電磁波攻撃と心膜炎だかなんだか

電磁波攻撃と心膜炎だかなんだか


近頃はイライラする攻撃はあまり姿を表さなくなった

そのかわりにピりビリとした細かい電気の走るような感覚がついて回る

程度にも勿論よるが強烈なイライラを思えば不快感という意味では比較的楽だと言える

元々こういった痛みには強いのかもしれない


しかし気にかかるのは家で行われている電磁波攻撃に近い感覚であるということ

家で行われている頃は明らかな殺意などを感じて気も狂いそうになっていたがここに来てそこまで酷いとは言えないまでもやはり殺害するという目的を感じずにはいられない


しかし不思議なことに電磁波が当たっているところだけでなく心臓や肺に慢性的に刺すような痛みが現れ始めた

そこでこの症状を調べてみると心膜炎だかなんだか

良く分からないか神経的なものとも言えるしウイルス性とも言えるし医者ですら見分けるのは困難な、症状の多岐に渡るものらしい


結論からいうと疑惑が深まった

足むずむず症候群や不思議の国のアリス症候群など原因不明とされ症候群と病気扱いされていない病が僕の実体験として電磁波攻撃によるものであることが確かとなっただけでなく、新たな病気を開拓しつつあるからだ

症状が多岐に渡り医者でも見分けのつかない病気


僕は完全に公安警察の活動により生まれている病気だと断言できるが公安警察自体はどうだろうか?

例えばそんなことは知らなかった、や初めて耳にした、などといった声があるとしたならば


僕は子供の頃から電磁波攻撃を受けてきた

なぜそれがわかるんだといわれれば受けてきて同じ感覚だからだとしか言えない

もちろん証拠なんて無いし、姿すら見えない衛星からの電磁波攻撃を公安警察の仕業だと捕まえることもできない


この国には多くの不審なルールが存在する

その多くが昭和を代表する重化学工業の勝利者たちの作り上げてきたもの

それは彼らにとって都合良く構築され彼等のために活用されてきたもの

"差別してはならない"と差別を繰り返す不届きな集まり


繰り返しになるが僕は子供の頃からこの攻撃を受けてきた

今でも許しがたい怒りを国家に覚えている

もちろん祖父や先祖が何かしたのだろうし、母親の冤罪も当時であればわからなかったのかもしれない

しかし現在に至っても何の連絡どころか電磁波攻撃を当て続けて社会生活を困難にさせているその公の安全を守る人々がこれらの症状は聞いたことがないとするのなら


電磁波攻撃は人体に影響はないというのは明らかに嘘だ

これは考えれば誰でもわかるが程度による

それが例えば慢性的に行われたならどうだろうか?

更に言うなればの体に感覚がある時点で全くの影響はないとは言い切ることは不可能だ

それが慢性的に数年にわたり行われたなら命に関わるのは明々白々


更に対象がそうなるように画策されていたとするならどうだろうか?

予め心臓に負担となるような情報を流してみたり、若い頃に一升瓶で一気飲みをするような無茶を何度も行わせたり、薬物を接種させたり、肝炎ウイルスを混入したり、飲食物にヒ素などを混入したり


何度言えば理解ができるのだろうか?


いや、理解はできないのかもしれない

洗脳されているんだろう

僕はもう諦め始めている

兄や親族には教える気にもならない

何事もなく死んでいく方が幸せだからだ

すべての知り合いが自分達を騙し殺されていることを知ることもなく夢の中で少し早めに死ぬだけのこと

多くの不幸を背負いながら


だけど僕はいい続けるよ

部落コミュニティや国家権力に近い人々に少しでもこの国の不審な活動に目を向けてもらえるように

知らなかったは通じるのだろう

起こることはすべて自己責任なのだろう

だけど見えないフリも知らないフリも同罪だ

それは罪悪感に訴え掛けるだけではない


この行いは第二次大戦へ日本を走らせた無責任そのもの

当時の出来事をコミンテルンによる謀略だとする確からしい証拠も出てきている

しかしコミンテルンなんてことは問題ではない


これは右とされる保ち守る力を奮う存在が自らをつぶさに観察し、不審な活動に目を向けて自らに近い存在であろうとも厳しく取り締まることができるかどうかということにかかっている

第二次大戦はこのような行いが慢性化した末に起きているどう言い訳をしようとも日本人が当事者である世界を巻き込んだ大災害だ


僕は最近は聖書にはまっている

その点から考えてみても主と言われる存在が存在していようとして無かろうと日本にフリかかる災いが迫っている

僕たちに行われている悪しき行いが、聖書に書かれている仕方のない神様の思し召しだと部落民が主張するのなら

それは近親相関の影響で特定の性質を持ってしまっているから分からないのだろうが考え直した方がいい

どこからどう考えてもこのような行いが許されるような社会は後に大きな痛みを伴う

僕個人を助けようとか遠回しなアプローチには何の力もない

国家という力を一部の人々が乱用を始めると小さな嘘は免れようのない巨悪へと変貌する

それは清き人々は見えていないだけだとしてもそこに存在するほんの少しの盲目や優越的感性が後に大きな転換点となる

その事を綴り続けて二年近くなるが未だに訳の分からないハニートラップや電磁波攻撃や周辺住民の嫌がらせは続いている

そんな人々にもう一度だけ分りやすくこの事を伝えておこうと思う


お前らはバカだ

洗脳されて盲目の中を生きている

無責任は国を滅ぼす

事の重大さがまだ分からないのか?

女の子からアプローチしたのにヒドーイとか思ってないか?

もう一度言おう

お前らはバカだ


もちろん僕もだよ

悔い改めよ


イタイイタイ、心臓がいたい

そして無意識がそうさせたというアリバイを作るのか?

霊が見えたり、気功が使えたり、


例えば主という存在がいて人類を産み出しこのような不穏な行いにより統治させているとした時に

僕のような存在を早い内に殺しておくことが必要な政策だとして

その行いを繰り返して辿り着いた世界でその行いに荷担した人々が産み出す世界はどのような世界だろうか?


もし主と言われる存在が見ているならこの事を伝えたい

主にも越えることのできない輪廻と言われるものが存在する

それは主が認めるように主から産み出された我々人類は主と全く同じもので

その主たる知性を持つ存在の何百億分の一で生まれる奇跡を生んだ

それは人類が初めてすべてを解き明かした瞬間であり悟りと言われるものだ

その悟りを産み出した人を仏陀という


その思考は主の持つ科学的知識から産み出される力に遠く及ばないのかもしれない

しかしこと原因と結果という問題においてこの思想は主の持つ戦いと裏切りの歴史を越えた新しい答えとなり得るのではないだろうか?

これは一神教に逆らうものではない

この世で神様は主のみだ

しかしその神様が存在する時空の輪廻を司る思想というものは存在しないのだろうか?

その思想は時間や空間の制約を受けずただこの宇宙空間を表したもの

支配したり自由に動かしたりできるものではないけれども宇宙の大きな律を現した


そしてそれは時間や空間を自由にできるわけではない主の予言を永遠に先送りすることのできるものなのだ


つまりわざわざ殺す必要はないし洗脳する必要もない

教育が全てだ

人は皆、神になれる


あぁめん


時間軸を忘れないで、今すぐ全員じゃないよ

因みに僕はこの世で最も卑しい人間になりたい