もしかして殺す前に、、、

もしかして殺す前に、、、


世界中で起きている不審な死亡事故を見ていていつも不思議だった

なぜ死んだのか、なぜ死ぬようなことをするのか、自殺なのか他殺なのか

明らかに優越的とされるような人々、それは天才と言われるような人々がオーバードーズや首を括り伝説となっていく

シドヴィシャス、カートコバーン、カーペンターズ、尾崎豊、Xのヒデ、マックミラー、、、

カートコバーンについて言えば嫁が創価学界だとか

薬物中毒の彼にはにヒ素を混入すれば自殺は簡単だし、そうでなくても様々な殺し方がある

マルコムマクラーレンやヴィヴィアンウエストウッドなど社会性が高いとされている人々によりプロデュースされ女性を宛がわれた童貞同然のシドヴィシャスはそのナンシーという女性と薬物に溺れ死んでいった

カーペンターズはなぜ摂食不良になったのか

尾崎豊は、ヒデは、

全てがそうだとは言わないけど僕はとても怪しんでいる

差別してはならないコンプレックスコミュニティによる何らかの介入があったのではないかと

それはもしかすると組織的な犯行ではないかもしれない


しかし例えばたった一例でも必要悪として成立する殺人が行われコミュニティ内で密かにヒ素などを混入して死をもたらしたのだという噂を聞いた場合はどうだろうか?

それが子供の頃であれば、その子供が被害感情を埋め込まれたら、その子供はある一定の強い権力コミュニティで育てられていたなら、、、


僕は今現在、このブログに綴ってあることを疑う人はいないと思っている

それはもちろん事実だからなのですが何よりも当たり前にそうなることが容易に想像できるから

子供にコンプレックを埋めこみ、証拠の残らない鬱にさせる方法や殺し方を教え、必要悪というものがあると説明すれば確率的にどれ程の人々が悪に手を染めるだろうか?

なぜそんなことをするのかと聞かれればそれは既得権どころか世界を手中に納めることができるからだと言える

それどころか世界を手中に納めたといっても過言ではない程に資本や組織を拡大した人々の中で行っているものなのだと言うことができる

何十年と


日本中で起きている不可解な事件を辿ると言い

それらも僕が言えば頭がおかしいだの差別だのと言い始めるだろうから普通に記憶にある事件や様々なキーワードで検索してみればいい

誰がどう見ても同じ答えに辿り着く

これは偶然なんかではないし現在も日本中どころか世界中でで行われていることだろう

差別をしてはならないコミュニティによって


僕は自分に嘘をついても仕方がないし多くのこのブログを見張っている人や何やら覗いている人全ての人が多分当事者なのか捜査している人なのか

もしかすると世界中で当たり前に誰でも知っていることを僕達一族だけが知らないということもあり得る

でもそんなことよりはやはり僕達一族みたいな人々の方が多いと考える方が現実的だし辻褄が合う


この洗脳コミュニティが日本を牛耳っているのか

洗脳コミュニティ自体はそうでもないのか


小さな嘘がどんどん大きくなり止まらなくなっただけなのかもしれない


そしてふと思ったことは殺すことはやはり確定しているのでせめて何かしら夢だけは叶えさせてあげてから殺すことがせめてもの救いだとしているのかもしれないということ

つまりスターが殺されるのではなく殺される人がスターに持ち上げられてから殺されているということ


僕の場合はどうだろうか

スターにすらなれずに殺されるのだろうか

もしかすると今英語の勉強をしているけど完璧にマスターしたら殺されるのかも

全てにおいてコンプレックスが作用するのであれば考えられる事だ


下らない

なぜこんなことを考えなければならないのか

日本の生産性を下げているのは間違いなくこの"言ってはならない"という閉塞感とコンプレックスによる嫌がらせにより人的資源が無駄に貶められているからだ

無駄ではない、正しいのだ、というのであれば開示すればいい

しないということであれば正しくないか、一部の人々にだけ正しいのどちらかだ


つまり僕にとっては開示しない以上、正しくない事が確定している