そういえば電磁波攻撃と思念について

そういえば電磁波攻撃と思念について


この事について何度か綴ったのだけれど思念体と言うことなのかはわからないのだけれど明らかになってきたことがある

それは電磁波攻撃により感情や意識に変化を加えるのと同様に睡眠時に夢を操作しているようだと言うこと

夢を操作と言うと大袈裟だけどこれはつまり脳のシナプス回路に電磁波を流すことで一定の記憶を呼び覚ましやすくするのだろうと推測する

これは部落民による迫害や弾圧の記憶を消そうとしているのかと思ったのだけど元々は軍人から恐怖を取り除くために行われているのではないかということに辿り着いた、そしてそれは確かなものだと思う

そうすることによりヒ素の混入などで長らく恐怖や絶望の縁に立たされていた使い物にならない被害者を立ち直らせようと言うことだろう

若い頃からの被害妄想教育により自己能力が上がりにくい部落コミュニティとは対照的に万能感に満たされやすい済州島民などをはじめとする在日外国人への抑止力として機能させていたのではないかと推測しているが、こと色白や異性に対して優越性の高い個体ばかり狙っているような節があることからやはり気持ち悪い被害妄想だと言わざる終えない


とはいえこんな山のなかで平常心どころかある程度幸せに暮らしていることを考えるとヒ素の混入がないことも去ることながらやはり電磁波攻撃による矯正が支えになっているのではないだろうか

しかし支えになっているのも時々で、当初からのものは明らかに自殺に追い込むためだけのもの

なるべくなら死んでほしいどころか絶対に殺してやると言わんばかりの執拗な追跡に家や車に仕掛けられた明らかに電磁波攻撃を想定した殺害工作

こうして自分に降りかかっていることを発信し目に止まり見てもらうことがなければ僕は確実に死んでいた

これも虎ノ門ニュースとGoogleのお陰と言わざる終えない


少しづつではあるけど何となしに僕の伝えたいことも理解してもらい始めているのではないかと感じている

しかし同時に誰が悪で何が起きているのか、どんどんわからなくなっていると言うこともある

公安やCIAなどプロの世界の入り口で右往左往しているのだから当然と言えば当然なんだけど、自称哲学者の立場から言わせてもらうとみんな間違っていると言わざる終えない

いつも虎ノ門ニュースを見ては文句ばかりいっているが明らかに虎ノ門ニュースの人々が善であると言うことは分かっている

しかしことその結果について善であるのかと問われれば未来は誰にもわからない以上、神のみぞしると言うことになるのだろう


そんな中で僕は自分の立ち位置がとても危険だと思い始めている

僕のスタンスは左のようなことを言う右と言うことになる

と言うか原理として正しいことを突き詰めるとそうならざる終えないと言うことなんだけどそれはやはり情報量にもよるのだろうから断定はできない

但しここに来て誰よりも自分が正しく全うで日本や世界の未来について明らかに正しいと人間が生まれながらに良いと感じる感性により導かれるものを遂行するものが見えてきた気がする

それこそが危険の正体なんだけど勇気をもってここに綴る


聖書まだ全部は読んでないのですが口語訳で読む限り主は複数人いて姿か達を見せたがらない

これは当初は同じ食卓を囲んでいたことなどから推測するとかなりひ弱な存在で現人類に向けて神格化をするためだと考えた

千年級の長生きをして高い技術力を持つ存在

空の煙を纏、手だけ見えたりする

はじめの頃はその神の手は力強いとあるけど後にその描写は無くなっている

結論から言うとこの主と言う存在は現在の僕たちの感性からすると悪と表現できる存在の子孫だと言える

と言うのも主と言われる存在が元人類よりはるか昔から地球に存在し氷河期すら越えるほど昔に完全な時代、永久的なエネルギー開発に成功して地球を掌握していたとする

そして起こることは自らを危ぶむ存在は同じ主とされる存在しかいないと言うこと

その安定した世界の中で全てを滅ぼして独裁世界を作り上げようとした不届きもの

それこそが黙示録に記される生き残りであり究極の裏切り者だと推測する

何故ならそうであるとしか滅ぶ説明が出来ないから


なぜそうなるのかと言うと主は多民族を徹底的に滅ぼすことが幸福に繋がると言うことを告げる描写が何度も出てくる

嫉妬深いその存在のもつ哲学的狭義にあるものは独裁国家当主たる感性

千年の長生きで多民族を徹底して滅ぼすことを推奨する世界

もちろん世界はそうでなかったけどその存在が無理矢理独裁するために起こした最終戦争なのかもしれない


だけどこれはSFなんかではなく僕たち人類にも降りかかる究極の選択

みんなが裏切らずに平和に只淡々と決められた幸福に享受しながら何年が耐えられるのか

しかし主の世界とは完全に違うところがある

それは寿命が短いと言うこと


これはまさに主と言われる存在が反省したのか、はたまた悪気もなく最終戦争が始まったのか

だから命の木の実を人類には与えなくしたんだと考えると辻褄が合う


こうして考えてみると主の世界はやはり長生きなだけあって殺し合いが絶えない世界だったのではないだろうか

そして最後まで勝ち残ったのが主で全てを滅ぼして独裁となった

そんな世界にいたから痛みの少ない新しいユートピアを作ろうとした

幸運に恵まれた星を持つ人々、つまり生き残りの人々と共に

それが主とは別の僕たちの祖先でもあるのではないだろうか


つまり結論から言うと当時の主よりも哲学的、あるいは宗教的には現在の僕たちの方が発達しているのかもしれない

勿論いまも存在しているのだとしたら更に高みに上っている


ロスチャイルドは何かを知っている気がしてならない


そうなるとロスチャイルドが主の集まりや子孫だとすると資本家に対抗できるのは通貨発行権を持つ存在だけで対抗して分配をするべきだと言う僕の主張は神に逆らうことになるのかもしれない


とはいえ主がいまも僕たち人類を見守っていると考えたらこう考えるはずだと思うし原理主義的な創世記ですらこのような描写が見てとれる


みんなが幸せになれますように


最後の出し抜けによる独裁の起こらない、偶発性を考慮し取り入れた飽きっぽい人類の特性を真心を持って受け入れた未来こそが人類をより末長く平和にすると思う


大阪都構想は面白いけどなぁ!

2週間ネット見てないから楽しみだなぁ!

電磁波攻撃により主はイナゴの大群を呼び寄せたのではないだろうか

雨も降らせれると思う

テレパシーも電磁波もやめて