ふんだんな食事にありつけない人への電磁波攻撃は殺人

ふんだんな食事にありつけない人への電磁波攻撃は殺人


良く考えてみれば健康でふんだんな食事にありつける人への電磁波攻撃とそうでない人へは違うものとするべきだ

なぜなら代謝や精神への影響や回復力などを考慮しなければならないはずだからだ


こうして考えてみると電磁波攻撃の対象者が生まれる前から決められておりまるで罪をおかしたと言う理由をつけて正当なものとして弾圧しコンプレックスの慰めとなっていると考える方が整合性がとれる

やはりすべては自作自演の奴隷統治の方法だ


一部の仕方のない犠牲があることで多くの最大幸福を可能とする

内部に蔓延る多くの悪を外の人へと押し付けることで内部に矛盾を作らない

そして自分達は隠れたところから間接的に殺し合いをさせ自分達へは責任が来ないようにする

ばれそうになれば鍛えるためだとか様々なプロパガンダにより誘導することも可能だ


そしてどうにも止まらないと踏めば第二次大戦のように根絶やしにしてリセットすればいいとすれば世界で行われている様々な戦争や陰謀論もある程度理解が出来る

まさに聖書の中の世界

そうして考えてみると明治からずっと行われている徳川など華族豪族と言われた人々の子孫への弾圧も部落民への差別は仕方のない差別だったんだろ?これも仕方のないものだ、これは正義なんだ、とでも言ったようなコンプレックスからくる嫌がらせ

そのコンプレックスの固まりは旧来の財閥などからなるものではなく後発的なものであると考えざる終えない

断定は出来ないけどなんでも日本は三つの財閥が全てを牛耳っているとか

三井、住友、三菱

しかしそのどれもが石油利権を中心としている

つまりこの三つ巴全てが仲間のようなものだろう

仲間とは言えないまでも統治側と大衆という分断が起きてしまえば自然と統治側となる

現在起きている革命的な現象も端を発すれば元々ある既得権をどこのお金持ちが奪うのかというだけのもの

今回は負けましたな、次は負けませんぞ、的ななんだかイラッとする会話が頭を過る


電磁波攻撃を行われた人々の中にお金持ちはいるのだろうか?

多分いない

お金さえあれば悪事を働くことはない

嵌められるような人のところには近付く必要がない

もしなにかしら危険を感じれば引っ越せばいいし、そもそもそんな人々に出会うような環境で育っていない

そればかりか冷静な判断力を持ち健康な体を手に入れて日々ハツラツとし意識の行き届いた生活をする

そんな人々は公安や部落や在日と言ったような民族コミュニティと重なり合うところがあるはずだ

つまり対象とはならないし、なったとしても何とでも終わらせる方法がある


こうして考えてみると民族差別や先祖など生まれる前のことによる差別やコミュニティによる情報差別も去ることながらこの現象は資本格差による差別だと決定付けることも出来る

その差別の実体を国家は理解しているのか

理解していながらいまだに連絡のひとつも寄越さずに過去の過ちに目を向けるだのと普通の懲役刑より普通の事故による殺人よりも重い罰を課せられている僕への弾圧や、生まれる前のことや子供の頃から行われている差別の実体を理解して更に資本格差差別の実体を、更には国家が求めた教育の変化の狭間で使い捨てとなった歯車であるという事実を認識していながら僕にまだ制裁を加えているところを見るとこの国はもうすぐ戦争を起こす

そしてリセットしてやり直すんだ

全てを闇に葬って


別に憲法改正するべきではないと言いたいわけではない

ハンセン病に報いるのであれば現在も国家による矛盾の被害をもろに受け続けてその事実をこうして文字にしてそれ読んだ国権に近い人々がその事実を認識しているにも関わらず方向を修正することすら叶わない

戦争は反対だけど日本に巣食う多くの悪を一度根絶やしにしないと世界に迷惑を懸けることになる

それはまさに第三次世界大戦と呼ばれるものなのではないだろうか?

しかしその時に生き残るのは多くの悪そのもの

そして歴史はまた繰り返す

何の反省もなしに


しかしこれが現実なんだ

その現実を見せないように奴隷を囲ってきた歪みが現れているだけ

できれば虐殺はしたくないから頑張っているけど起こることはやはりリセットしてやり直すということ

そしてまたバカな国民を作り奴隷を増やしてまた明らかとなると虐殺する

そしていつか甘い顔をして油断をしたときに隙を付かれて体制変革となる


ただそれだけのことか


復讐あるのみ