インキュバス

インキュバス


悪夢を見せる妖怪

子供の頃からの電磁波やヒ素など薬物の混入

起こる出来事全てをトラウマとなるようにデザインしている


今さら悪夢を見てもなんとも思わない

というよりも僕のボキャブラリーでは人を貶めるという発想そのものがあまりない

悪夢を見たところで現実の方がよっぽど辛い


目が覚めて思うことはやはり悪趣味な人々が産み出す発想だということ

明らかに能に異常を来しているある種の障害

全てのパズルのピースがうまく絶望に誘うように設計されているのかと思いきやしっかりとは嵌まっていない実験段階

やはりただのモルモットか


漫画ベルセルクでは元々高い運や才能を持つものが主人公だが僕の場合は全てが人に劣る

ただの生まれる前の復讐と科学者の研究材料

731部隊の子孫か何かだというのは当たっているのかもしれない

漫画では主人公には愛するものがいた

絶望を与えた主という直接的な目標があった

僕は既に全てを奪われている

つまり僕の場合はただいたぶるだけで被曝や精神障害などの人体実験

その先にあるのはボロボロになる体だけ

全治数週間の捻挫が半月以上経った今でも疼く


こうしてみてみるとこの国の与党というものは本当に気の狂った人々の集まりなのかもしれないと感じざるを得ない

その理念や性質から読み解くと福島の原発事故は国家を守るためという名目で地震を起こす新兵器の実験だったというのもあながち間違いではなさそうだ

民主党に取られるくらいなら、、、


元々秘密保持に関する整備の整わない世界だったから政権交代何て起きてもらっては困るのだろう

今となっては完全なマッチポンプ政治なのか、、、


部落民の子供達だけに一定の制約を設けた復讐制度を広め、子供達は当たり前のようにこの制度を悪用する

誘導尋問や嘘や証拠の捏造を繰り返す

日本で不良の多い地域は部落民が多い地域だと言うのは差別になる

しかしこの制度の実態を知ることでその理由が明らかとなる

それは自分達は差別を受けたから我慢ができないなど遺伝的要因があるといい悪事も許される

司法、立法、行政、裏社会、経済界、宗教界、またそれらの力をフル活用し民主主義までもが彼らの味方をする

これにより不良が増えるのはさることながら自分達が悪事を働くのと同様に部落民でない人を仲間のように扱うことで悪を産み出すことが出来る

一定の制約を設けた復讐制度を悪用すればその実態を知らない子供を騙すことなど造作もない

そして部落民は時が来ればヤクザか真面目になるか、どちらにしても悪を見張るという建前の特権階級に居座る

そして保険詐欺などを繰り返しながらありとあらゆる活動を部落民というブランドを用いながら裕福に暮らす

同じように行かない他民族はその度に嵌められ罪を作り上げられる

時が来れば宗教や公安警察などによる正義の弾圧が始まる

彼が悪い、悪事を働いた、そうなる運命、神が決められたのだ、人間は生まれながらに自己責任だ


自己責任を語る彼らは公的な権力を部落民のために使う

ほんの少しの優越がとてつもない既得権を産み出す

中には当たり前のように犯罪に手を染める

しかもその確率は計り知れないほどの高い確率だと断言できる

なぜなら日本屈指の公的機関の財務官僚ともあろう人々ですら職務への責任感よりも自らを優越してしまうのは当たり前だと思っているからだ

それほどまでに公的なものを私的に奮うことが当たり前と化しているのにも関わらず彼らは自己責任だと触れ回る

神の思し召しだ、運が悪い、彼らは神に愛されなかった、ユダヤではない


全く公的な立場に立つ適正に欠けているにも関わらず彼らは公的な立場に部落民を優越的に雇わなければ差別だ、という

これを同和枠という

更には時を経て採用する立場に立つ人や人事権まで手中に納めている

何よりも恐ろしいのはやはり立法府を押さえているという事実だろう

彼らのために法が制定され彼らのために裁判が行われる

服役してもこの特権階級は絶大な効果を発揮する

中には服役していなかった例まであるのではないかとさえ思われる

しかしこの服役していない人々は実は警察官

警察からやくざへのスパイだという理由でつまり懲役が休暇となる

普段はやくざとして遊びながら税金で賄われ、懲役だと長期休暇に入る

しかし彼らが取り締まっている悪とされる人々は、彼らが嵌めて悪となった人々


全てが自作自演で差別の末に生まれた被害者達

その人々を悪だと弾圧する

開示義務を持たない部落民による日本統治はもう修復が不可能と思えるほどまでに混沌としている

そして右傾化プロパガンダが始まっている

この時点で既に未来は決まっている

どちらに転ぼうと起こることは強烈な対立

在日だとか部落民だとか必要悪だとか様々な理由をつけては殺し合いをしている

ヒ素を混入したり、性奴隷を囲ったり、暗殺を楽しんだり

それら全てに国益が流れている

大衆を豊かにはしない

豊かになってもらったら部落民の言うことを聞かなくなる

歯向かわれたら大変だ


電磁波攻撃で悪夢を魅せることが可能なことは理解した

だけど既に悪夢のような現実を生きている個体に何の意味があるのか

現実で悪夢を見せている彼らそのものが既にインキュパス


部落民はインキュバスだ


あー、痛い痛い

集中的な電磁波で肺がいたい

遂に早期殺害となるのか

電磁波の館でも肺に水が貯まって死んだ貧しい人がいた

やはり電磁波攻撃の仕業だったか

冤罪を生み出すことがどうして公の安全となると考えているのか

なぜ公の安全を守るはずの人々が悪を産み出すために活動しているのか

公のための権力がなぜ公を不穏な空気で満たしているのか

不穏な空気で満たされた公がなぜ国家国民のためになると結論付けられているのか


僕は冤罪だと言いたい

それはどちらにせよと言う意味だ

母は間違いなく冤罪だ

カップラーメン食べてろと言って洗脳して食べ続けさせたとしてもなかなか死なない

若い人であろうその死体はおじいちゃんのようにフケていたのか?

年齢がわからなくなるような見た目で死んでいったのか?

違うだろう!それはヒ素による暗殺だ

間違いがないことであるにも関わらずその子供である僕たちへの弾圧は正当なものと言えるのか?

そして子供の頃からの悪さをすれば称賛されるような環境で育った僕が悪いと言えるのはなぜだ

その称賛していた人々はなぜ悪くないと言える

なぜ僕が悪いと結論付けることが出来る

あんた達の子供を僕が預かろう

悪さをすれば褒め称え、暴力と貧困とヒ素による慢性的な絶望や恐怖の中で育ててやろう

そして僕はその子に言う

お前は悪だ

これは神様の思し召しだ

自己責任だ


そして今僕は言う

お前達は紛れもなく悪だ

極右とは違うなんていいわけはするべきではない

悪を受け入れろ