kominnterunndarake

結局のところ僕達一族はどんな正当性により嫌がらせを受けても良いと言う結果になったのか教えてくれないのでしょうか?


と言うことはつまり正当性がないと言うことなのではないでしょうか?

ないけど何となくみんなでいじめたから後は知らんぷりか

いやぁー復讐が楽しみだなぁ

僕たち一族を数百人規模なのかで嫌がらせをして死に至らしめるのだから僕からの復讐は何人までなら正当なものとなるのでしょうか?

いえ、元々正当なものでないのだから僕にも正当性なんて必要ないはずだ

何となくこいつにしようと決めた人に思い付く限りのいやがらせや聖書にかいてあることを行わせるようにすることは宗教上の理由なのかなんなのかで正当なものとなんのでしょう

気持ち悪い宗教の考えることは分かりませんがそんなところでしょう

被害にあった人間は運が悪かったんだ

神様が与えた結果なのだから自己責任だ

僕の生を脅かした存在に復讐をすることは僕が僕の生に負う義務であり何者も否定はできない

復讐をしなければならない

しなければ僕の生に光はない

その後にまた憎しみが繰り返されるのだろうけど仕方がない

僕が悪いのではない

僕はただ生まれて周りの人々が気持ち悪いことをしただけのこと

みなさんの行いを否定しているわけではない

みなさんの行いは正しいのでしょう

だから僕も正しいことをする

他に選択肢がない

その事により生まれる被害は誰に向けるかは気分次第だ

みなさんが僕を選んだように

他にいくらでも選択肢はあったはずだ

もっと他に調べるべきことがあったはずだ

だけれども僕を選び、祖父を殺し、母を虐め殺害した


部落民と思われる父の実家に離婚後初めて家族水入らずでお邪魔した

待ち受けていたのは父の妹

大阪のどこかの看護婦婦長さんだとか

食べながらいつもの喉がつまるような感覚

食事をしてしばらくして強烈な目眩と恐怖感に襲われた

頭がショートして意識が飛んだ

気が付いたら体が言うことを聞かずに変な方向に曲がろうとしている

指も、顔も、足も、腰も

声を出そうにもうまくでない

「グッ、グゲェェっグッ、グゲェ」

一生元に戻れないかも知れないと思った

しばらくして感覚が正常になり始めた

父の妹は看護婦だから看護してくれていた

なれない家だから頭がパニックを起こしたのでしょう、あめ玉をなめるといい、とあめ玉を口に入れられた

お婆ちゃんには見せれないとみんなでお婆ちゃんには隠していた

30分程の出来事だと思う

母は女のつとめを果たせることができなかったといったような恥ずかしそうな感じだった

父はシンナーでも吸っているのではないかと疑っていた

中学生の頃だった


多分僕が何かをしたのだろう

障害を持った人をバカにしたとされたのかもしれない、知らず知らずに誰かを傷つけたのかもしれない


でも本当はすべて関係ない

母や僕たちにとにかくことあるごとに嫌がらせをする


これらの行いは障害をお持ちの集まりの宗教団体だと思います

創価学会なのかオウム真理教なのか


この嫌がらせに終わりはない

僕たち一族は全滅するまで行われる

子供を産んでも狙われる

部落民と結婚したところでなにかと理由をつけて嫌がらせの対象となる


だからここでハッキリとしておきたい


こういう存在を野放しにしておいてはならないと

前世や復讐や保険詐欺や嫉妬や妬みを巧みに操り洗脳や扇動を繰り返す人々

まさか父親の妹にやられるとは


もしかすると僕たち一族に特別な理由があるのかもしれない

だけどこういう行いをする人々がいつか行うことは目に見えている

きっと若い頃に虐められていたんだろう

僕も虐められていたようだけど気がつかなかったよ


とにかく気持ち悪いね

社会性が高いんだって

教育って怖いね

これらはテロじゃないのか?組織犯罪じゃないのか?

何で捜査しないんだ?

創価学会なのかオウム真理教なのか

公明党が警視庁の予算編成権を実質的に握っているから政治的圧力により捜査できないんじゃないのか?

テロだ

麻生太郎も仲間だろうとわかり始めてきた

部落民は総理大臣になれないとかなんとかいっていたな

この人はどうなんだろうね

なにか隠してる

この国は変なやつが多いからな

悪ぶるいけずが


現在父親にへばりついてるばばぁもコミンテルンの仲間だよ

僕をやけに呼ぼうとしていた

ヒ素を盛りたかったんだろう

結婚から出会いから何から何まで付け狙われてる

日本はどんどん気持ち悪いやつらが増殖して弱味に漬け込み気持ち悪い子供達を産み落とす

気持ち悪い教育を施し海外から白い目で見られる

気持ち悪い人間ばかりが増えて相手にされなくなって滅亡する

気持ち悪い


気持ち悪いやつらを駆逐するしかない