昭和教育は権威主義に洗脳されているから読んでも理解できないのですが人をバカにするということは

昭和教育は権威主義に洗脳されているから読んでも理解できないのですが人をバカにするということは


様々なパターンがあります

部落民の被害妄想教育を受けた気持ち悪い人々は読まないでいただきたいのですが例えば人にバカという人がいるとします

武田邦彦先生のような聡明な方はもちろん気分にもよるとは思いますがなぜバカと言ったのかとか、ムカつくけど僕は何か悪いことをしたのか、など様々な考察が出来ると思います

しかしここでは言われたときではなく、言う側の真理について解説します


僕は比較的思ったことを口に出しやすいです

それはお調子者とも言えるし、ヒ素の混入による鬱状態の反動とも言えるし、饒舌になる薬物の混入を受けていたとも言えます

もちろん危険を感じれば黙りますしある程度相手を見て判断はします


その上でバカにしても大丈夫な人は簡単に分けることができます

学生時代からしごかれている人はバカにするというコミュニケーションの方法を知っています

例えば不良と言われる人や体育会系の人などある程度の追い込まれた環境を経験しているへなちょこでない人は少々バカにされても気にしません

それはお笑いで言うボケとも言えるのかもしれませんし、ノリと言えるのかもしれませんし、自己犠牲と言えるのかもしれません

(部落民は内心穏やかでなくて復讐のためにわざと文句を言ってくるように誘うのでご注意ください)


ここで取り上げたいのはそんなうわべの対応としての文句ではなく仲が深いと感じている中での文句

それは文句とは言いがたい明らかな高い知能で行われるコミュニケーションについて綴ります


富裕層については知りませんがとても仲の良い間柄ではキツい言い方が気にならない場合があります

男同士では"俺お前"の仲とはよく聞くものではないでしょうか?(神経症の部落民は傷つくので言ってはなりません)

これはつまり信頼関係によるもので関東の人からしても良くないと感じたり、広島弁は喧嘩しているみたいだと言われたりします

しかしこの粗暴な態度の裏にあるものは大きな責任であり、より多くのものを背負うということです


しかし年を取り社会に出てお客さんや会社付き合いをしているとそんなコミュニケーションは通じなくなります

いつしかそれは当たり前となり全てがうわべだけの嘘で固められた心の信頼関係ではなく社会的な責任が前提となった集合体となります

ついには友達同士ですら資本格差や社会的地位により立場が作られていくのです

そんな中でも古くからの友人は気兼ね無く過ごせると言えるでしょう


しかしここでも久しぶりに会う旧友はどうでしょうか?

気兼ねするのはおかしいですが頭からバカにするような強い当たりというのもやりにくいのではないでしょうか?

ですので僕はなるべくバカにします

これは友人である証明であり反対に同じことをされても気にならないと言う証なのです

しかし被害妄想教育を受けるとこうはなりません

なぜか傷ついていたり怒っていたり

その時点で僕は「あっこいつは違うな」と判断します


なぜか傷ついている人は当時から本当はムカついていたのに言いたいことを言っていない人ですので近づきません

さらになぜかムカついたりしている人はまず対等に思っていません

または何かコンプレックスにより憎しみを抱いていますので逃げた方が無難です


このようにバカにするというのは全てが悪いものであるとは言えません

もちろんそれは君がバカにしてムカつかれたり傷つかれたりするようなやつなんだと言われればそうなのですがつまりバカにすると言う行為をただ無礼だからといった理由で悪だと決めつけることは人生の半分を捨てると言うことと同じと言えます

これは人間が生まれながらに悪とする感性を肯定する忌まわしきものだと思う人もいるのかもしれませんがバカに仕方があると言うことです

何よりも大切なのはその根底にある信頼関係でありバカにしていなくてもこの信頼関係のない集まり、特に社会性のためだけに集まっているよく分からない集合体よりよっぽど健全で人間らしいと言えると思います


もしこの信頼関係があってもバカにするのはダメだから信頼関係よりも社会的責任によるうわべだけの付き合いの方が大切なのだと言うのであれば日本人は見事全滅することでしょう


よく見かけるのは若者が「これがいつもの仲間~」と集まっていますがそこには多くの権威や格差が存在します

その多くの権威や格差に蓋をして自分達は仲間なんだとすることや本当は恋心を抱いていながら集まることにはもちろん社会経験や人間の本質を経験し本当の仲間を探し求めるプロセスとして大切なものだとは思いますが問題はそういったプロセスを経ずに社会的責任によるうわべだけの付き合いを背景とした仲間意識しか知らない人々による社会の構築です


トランプ大統領はニューヨークミリタリーアカデミーという私立の八年生の学校を卒業しています

分かりやすく説明するとお金持ちの不良の矯正施設で内容も軍隊式の教育を施します

卒業生の多くはその経験を活かし軍人やそれらにまつわる職に就くようです

人間は職務への責任感よりも自らを優越してしまうのは当たり前だと言う犯罪を助長するような発言をしていた部落コミュニティで洗脳された元財務官僚がトランプ大統領は軍人ではないと言っていましたがまさにここで綴った弊害が現れていると言えます


若かりし頃に一緒に辛い思いを乗り越えた仲間を思う気持ちを理解できないのでしょう

トランプ大統領はビジネスマンであるようにミリタリーアカデミーの生徒であり軍人が仲間なのです

その事を理解しなければ集合体を管理はできても統治はできませんし管理をしていても崩壊します


それは昨今の警察組織にも見られる兆候で日本の反社会的組織は心で繋がる人々です

それはもちろん権威や恐怖を背景としているものではありますが同じ苦しみを分かち合う仲間であると言う事実を忘れてはなりません


つまりその事が理解できなければ組織と組織の対立が生まれたときにどちらに軍配が上がるかは一目瞭然でしょう

これはもちろん警察官のみなさんの仲間意識が薄いと言う話ではありません

どれだけ現場の人々が仲間意識を高めていたとしても行政権を握る人々がその気持ちがわからなければ多くのものを見落としてしまいます

単純に考えれば操作できるはずのものも操作できず逮捕できるものも逮捕できません

それどころか立件することすら難しく更には元々持つ立件するのであれば有罪にしなければならないと言うプロセス上の不具合が更なる犯罪を呼び起こします


権力が情報の格差により形作られる以上、仲間意識の強い方が秘密を共有できると言うことです

これはつまり洗脳を背景とした犯罪の立件のしにくさを表しています


そんな中で地方分権など小さな権力に分散してしまっては殺し合いが激化します

何とかしてください


在日と部落コミュニティを違法にすれば解決します

部落民や在日の割合を全ての組織において制限する事で悪しき行いを行いにくく、分断もしにくくなります

移民の問題にしても同じ釜の飯を食う仲間ほどに入り交じることでしか解決は難しく、日本で起きている自作自演とも言える被害妄想正当化行為による冤罪を是正できないのではないでしょうか?

冤罪への対応をしてください