公安を含む部落コミュニティの奴隷のみなさんへ

公安を含む部落コミュニティの奴隷のみなさんへ


どう言った論理で電磁波攻撃により生まれる罪のない人々への秋葉原などを初めとする殺傷事件や冤罪による犠牲よりも、行う必要性があるとしたのか


電磁波攻撃を受けた人は考えられないかもしれないけど電磁波攻撃は精神を強制的に操る

キレるという現象を経験した人には分かりやすく説明をするとそのキレる瞬間のイライラがずっと付いて回る感じ

"感じ"と表現したのは個人差もあるだろうし強弱もあるからだ

しかし通常ではあり得ないほどの強烈な怒りを感じることになる

さらにはその感覚がずっと付いて回る

通常では考えられないほどの怒りが絶えず与えられるのだ

しかもその周波数が送られてくるのは宇宙から衛生により送られてくる

逃げ場はどこにもなくコンクリートを貫通する

気が狂わない法がおかしい

気が狂わない人は何かのネジが飛んだ人と言える


なぜ国家はこのようなことをするのだろうか?


橋本徹さんが京都アニメの事件について死ぬなら一人でという発言をしていたけど、もしこの犯人が電磁波攻撃を受けた人であれば僕は罪はないとすら思う

なぜなら強制的に操られているからだ

例えば脅されて自分も殺されると恐怖に心を縛られて生命に危機を感じた場合はこれは正当なものとなる

それはある種の自衛権とも言えるものだ

それなりに拘束されたり罰はあるのかもしれないけど倫理上は仕方のない選択であると許される

では電磁波攻撃のように精神が崩壊するほどのイライラや焦燥感を与えられた対象が起こす事件は対象に責任があるのだろうか?

僕は明らかに対象に責任はないと言える

なぜなら本人でもどうしようもない精神を操られているからだ


強制的に精神を操りその感覚が発露されてはならないのであればなぜ強制的にその感覚を発露するように仕向けるのか全く意味がわからない


しかもこの行いは全くの合意のない状態で行われる

元々逃げることもできない宇宙からのレーザー攻撃なのだから逃げようなどないのだ

であるにも関わらず正体どころか技術から何から何まで秘密裏に行われている

部落民など一部の人々を除いては、、、


ここから僕の話をしたいのだけれど、この情報差別の実体に気がついてからというもの怒りがとてつもない

なぜなら差別だからだ

しかもその民族コミュニティは僕の母親を冤罪で殺した人々

しかもただ殺したわけではなく大勢で迫害し弾圧し家を奪いボロボロになるまで疲弊させ死に追いやった

ボロボロになるまで虐め続け、そして殺害した

嘲笑うかのように


僕はそのボロボロになる母をこの目に焼き付けて生きてきた

自分達に降りかかる様々な不幸に疲弊しながら文字どおり泥水を啜るような想いをしながら虐めに耐えてきた

失明をするように画策されたり、腱鞘炎になるようにされたり、わざときつい現場にいかされ恩着せがましく整体に連れていかれ股関節を破壊するように捻られたり、歯医者では余計に削られたり詰め物が外れやすい削り方をしたり詰め物自体がお酢などにより溶解しやすく腎臓に負担となる物に詰め替えられたりした

その間もあまり前に無賃労働を行い、貯金をすれば様々な理由で取り上げられた

細かいことは別記事に掲載しているから

doubtfuljournal.comで嫌がらせ一覧

を見てほしいのだけど普通の人であれば頭がおかしくなると思うし、こういった行いをしている人を頭がおかしいと表現せずになんと言えば良いのか


そしてその間も電磁波攻撃が行われている

もちろんその事に気がついたのはごく最近でこの行為自体はやむにやまれない理由があるのかもしれない

それは公的な活動において憂慮されるなにか、例えば戦争が起こりそうだから準備しなければならないだとか、自衛隊に人殺しの経験をさせておかなければならないとか、どんなに辛い任務にも耐えることのできるようにあえて矛盾の壁を乗り越えさせるようにしているだとか

そうであっても僕に対する行いは正当化できるものではないけれど画策したのは公的な活動ではなくてただの犯罪者グループで公安警察は騙されていただけなのかもしれない


しかしこの僕たち一族にまつわる出来事や様々な事実を理解してもまだ何も対策を取っていないようだ

おばぁちゃんに話を聞いたり親族に事情聴取したりできることはたくさんある

しかししない


つまり僕からすれば公安も犯罪組織もどのような理由があれ同じものだ

同じ情報を共有し同じようなコミュニティによる信頼や共通認識のなかで存在している

それどころか社会的に複雑に絡まり発言一つ取っても配慮に配慮を重ね合う仲

更には"差別してはならない"部落民という求心力を使い集まり民主主義に強烈に介入する宗教や行政での同和枠と言われる強制力による人事権、公明党が過半数を閉める東京都議会で編成される警視庁の予算を背景とした政治的圧力など権力構造に深くかかわり合っている


その人々がいかなる理由があろうと僕に対し強制的に憎悪を産み出す行いをすることが何の為になるというのだろうか?

僕には頭がおかしいとしか思えない


そして何よりも考えてほしいのはこれはこれまで捕まることもなく何故か強い権力を手中に納めている犯罪組織の資金源になっているであろうことが用意に想像できるということ

しかもこの行いに気がつきふと過去の事件などに目をやると明らかに同じような出来事による影響で起きていると考えられる事件が山のように存在する

アホでも分かるのに日本最高峰のインテリジェンスの公安には分からない

いや、分からせないように構築されているといってもいい


そんなことが可能なのも僕らが生まれるずっと以前から構築されずっと行われ続けている保険詐欺だということだ


しかもここで大きな疑問が湧く

それはなぜこのような証拠がないというか適正とは到底考えられないことを一般の民間人に行うことができるのに日本中に存在するテロ組織や犯罪組織には行わないのか


言ってはならない、差別してはならないと秘密の共有による組織の構築がどれ程恐ろしいものであるのかこれで分かるのではないだろうか

その力は一見とてつもない力に見えるけどその反面、内部に大きな悪をもたらす

その存在が国家権力に近ければそれはもはや法そのものと言える

その人々が行えば法をねじ曲げ倫理観をねじ曲げどのような行いも正義となるからだ


中東では宗教指導者が自らの権威を守るために武力により大衆を弾圧している

日本では部落コミュニティの一部の人々が大衆を弾圧している

そしてその悪を開示すると被害妄想に縛られた悪意のない部落民が自分達の身も危ないと同じ部落民である悪の味方をし始める


だから部落コミュニティに存在する人々が先祖が紡いでくれた命に感謝をし部落民であるということに誇りを持ち被害感情に流されないマインド作りをすることがこの国を救う唯一の方法なんだ


唯一の方法なんだ


この国を救うのは部落民の中の清き人々が洗脳され頭に刷り込まれた被害妄想を乗り越え言ってはならないことなどない状態で悪が存在していると言うしかないんだ


もしそれができないのであれば日本はなくなる

なぜなら左、つまりグローバリゼーションによる個人主義でしか人々を救うことはできないからだ

つまり個人主義が進み経済圏が世界となり日本は疲弊していく


気持ち悪いと言われて傷つくのは自分で気持ち悪いと思っている人

他人が思うことがあっても自分で自分を悲観的に取る必要なんてない

ましてや部落民だからという理由で傷つく必要なんてない


僕は誇りに思います

在日で部落民であることを

電磁波やめろ、考えなくてもわかるよな

俺の頭がおかしいのか、お前たちの頭がおかしいのか

気持ち悪い