今更だけど僕のスノーデン氏への解釈

今更だけど僕のスノーデン氏への解釈


https://gendai.ismedia.jp/articles/-/49507?page=2

アメリカの国家安全保障局で勤務していたエドワード・スノーデン氏の暴露は映画にもなり多くの若者やルサンチマンの指示を得ました

彼自身の人間性や行いや動機全ては人間が生まれながらに持つ良いとされるものから来るものだと感じています

しかしながら日本の一部や僕のような存在に対するその影響についてはとても良くないものをもたらしたと言えます

と言いますのも善を監視される恐怖より悪を監視していない恐怖が勝っているからです


このブログを見てくれている人にはまたその話かと飽き飽きされるようなものなのですがこのブログの存在意義を明らかにします

僕は子供の頃からとても嫌な感覚や絶望や吐き気、発狂、不思議の国のアリス症候群、アトピー、先端恐怖症、足むずむず症候群、鼻からの出血、等々多くの症状に悩まされてきました

母も体が弱くとても努力家で頑張りやさんなのですが全てにおいてうまくいきません

韓国人であった在日の祖父も一ヶ所には留まらないような生活をしていました

度重なる不幸は止めどなく訪れ18歳の時に母は他界しました


それから十六年後にある事実が明らかとなりました


それは子供の頃から起きていた症状や度重なる不幸が人的で国家権力を介在したコミュニティによる差別迫害弾圧だったのです

そのコミュニティは日本では泣く子も黙る部落民といわれる人々で構成されており司法、立法、行政、宗教、経済界、裏社会、全てを牛耳る一大派閥です

そればかりでなく民主主義の根幹である教育から情報までを司る彼らにより日本国民は管理統制されているというのが日本の実態でその背後にはアメリカのロックフェラーをはじめとする我々は差別されたのだという世界を股に掛ける一大コミュニティとなっているのです


もちろん全ての人がそういった活動に従事しているかは分かりませんが情報として知らないということは有り得ません

というのもこういったことに疑問を感じブログを通して発信し始めるとあることがおき始めました

それはテレビやネットニュースで同じことを言っているのです

おかしいなと思いましたが毎日のように起こるのである日から質問をしてみるとやはり受け答えがされていました

そこでその番組をこまめにチェックしながらヒ素を混入されたことなどを綴るとそんなこと気にするなとおっしゃるとても素晴らしい道徳観をお持ちの方や行政など権力構造に携わる人間が職務責任よりも自らを優越してしまうのは人間の性質として当たり前のものだと見も蓋もないことを当たり前だといっていました

とても素晴らしい道徳観をお持ちというのは嫌みでもなんでもなくて本当にとても人間性も論理も考え方も素晴らしい方であるはずの人ですらコミュニティを優越した法より高いくらいにある掟に対して何の疑問も持たないだけでなく国家権力に介在する存在の権力の乱用は人間だから当たり前だと言ってしまうほどに腐敗して盲目の中で権力を行使しているのです

しかしながらそういった強権的な行いに対して不服を申し立てようものであれば村八分というシステムにより社会的に抹殺され一族の思い出ごとこの世から消されます


つまり自らが声を上げることは不可能なのです


それら全ての行いを全ての人が認識の上でのものなのかは分かりませんが列車事故などの大事件ですら起こる前に流布されていたというくらいに大きな闇が日本を覆っています

独自の調べる限りでは日本で起きている凶悪犯罪のみならず多くの犯罪の温床となっているばかりか、証拠の隠滅、冤罪による逮捕、保険の支払いなどの多くの犯罪を擁護し助長してしまっているという実体があるのです


様々な情報の開示をすればハッキリと部落コミュニティへの優越性のみならず犯罪率や富裕率などハッキリと明確におかしいということがわかるはずです

しかし差別となるのでこれらの情報は開示されません


そんな中でスノーデン氏の告発があったのです


IT技術の発達により少しずつ内部から破壊されるであろうものなどがこれにより地下に潜ることとなりました

つまり警戒心を持つだけでなく対策を打たれてしまったのです

そんな中で日本では部落民が不穏な存在をあぶり出すために盗聴や部落ネットワークの使用などを行っているようなのですがその不穏な存在が捜査をするために情報を共有しているのですから何の意味もありません

それどころかその情報を良いことに差別や迫害弾圧をしているのです

誘導尋問による盗聴などは当たり前で僕の母に至っては殺人の罪を擦り付けられて数十年に及ぶ虐めの末に死んでいきました

そして僕にも同じような現象が同じように測ったように行われています

子供の頃から


C型肝炎やヒ素の混入

社会的制裁や経済的圧迫

土下座の強要や集団暴行などなど

全てが部落コミュニティの人的で能動的な行いです


しかし現在の安部政権はそういったものの是正に乗り出しているようです

ばれそうだから仕方がないということもあるのかもしれませんがそれにしてもとても勇気のある行動であると思っています

安部総理が体調を崩されたのはこうした組織による投薬であると断言できます

中川昭一さんや石井紘基さんなど多くの人が命を奪われています


更に肝心なのはこうした僕のような部落コミュニティへ不信感を抱くように扇動活動を行っているのではないかということ

僕に現れていた多くの症状は一部の部落コミュニティが差別の影響で起きていると主張する症状そのままだからです

つまり特定の人々を差別迫害し症状を与えることで自分達の既得権の確保を行っているということで部落コミュニティ事態が騙されている可能性すらあるということです

そのような行いをしている組織を個人的に調べる限りでは背後に中国や北朝鮮に強いアイデンティティを持つ存在があるということがわかっています


つまりこれらは戦争行為であるにも関わらず自衛権を行使せずスパイ防止法などに反対する人々は売国奴どころか戦争犯罪人であり、さらには世界を戦争へと走らせる人類の敵であると言えます


ここに書かれていることや問題となる事件は自分でお調べください

と言いますのもあげ始めれば切りのないほどにたくさんあるからです

そうしたメディアと騙された官の対立や様々な混沌が日本を覆っています

僕のブログをはじめから読むのもよいですが信憑性が断然違うだけでなく何となくの理解を獲てからで無いと難しく感じるかもしれません