ふと思い返すと様々な葛藤により苦しんでいるんだろうなと思われる人々

ふと思い返すと様々な葛藤により苦しんでいるんだろうなと思われる人々


僕の周りでは性奴隷制度がかなりの確率で行われているようだ

嫁の家族にお金を請求されているのに、その嫁は可哀想な子なんだと言って聞かない人がいて「家族を使って旦那から金を巻き上げようとする嫁が可哀想なのではなくあなたが可哀想だ」と真剣に話を聞いていたりした

その可哀想な人の社長はその嫁と初対面の僕に数時間酒を飲みすぎないように面倒を見てやってくれと食事に誘われその社長は数時間席を立った

その間に「私彼のことがだーい好きなんだぁ」と、結婚して間もない人が酔っぱらいながら連呼している間、「うんうん、幸せそうでとても羨ましいです」と言うだけの数時間を経験したり


喋ったこともない女性と電話をした、浮気しただろうと疑われて鼻を折られたり、

なぜかとてもかなしそうに理由は言えないけど付き合うことはできないととても何か大きなものを背負っている人々が存在したり、

言い寄ってきた人に「私のことよく調べた方がいいよ」と極道の妻みたいなことを言う人が存在してみたり

僕からするとただの青春の一ページにしか過ぎない体の関係が、その後の婚姻に強く影響していたのだと考えるととても申し訳なく感じてみたり、

子供には自分と同じような思いをさせたくないからと命を奪ってしまったり、

一体、差別をしてはならないとしてどれだけ多くの差別を産み出しているのだろうか?


例えば自分が悪いものだとして苦しんでいるのであればなぜその苦しみを我が子に伝え残そうとするのか疑問でならない

反対に例え様々な不自由があろうとも自分は悪いものではないとするならばどれだけ幸福に満ちた生を子供に授けることができるのかと夢が膨らむ


しかし部落済州島民コミュニティはそういった感覚を持ち合わせない

脅して奴隷とする美しいとされる人々の人生を奪い差別をしてはならないとして押し付け差別する

そして子供たちにお前は可哀想なんだ、悪なんだと洗脳し人生を暗黒に導く

例えその性奴隷制度を使うにしても人間が生まれながらに気持ち悪いと思うような感覚で使わなければ何の問題もないはずだ

しかしコンプレックスを植え込まれた彼らの根幹には罪悪感がついて回る

その人々のコンプレックスから生まれる鬱憤の捌け口になるのは何も知らない日本人や村八分になった人の子孫や戦前の華族豪族の子孫

さらには嫉妬や妬みの標的とりやすい優越的な面があるとされてしまった都合の良い誰かさん

優越的になるのかどうかを一部の人々が判断をするだけでなく数千年に渡る伝統のある様々な画策や技術により罪を産み出し正当な弾圧だと流布する

被害に合った人が悪くて弱い存在で、自ら苦しみ他を巻き込む人が正しいとする


完全にタガが外れている人々が日本人を弾圧している


そのルーツを辿るとどうやらモンゴル人のようだ

かの皇帝チンギス・ハンのように戦術に長け侵略を是とする人々

ある中で豊かになれるのに侵略や略奪、人々を押さえ付け従わせなければ豊かになれない奴隷が日本を蝕み始めている


しかしその蝕みも時代が流れ産業構造が変化したから

道路やビルが必要であった時代は許せたものが情報や心の時代にはとても大きな足枷となる

彼らの鬱憤はこの先どこに向かうのか

被害感情を求心力とした組織作りがこの先向かう道には何があるのか

それは自ら作り出すガキ畜生地獄

地獄がなければ喜びを得ることのできない人々は弾圧し抑圧しガキ畜生を作り出し地獄絵図を広げて行く

その地獄の住民の鬱憤を晴らすために存在することを選ばれるのは部落済州島民に眼をつけられた日本人、部落でもなく済州島民でもない


平成が終わり令和となっても日本の奴隷制度は広がりを見せている

内部の矛盾による歪みに日本の国益を当てながら誤魔化している

矛盾に押し潰されそうな人々が自らの正当性を確かなものとするために向かう鬱憤の矛先は日本

権力者たちが利用している諸刃の剣が権力構造を破壊し始めている

自業自得としか思えないテロさながらの破壊工作の損害は日本全土に広がり国民の心を蝕む

その蝕まれたガキ畜生地獄に貶められ疲弊している国民を見てこいつらはダメだと烙印を押す

多くの冤罪を含みながら


この国は一体何がしたいんだろうか

気持ち悪いとしか言えない

これほど的確に一言で的を得た表現ができることも珍しい

気持ち悪い


どれだけ繰り返そうと、どれだけ発信しようと弾圧も止めなければ操作もしない

そして頭がおかしいと見えてるものを見ずに聞こえているものを聞かない

適正な証拠もなく部落民でない日本人は弾圧するのに本当に弾圧するべき内部に存在している北朝鮮の工作員の存在は噂程度には知っているとしてなにもしない

北朝鮮に強いアイデンティティを持つ部落済州島民コミュニティによる画策により日本人がヒ素などを盛られて自殺に追い込まれても部落済州島民コミュニティは日本人が被害に合ったとは認めない

被害に合った人がこんなこと後ありましたと言ってヒ素の混入を許す不適正な適正手続きよりも確かなものであると認められるのにも関わらず不確かだと無視をする

それどころか弾圧の手を休めることなく鞭を打ち鍛えてあげているんだと豪語する


これは日本の文化ではない

済州島やモンゴルの文化だ

その事をわかっても日本の警察など権力を握られ適度な餌を与えられている人々は弾圧の手を緩めない

自分が何をしているのかも理解できずにただ従うだけ

誰が騙されているのかすらもう分からない

なぜなら三世代が過ぎているからだ

どの時点が嘘なのか、真実が破壊され日本ではなくなっている


そして行っている人も含むみんながもがき苦しんでいる


気持ち悪い