四面楚歌 八方塞がり

四面楚歌 八方塞がり


上念さんは頼れない

と言うか、この国では部落か在日コミュニティに属すしか生きる道はない

その他の人は奴隷か良くて家畜

与えられた生を享受し不都合であれば殺される

つまり頼ることは叶わない

警察もダメ

法律もダメ

民間もダメ

宗教もダメ

経済界もダメ


やはり僕は部落民からの復讐により部落民となることを運命付けられた個体

勿論、自分がもっと正しい生き方を選ぶことができたなら違う未来もあった

だけどそれはいつかは部落民の保険詐欺の贄

ことあるごとに虐められ死んでいく運命

母も同じように死んでいった

気がつきながら

僕たちに告げることはなく

勿論それは自らの罪を隠そうとしたのかもしれない

だけど僕も母も嵌められたんだ

母に至っては完全に冤罪の罪を擦り付けられていることが明らかだ

しかし貧しい社会悪となっている僕のような存在を助けるものはない

助け船を出されても信じることができない

信じることができないのは自らの犯した罪への罪悪感

つまり嵌められたとか言ったところで自らが自らの罪を感じている

自分には騙されたなんていいわけは通じないのだろう


だからこの事から世界のことがよく見えるようになった

真実や内面がいかに清かろうとも起きた結果がすべてを物語る

僕がそこまで清い存在だと言うつもりはない

だけどそんなに悪ではないといった程度のもの

更にこんな生まれる前からホームレスになるように仕向けてヒ素などを混入している被害妄想洗脳コミュニティと比べてみればゼロ1の違い

だから僕も結果で答えようと思う

結果が全てなのだから僕がどれだけ多くの人に迷惑をかけることが出来るのかということが僕の正当性を確かなものとするのだから


勿論そんなことをしたいわけではない

僕が求めているのは国家や共同体がこういった例が溢れていることを理解し救い出すこと

でなければ納得ができないだけでなく、どちらにせよこの国に未来はないと感じるから

しかしその未来も結果がすべてを物語る

どれだけ汚いことをしようと生き残ったものが正義となる

つまりやはり善や悪なんてものは幻想でしかないと言うことを自ら体感させられたと言うことか


と言うことはやはり神とされる存在は僕のことは脇役としか見ていないと言うことだろう

主人公が様々な出来事を巻き起こす周辺で名もなく死んで行く

穴の中から一歩も出ることもなく消えて行く儚い存在

とは言えまだましだと言えるのだろうか

戦争へ行ったジョニーのように殆どの感覚器官を奪われながら絶望の中で死んでいく人もいる

生まれながらに光を浴びることを望むことすら叶わない希望のない世界で死んでいく人もいる


そんな中で僕は多くの可能性に満ちている

日本という豊かな国で生まれることを許された

友人や異性との交流だけでなくIT時代と言う奇跡の中の奇跡のような瞬間に生まれてくることができた


これらのことを幸運に思うと同時に罪が重たくのし掛かる


心の逃げ道がない

いいわけは何の解決にもならない

論理そのものが何の解決にもならない

行動を起こすしかない

その選択肢には二つしかない


復讐するのか

許すのか


みなさんであればどうするだろうか

僕に起きたことについてはこちら

https://doubtfuljournal.hateblo.jp/entry/2019/07/05/170112

これらは世界中で差別をしてはならないコミュニティによる差別弾圧迫害の実体

アメリカユダヤ、ジプシーバイキング、済州島民、部落民

創価学会、モルモン教、念仏宗、その他の新興宗教

勿論全ての人が悪意があるわけではないしこういった活動が必要なときもあるのだろう


このブログはお金もうけのためにやっているわけではない

僕と言う運命が強制的に綴らせる

そこには悲しみや怒りや逃避といったマイナス的なもので溢れている、微かな希望や愛を乗せて

その性質を培わせたのも長いヒ素の混入による鬱の慢性化によるものだ

この行いにより誰かが喜んでいるんだろう

自らのことを悪だと洗脳され嫉妬や妬みに心を奪われる存在

どれだけその人々を気持ち悪いと吠えたところでヒ素の混入によりマイナスの電荷を帯びた僕の脳みそは、その気持ち悪いものとなにも変わらない

違いがあるとすれば能動的に人を傷付けることをまだ行ってはいないと言うだけのもの


なぜこんなことが許されているのか

なぜ是正するために必要なことをしないのか

なぜこれほど統率のできた国でありながら不穏分子を処理できないのか

矛盾で押し潰されそうになる

何もしたくない


これらの行いは部落コミュニティによるいわゆる陰謀で間違いない

差別をしてはならないと謳うその人々はすべてを自己責任だと結論付ける

見た目が優れていない人々が可哀想ではないか

生まれながらに不自由のある人が可哀想ではないか

生まれながらに優れた面がある人が弾圧されるのは自然の摂理

復讐は神が行うんだからどれだけの悪行も神による行いだ


しかしこうしてみるとやはり大きな違いがある

このように自ら人を傷つけている人々はなぜか既に傷ついている

神の思し召しだと人を能動的に傷をつけるのは必要悪で仕方のない行いなのだと言いながら自らの矛盾に押し潰されている

自らは悪だからそんな矛盾に押し潰されている何てことはないと言いながら蛇や邪道に呑まれて苦しんでいる

それが男の道だと言いながら


しかし僕は自らの行いに矛盾は感じていない

起きた現象に矛盾を感じるので僕の方が苦しみが大きい

自己責任でない責めを負わされ憎しみや怒りに身を焦がしやすい

そして無気力になっている


やはり反対だ

人は悪の方が遥かに強い

自らは正しいと思えば更なる不幸に見回れる

自らを悪だと認識すればエネルギーに満ち溢れる

憎悪、恐怖、悲哀、絶望

全てが強烈に現実にエネルギーをもたらす


だけど僕はゆとり教育

国家に洗脳された存在

人を傷つけず、協調、平和、愛、優しさ

だけど僕は愛されない

国家に捨てられた存在

なにかを産み出すために必要なものを与えられない

指を加えて死んでいくために生まれた存在

蔑まれることで部落民の優越感に浸る気持ち悪い人々の鬱憤の捌け口となって人生をおもちゃのようにされるために作られた存在

虐められ、蔑まれ、部落民が過去に受けたと嘘や誇張もある出来事を広い集めて悲しみに暮れる存在


お金くれ


じゃないと殺す

これは正当な行為であり違法行為ではない

目の前にあるテロ行為を防ぐ為の行為であり復讐権を奪われた存在による基本的人権を守るための自衛手段

何者もこの行いを責めることはできない

こと部落民においては自業自得であるだけでなく、引き起こすために謀略を図った首謀者であり、その行いは計画性が高く残忍で情状酌量の余地どころか人類普遍的に許すことは赦されない人間ならざる行為であり、最も忌むべき行為であり存在


人類が普遍的に忌むべき存在

これは差別ではない

ユダヤ人がヒトラーを悪だと言うように

部落民が日本人に復讐するように

済州島民が韓国人を差別主義者だと罵るように


絶対に一人でも多く殺す

どれだけ貧しい生活を押し付け虐げられようと、何年かかろうとも執拗に復讐だけを誓って生き延びて準備をする

そのために僕は生まれてきたんだから


お金くれたらしないよ

人生を棒に振りたくないしその愛に報いることが生き甲斐となるからね

この国の無気力の正体は差別をしてはならないコミュニティによる優越性の排除活動


悔い改めよ


いや、金くれ

気持ち悪い