の存在を民間人なのに情報元から近く「うちで働けば電磁波攻撃はなくなる」と助け船を出してきた先輩

しかしいつものことなのですが助けている不利をして更なる不幸が訪れます

仕事をはじめたばかりなのに抑圧的な環境で当番と言われる監禁生活を余儀なくされ仕事を首になったり、困っているからと車を貸せば他県で置き去りにして窓ガラスも割られ捨てられていたり、集団暴行を画策したり、警察と組んで冤罪で逮捕されたり

当時は運が悪いとしか思わなかったのですが今にしてみれば民族的復讐なのか妬みなのか嫉妬なのか


この先輩は世羅と言う地域と何やら深い繋がりがあり、この世羅という高校の女性と結婚していますがこの世羅高校というところは部落コミュニティの人による追い込みにより校長先生が自殺したり(殺されたのではないかと思い始めている)生徒を韓国に学校の旅行で連れていき土下座させたりと不思議な活動が後を経ちません


その事からもやはりいわゆる国家権力に近い部落コミュニティの工作員であることは確かなのですが僕が騙されることが無くなったと分かり今度は兄を標的に変えたようです


勿論これらの活動はただの一般の犯罪者ではなく、国家権力に近い存在、それも公の安全を守るとされている人々と連携することもできる人々により行われるものであるのですから僕に抗うことはできません

それどころか兄と結婚した女性は僕の子供を民族の復讐なのか三回中絶しています


この兄にわざわざ僕を通して連絡を取ろうとするということは三つのことを示唆しています


一つは兄と結婚した女性が工作員として動かなくなったので使い道に困っているということ

一つは兄と言う人質の存在を忘れるなよと言う脅しを掛けてきているというこも

一つはまた嫌がらせをする正当性を産み出すために何かしら罠を仕掛けようというもの


この三つのどれか又は複数であろうと予想されますが結論から言うと僕のブログを読んで焦りはじめていることが伺えます

もしくは最後の制止なのか


上念司さん、僕の言いたいことがご理解いただけるだろうか

どれだけ真面目な警察官がいようと予算編成権を握る公明党、東京都議会の政治的圧力の前には屈するしかない

どれだけ正義の集合体であろうとも行政権を持つボスが悪に染まれば正義の悪事を働く

右と極右は違うと言ったところで同じ情報を共有し同じ権力を奮う


僕のブログを読んで焦っているのではなければもうこいつは可哀想だけど殺すしかないとなっているのだろう

もし僕のブログを読んで焦っているのであれば日本は本当に変われるのかもしれない


これら全ての行いが皆さんが違うと目を背けている表裏一体として日本国に降りかかっている

それは部落コミュニティという枠で表現することが適切ではないのかもしれない

しかし僕から見ればそうにしか見えないし他に表現のしようがない


とにかく僕たち一族は国家権力に近い存在に命を狙われているということはご理解いただけると思う

それはもしかすると国家間の取り決めにより殺害を余儀なくされているのかもしれない

確かに僕たち一族が死んだ方が世の中のためになるのかもしれない


だけれども理解してほしい

生まれる前の出来事や差別をしてはならないという現実と剥離した理念を押し通そうとすることで生まれる盲目の存在を

なぜわざわざ何十年にも渡り虐める必要があるのか

なぜ死刑にしないのか

なぜ子供を殺す必要があるのか


僕の調べた感じでは虐める対象を産み落とすためにわざわざ近づいて妊娠していると感じる人々もいる


これらのことを言うと部落差別はあるという人がいるが人生すべてにちりばめた記憶

それは人的に能動的に人生に組み込まれた羽車

映画インセプションで表現されているような記憶の真相に語りかける人体実験

情報操作どころか子供の頃から記憶を埋め込むことで作り上げるプロパガンダ

これは洗脳以外の何者でもない


そんなことが世界を股にかけ巨大な資本の元で行われている

それはオウム真理教の親玉であり、漫画20世紀少年に描かれている世界を実現するために行われているようだ


僕は兄を助けない

父も妹もお姉ちゃんも、部落コミュニティの工作員の異性が近づきヒ素を混入したりことあるごとに嫌がらせに合うという地獄のような生活をしている、自らは気がつくこともなく

彼らに説明することではなにも解決しない

更なる不幸を背負わせるだけ

彼らを助けるために僕が黙ることではなにも解決しない

日本が不幸に包まれるだけ


こうした活動が右と言われる統制された環境のなかで行われている

それは仕方のない犠牲なのかもしれない

しかしこのコミュニティの行き着く先はどこだろうか

秘密の空間に押し込められ法や倫理観を越えて活動ができる組織

その求心力はとどまるところを知らず資本だけでなく卓越した知能や技術を我が物としている


これは国家間の争いではない

これはイデオロギーによる戦争だ

善や悪を定義しても何も解決はしない

どちらが先に行ったのかを考えても何も解決はしない

人類に必ず降りかかる感性のぶつかり合い

何が正しいのか何が悪なのか、そんなことすら問題ではない

右がどうだとか愛国心だとか、そんなことすら問題ではない


これは人類が人類に負う能動的に人を傷つけることは認めるべきなのかどうかという結論によるものだ

僕は幸い傷つけられることにより自らは善であると言える

傷つけている人々の心の中にあるものは現実なのだろう


しかしその根幹に作用しているものは組織の既得権や求心力の強化のためのいわゆる洗脳

ただのマネーゲーム


何を信じれば良いのかわからない

なぜなら皆さんが騙されていないとは言い切れないからだ

ただそれだけなんだ

敵は強大

ケントギルバートさんがモルモン教なのは間違いない


世界が危険に晒されている