敬愛なる上念司さんへ、極右と右のボーダーラインはどこですか?

敬愛なる上念司さんへ、極右と右のボーダーラインはどこですか?


広島の部落コミュニティにより行われている差別弾圧迫害の末に住宅詐欺で奪われた家の証拠隠滅に僕達一族の殺害を計画しているのではないかと思い始めている


勿論その以前から嫌がらせは行われていた

若い頃は美人三姉妹と言われた母達

韓国とのハーフの三女の母が若い頃に「お前はカップラーメンでも食べていろ」と言ったらほんとに食べ続けてその人が死んでその罪により村八分となり43歳になるまで虐め殺された

それ以前からお婆ちゃんは村八分でこれから開発が進むと嘘を付かれ向原というド田舎の真っ直ぐでない変な形の土地に家を次女と購入

長女は済州島民の男に結婚をしなければ家族全員皆殺しにすると包丁を持ってきて追い込まれ結婚

皆が部落済州島民と結婚している


僕の父は島根から来ていて現在は見張りなのかなんなのか僕にヒ素を混入したいのかやけに僕を呼ぼうとする部落民の女がへばりついている

僕の話で言うなら学校ではずっと何やら虐められていたようで子供の頃からヒ素を混入され突然の鼻血や耳がちぎれそうになるくらいのアトピーや様々なアレルギーを併発していた

それらの症状や学校で毎日のように与えられていた暴力がおかしいと感じはじめたのは大人になってから


僕のいとこや兄弟にも不審な現象が起きている

高校生になると劇太りや顔中ぶつぶつができたり、これらは日本中で行われている宗教などを媒介とした国家権力に近い存在による行い


彼らを右と呼ぶのか極右と呼ぶのか

ボーダーラインを見極めてみてほしい


事の起こり


それは二十五年前に東広島に建てた家

在日韓国人である祖父が遺産として三千万円を持ってきて親族にあげたとか

そのお金全てをつぎ込み、部落民に狙われて夜の飲み屋で働いていた母の薦めで一軒家を購入

母が働いていたお店のマスターと呼ばれる男の名前は山本

何でも税理士で凄い人だとか

家にまつわる手配は全てこの男

同時にこの男の薦めでコンビニ経営を始めたがマージンをちょろまかされていたとかなんとか

詳しいことはしらない


建築が終わり住み始めたのが小学六年生の春

その家ごと奪われたのが小学六年生の夏

女手一つで男二人を育てようとしていたがその店で紹介され同棲することになった部済州島民であろう鼻が上を向いた木こりのおっさん、名前はハタ、からのヒ素の混入など嫌がらせを始めうんこ収集や学校での嫌がらせなど地域からも嫌がらせを受けていた僕達にとって半年間の夢のような生活だった


そしてその一、二年後に祖父はかわいい三女、つまり僕の母の家で余生を迎終えようとしていたが、反抗期で強さをアピールしてヤクザなおじいちゃんに認められようと僕が睨み付けたために「こいつは悪魔だ」と言い残し一週間後に韓国で他界

その後に地元の広島のやくざ、現在の重要なポスト(会長との噂)にいるらしい存在が家に来ていた

どういう経緯か繋がりなのかはわからないが何でも祖父は裏社会で借金があったからあの家のことは諦めろとのことらしい

母は騙されたと言っていたので裁判すればいいじゃないかと言ったが何でも多額の費用が掛かるから諦めろと弁護士に嗜まれたとか

その後に家族一同この事件に触れると言ってはならないと怒り出すのだが今思えばその弁護士もその紹介なのだから完全なマッチポンプ

僕達子供達に憎しみを残したくないと考え言ってはならないとしたのだろう

もしくはこの国の"言ってはならない"ことを言わなければならなくなるから言ってはならないとしたのか、、、

このやくざの親分の紹介で仕事をはじめて数日後、電磁波攻撃はもうなくなるうちで働けと言ってきた先輩から連絡があり遊びに行った家で数ヵ月に渡る当番と言われる監禁生活が始まった

これにより僕を紹介した母は罪をおかしたことになったのだと思う

その先輩達から何から何まで実は裏で繋がっていたことに気がつくのはまだまだ先のこと


少し時間は飛ぶ

うちの親族一同は人が良いただの田舎者

さらにド田舎に家を購入させられたり、家を騙し取られたり、つい数年前もおばあちゃんが持っていた土地の権利証が母方の長女の家で無くなった

旦那は済州島民と思われ僕にタトゥーを入れろと冷や汗をかきながら勧めてくる変なおじさん、つい最近このおばちゃんは死んだ(僕は殺されたと思っている)

そのおじさんに聞くとそんなものは知らないとの事

向洋と言われる地でこの土地についても一軒家分の宅地をぐるりと住宅に囲われ出入口がなくなるように開発されていたりと不審な点が多い

何故かこのおばちゃんの死期が近づいたときにお見舞いに行くと言うと地元の車屋の社長がついて来たがり家を確かめたのかなんなのか分からないが不審に感じている


僕の家に盗聴器を持ってやって来ていたやくざの息子だと名乗る経団連の下請けの工場で一緒に働いていた少年が何故かお婆ちゃんの居場所を聞いてきた

今思えば不思議でしかたがない

この工場でも機械に工作をしてわざと失敗するように画策する中国人(731部隊のことを何度も聞いてくる)や真っ赤に焼ける鉄を相手に行う作業を素人なんだから防護マスクなどを着けずにやれと押してきたりと不審なことばかりだった

地元で女性から人気の高い先輩、ラーメン花月を愛するその人もその工場で働き顔がシワシワのおじいちゃんのようになっていた

僕もそうなるように仕向けられたのだろうとその事に気がついたのはごく最近


話を中学まで戻す

僕は中学生になり祖父も死に兄は高校生でなにやら地元のスケボーやさんと付き合うようになった

部落民であろう人々に囲まれ何でもその人などに連れられ車屋さんに遊びに行っているのだとか

当時はアメ車ブームが到来する頃

ジャニーズ系の兄は少しグレて停学謹慎処分となったが一ヶ月の間に激太りをしてその後も痩せることはなかった

仲間に恵まれたのか真面目にはしていたが今思えば兄もことごとく鬱っぽい症状を併発している

後にこの車屋のオーナーと僕も出会うことになるがこの車屋のオーナーが開業する頃と家が騙し取られた頃は同時期でこの町では同じような住宅詐欺が多発していたと聞いた(僕は出会い全てが画策されたものであり罠だと思っている)


僕が高校生になる頃に音楽に興味を持ちバンドを始めこれまた部落民に囲まれタトゥーを入れてやると言われ同時にC型肝炎を移される

その頃に出会った新しい先輩達の一人に山本という男がいた

家に一緒に帰り下の名前で読んでいると母が神妙な面持ちで山本について聞いてきた

良い子なの?大切な友達なんだね。何でもない、、、

後にこの山本と家を騙しとった山本は親子だということが分かることになる


その後も慢性的にヒ素などを混入され続け給料の未払いや集団暴行などの被害に合っていたが、まさかコミュニティによる陰謀だと気がつくのは十五年後


あの社長と出会う

十八になる頃にヒ素を混入され電磁波攻撃を受け続けた母は他界し

二十歳になる頃にチャイニーズマフィアと繋がりの深い地元の車屋の社長と出会う

背が低いワハイアンなその社長は保険詐欺を専門としている車屋さん、昔、兄が出入りしていた車屋のオーナー

東広島市の警察署のすぐとなりにあったが現在はなくなった

それからはもっぱらその人の仕事を手伝うようになった


まず約束のお金は払わない

ことあるごとにやくざの影がちらつく

派遣業などあれこれ手を付けるがほとんどうまくいかず結局は保険詐欺

紹介する仕事は苛酷なもので低賃金

この頃も既に殺害を計画したのではないかと思う節が多々ある

社長が人材派遣会社を始めたので、死亡事故に見せかけた保険詐欺と噂される死亡事故の多発していた造船会社で働かせたり、済州島民の女をあてがい同棲をさせ着々とヒ素を混入したり不審なことだらけ

この頃には両手両足腱鞘炎で何故か支給されない防護マスクなどを付けずに従事していたために夜は目が見えにくい

三年働いた給料は全てこの女性に奪われた

この間に後輩などから借りていたお金をそれだけは振り込むようにと振込先を渡して頼んでいたが今となっては振り込んでいないのではないかと思っている

さらにこの頃までに借金していたカード会社から連絡があり返済もしたが数年後ににまた通知が来た

その女性と住んでいる間通知が来ていなかったのは隠していたんだろう


そしてこの社長の会社の税理士兼人材派遣会社の職員として働いていたのが家を騙しとった飲み屋のマスター山本だと知ることになるのは五年ほど後


今ふと思い出したこと

友達が泣きながらお金を貸りるのを手伝ってほしいと頼んできた事があり一緒に後輩にお願いをしにいった

いわゆる保証人的な存在で返さなかったので疎遠になった

その後にこの後輩には仕事を紹介することで一応話はついたのだがその時にも今思えばあの車屋の社長が絡んできていた


鬱の慢性化

ずっと苦しかったけどそれが病気だとかどころか小学生のある時期から生きている間なにも考えたことなどなかった僕は鬱が慢性化していた

過酷な造船業も三年で独立させてやるという話を鵜呑みにしたが嘘であることが理解できたので辞めて広島市内のバーで働く事になった

そこでも給料の未払いやヒ素の混入、女性をあてがい中絶するなどキリのない嫌がらせは行われていたが生活保護という必殺技を手に入れると同時に人生の転機が訪れた


保険屋のおっさん

なんでも保険を生業にしていて広島市内でギャンブルに勤しむおっさんと出会った

月に五百万位は自動的に入ってくると言う

そんなおっさんがお前は具合が悪そうだと話しかけてきた

心配をして入院保険を掛けてくれた

他では入れないぞと言いながら病院も紹介してくれた

そして入退院を繰り返していると何でも大変なことが起きたからお金を貸してくれそうな人を紹介してくれとのこと

知り合いはあの車屋の社長しかいない

この頃も車屋の社長の紹介で働いていたが相変わらず給料はあったり無かったり

優しくしてくれるおっさんが困っているし普段から羽振りも良かったし問題ないだろうと紹介した

すると何でも数時間に及ぶ土下座の末に何だかんだで五百万ほど借りたとか

最初の百万は仕方ないけど知らないところで借したのは知らないと言ういいわけも虚しく僕に返済がのし掛かった

しかし図ったようにぴったりその頃に僕に支払われるはずのまとまった給料の未払いと保険の支払いで賄うことができた


そしておじさんは姿を消した


しかし僕は鬱と言う存在を認識し薬を飲むことで辛さと向き合うことが出来るようになった

この時の入院生活が僕に平穏と思考をもたらし現在の命を繋いでくれた

その原因がヒ素だと思い始めてからは口にするものにとても気を使うがこの気を使うということが可能なのはこのおじさんのお陰といえるのだ

なのでこのおじさんを憎んではいないしむしろ僕にとってはありがたい存在であると言える

鬱という人生から抜け出させてくれた


僕に嫌がらせをしていた女性達も本当に僕を愛してくれていたと思う

コミュニティによる抑圧や洗脳に打ち勝つことができない中で同情心を向けてくれていたのだと思う

孤独な僕に愛を教えてくれたし同棲してヒ素を混入し続けた人のお陰で覚醒剤から抜け出すこともできたということも添えておく


盗聴器を持ってきていた少年がおばあちゃんの居場所を聞いてきたのは住宅詐欺の被害届が本人でなければ出せないから殺害してしまおうと言うことだろう


その他にも共産党からのビラの投入や宗教の勧誘や公明党のビラ配りをしていた土下座を強要してきた背の低いおっさんと繋がりのある創価学会員のストーキングなどあるけど別に憎んではいない


みんな必死に生きているんだろう


急激な変化と強烈なヒ素

山本という男が税理士をしていたと知ってからその男と住宅詐欺の男が同じ人だと薄々感じはじめた

子供はあの高校だったな、、、その後どこに言ったのだろうか、、、

なんとなしに探りを入れ始め間違いないだろうと思ったが過去の話

騙し取られた家ノ前を通りすぎることがあり「ここ昔僕の家だったんだけど騙し取られたんですよ」と告げると驚いたようだったけど変な違和感があった

「どこ?どこ?」通りすぎる車の中は沈黙に何やら冷や汗

この時僕は何も考えていなかった

ただ通りすぎたから告げてみただけ


この頃に僕の子供を三回中絶した女性と兄は結婚をした


それからも未払いなどが多発しており、ある日、一緒に食事をしながらお酒を飲んでいるとヒ素の分量が少なかったのかいい感じに酔っていたので「山本って税理士いたでしょ?あいつはたぶん僕の家を騙しとったやつと同一人物なんですよ」息子の年齢、名前、高校を告げて同じでしょうと聞いてみた

すると彼は行方不明になったらしいと言った

その後、焦るようにしてお会計を済ませた


疑いの目

この頃からヒ素の量が増え始めたように思う

安定していた鬱も少しづつ悪化していた

福島の除染作業など行くやつはバカだと言っていたのが気が付いたら行かされる嵌めになった

この頃から何故か奥さんを使って僕に下手を打たそうと画策しているのではないかと感じるようになった

事務所で一人でいると奥さんが仕事をしに来て二人にさせようとしていると感じた

また嵌められて金を請求でもされるのではないかと怖かったので出来るだけ距離をおいた

社長の前で喋りかけられて話しかけるな!と思っていたら突然なんでそんなしゃべり方なんだ?などと怒りだしたり

僕はほぼ会話したこともない女性との浮気を疑われて嫉妬心で殴られたりしたことがあったからそういうことには特に敏感だ

そして福島で「俺は嫁よりお前らの方が大切だ」という台詞と共に疑われていることが明らかとなった

まともに給料も払わないのに大切だと思っているわけがないだろ

除染でも散々だったが別記事に記載しているのでここでは言わない

東京に行かされたときにもやくざが何やら懲役から帰ってきたら子分にお金持ちの娘の嫁を奪われてその子分が大出世を果たした話などを聞かされた

今思えば全てが罠にしか思えない


これらの行いはまさにインセプション

記憶の真相に刷り込むことで自発的なプロパガンダを誘発している洗脳人体実験行為だ

オウムの親玉は生きている


纏め

ここに書いてある以外にも多くのヘドが出るような仕打ちを行われている

永遠とも言える人生全てにちりばめられた不審な出来事

ここまでに出てくる全ての人々が部落コミュニティとして僕の知らないところで繋がっていると知ったのは三十三才の時

それと同時にヒ素が混入されていると言うことを認識し始め絶望感に見舞われる

これまでの人生は全てが画策されたものであり自分達一族だけが知らない何かに狙われていると


因みに僕の子供を三回中絶した女性はその後に兄と結婚している

僕の友人と浮気をしたり不審なことが多々あったが何やら民族の復讐なのか

兄は保険金殺人の支払いを受けとるために利用されているのではないかと推測している

彼女本人はそんな自覚はないのかもしれないけどそうなるように周辺全てが働きかける

その理念の中心人物が極右というのかなんなのか


この話に出てくる人々の多くは普通の社会人で部落コミュニティに属しているというだけの人々

それどころか手に職を持ち地に足を付け社会性が高いとされている人々

勿論所々にヤクザや企業舎弟が存在し極右と定義できる人々も存在している


どうだろうか上念司さん

勿論、言いたいことは分かるし右と極右は違うというのも分かる

動機や生活態度やありとあらゆる面が善と悪に分けることが出来る

しかしその実体は同じ情報を共有し同じコミュニティに存在し同じ権力構造にアクセスをして社会生活を営んでいる同じもの

普通に仕事をし普通に家庭を持ち普通に社会性が高いとされている民族の集合体

多くの人は清き人々で構成され、たまに手を貸すように小さな優越を行使する

そこにはなんの悪意もなく、それどころか仲間を想い助けるという善とされる感性で満たされている

行うことも悪とは言えないような事ばかりの積み重ね

それどころか正義や必要悪の体を成している


だけれどももしみなさんが本当に右と極右は違うと言うのなら

もし本当に日本に住み何よりも日本という集合体を想う愛国心がある存在だと言うのなら

今一度自らのコミュニティを振り返って見てほしい

それは出来れば見たくはない、自らを否定しなければならない辛いものであるのかもしれない


しかしそうすることでしか右の理念は存在できない

集合体を保ち守ろうとする力は必ず内部に大きなしこりを作る

そのしこりをつぶさに観察し排除しなければガン細胞は広がり続ける

それは粛清と言われるもので初めから外に向けてやるべきものではない

まずやるべきは自らに近いところ

順に外に広がっていく


右の極みは西部進先生の言われる通り"自らを疑うことを決して忘れてはならない"と言うことに尽きる

あの人はみんなにわからせたかったんだと想う

"言ってはならない"と言う中でもがいていたんだ

一見すると悪の味方をして屁理屈をこねているように見えるけど真実は違う

ピエロのようにバカなフリをして死んでいったんだ

ピエロの美学についてはこちら


右には右を、左には左を


しかしこの作戦はどうやら失敗のようだ

西部進先生本人が認めるように分かるやつにしかわからない以上、全くの無駄であると言うことに結論付けられた


だから僕はいい続ける

言うことで部落差別はあるとしたい人々のそれを突き抜けるほどにいい続ける

言ってはならない何て言っていては永遠にこの国は変われない

それ自体が洗脳なんだということに気がつかなければならない

なぜなら戦後何十年と言わないでいることでなにか解決したのだろうか?という問いに対する答えが出てこない

子供達にコンプレックスを植え付けることにより求心力として囲い混んだり悪事を働かせて秘密の共有をして強い繋がりを作り工作員に仕立てあげること以外、メリットが確認できない(この行いは現在の日本では大きな社会悪となっている根源である)

僕は生まれて此の方出会った人すべてが部落コミュニティの人で、その事を知らずに生きてきて全ての人々が僕を見張っていた

とにかく"言ってはならない"しか言わない

それどころか権力構造全てに張り巡らされたネットワークに本人達ですら首輪をつけられて操作不能に陥っていることにすら気がついていない

いや、気が付いていても都合が悪いから直視しない

これら全てをコミンテルンによる謀略と言わずしてなんと言う


極右と右は違うだって?

いつまでそんなこと言っているんだ?

警察、消防、議員、教師、土木作業員、薬剤師、看護婦、弁護士、会計士、ホームレス、行政、、、

裏社会が在日と部落民に別れている?

官と民の対立?


問題の本質を直視しないから永遠に解決しない

権力を持つ存在をちゃんと監視する機能が果たされていない

右も極右も繋がっている

僕らはみんな同じものだ


"言ってはならない"を法律で禁止しろ!

なんだそのサスペンススリラーみたいな掟は!

父親の妹が子供の頃の俺にヒ素を混入するんだぞ!

どんな国なんだよ!

完全に洗脳されてるぞ!気持ち悪い!

みんなが言えばいいんだよ!

在日だから何が悪い!

部落民で何が悪い!

遺伝子が傷ついているかなんかわからないだろ!

歴史はそれを進化と呼ぶかもしれないだろう!

集まったらろくなことしないんだから集まるな!


自他共に認める遺伝子が不安定な人々なんだから


山で生活していると自分はやはり在日なんだと想い知ることになる

170と言う身長は日本の山に適していない

もっと小さければ縦横無尽に駆け回れるのに

もっとずんぐり横に広い体型をしていれば安定感を持って山の中を動き回れるのに


だけどその大陸の血も同じ日本の歴史に刻まれている現代の日本人なんだ


その後にみんなが同じ人類だとなることには今はまだ触れないでおこう


僕は人生を賭けて部落民を駆逐する

この活動を見て部落差別はあると言う人はコミンテルンか読解力のない人

「あれはなんの集まりですか?」「それは言えないんだ」なんて会話が成り立つのですか?

「あの人たちは部落民と言う求心力で集まっています」「部落民て!あなたは差別主義者だ」なんて会話が成り立つのですか?

そんなことで差別だなんだと騒ぎ立てる人の心に付随する良くないもののことを指す言葉が差別心なのではないですか?

そしてこの活動は世界を股に掛ける"差別をしてはならない"コミュニティに辿り着くことになる

つまり虎ノ門ニュースのケントさんはCIAでモルモン教のプロパガンダエージェントだと思う

本当の意味で差別をなくすためには差別心を無くすしかない

人と違う面があるから自分なんだ

差別心は被害妄想そのものなんだ


その上で問いたい

この国には在日差別はありますか?


そー言うことだから僕のような半分部落民とかではない在日などの血が混ざっていない人々が部落民であることに誇りを持つべきだ

何を恐れてる

何が恥ずかしい

みんなが堂々と部落民の中におかしい人がいると言わなければならない

部落民と言う求心力を悪用している人々が国家権力を握り国民を追い込んでいると

部落民こそが日本人になるべきだ

部落民に勝てるのは、部落民だけなんだ


PS.もし現在もまだ僕の罪を集めて発信している存在がいるとしたらそいつは保険詐欺や住宅詐欺に関わっている筈だ

もしくは僕を助けたいと触れ回り帰ってきたところをまた狙いを定め殺害する


僕がこれまでこの事を公にしなかったのはタイミングを見計らっていたから

みんなバカだからすぐに騙されるからね

こいつは悪だ、これは正義だ、必要悪なんだとね

これを言うのは危険だと思っていた

しかし今に至ってはもしかすると全てを知っているのではないかとすら感じている

警察のもぐらが起こした特権を悪用した詐欺事件なのではないかと

部落コミュニティの一番のシノギは税金の搾取を含む詐欺であることは間違いない

日本国家権力は日本人から部落民へ税金を搾取するための詐欺国家だ

それを岩盤規制というのかなんなのか


上念さんを狙い撃ちにするのは頭が良いから僕がいっていることが理解できると思うし、まだ若いから少し位負担をかけても良いのではないかと感じているからです

警察に行かないのはこの町には警視正だかなんだかがいて不穏な繋がりがあるからです

武田邦彦教授は既にヒ素を微量に盛られていると思いますし、負担をかけない方がいいです

もうすぐ死にます

お酒の席では間違いなく薬物を盛られています

殺害のタイミングを見計らっているだけです

その宴会自体がコミンテルンの罠です、止めてあげてください

女性ホルモンも混入します

上念さんが少しおネエ言葉になっていることに不安を覚えます

みなさんも一度はヒ素などを実際に試すことにより、いざ混入されたときに気がつけるようにした方がいいと思います

正式にはヒ素かどうかはわかりませんがワカメから抽出していると思います

ワカメを取る仕事をしないかと誘われたこともある

そこで大量にヒ素を混入しようとしていたのかもしれない

地元の社長が何故かワカメ取りにだけ僕を誘ってきて大量に持って返っていたのはいざ事件になっても自分でのんだとでも状況証拠作りをしたいのでしょう


僕に起きていること全てがそのための軌跡となっている


僕が現在、山の中に隠れて生活保護で生活しているのは悪いことですか?いい加減に気が狂いそうです。

普通に仕事に付けない理由がこれで分かるだろ!電磁波はせめて止めろ、お前ら頭おかしいんじゃないのか?韓国のせいにしてもダメだよ。公安による活動だと言うことは追跡によりバレている。

それについてはこちら


このまま殺す気ならそれなりの代償は覚悟しておくんだな。

つまるところ誰か助けて

ただそれだけなんだ

とはいえ手を差し伸べられても信じることができない

だから担保がほしいんだ

公的な


電磁波とかおかしいだろ、、、気持ち悪いんだよ

それでも僕を追い込むと言うのなら好きにしてくれ

腐った世界に未練はない

しかしただでは死なない


気持ち悪い


あぁめん