電磁波攻撃による被ばくは体に負担となるので生産性を下げるだけでなく寿命を著しく減らす

電磁波攻撃による被ばくは体に負担となるので生産性を下げるだけでなく寿命を著しく減らす


更には電磁波が消えたことによる安心感などから副作用でしばらくの休養を必要とする

しかし被害妄想が根底に構築されたものであるので対象は怠惰であるとし更に強烈な攻撃にさらされることになる


つまりどの様に構築したのかはしらないが引かれたレールの狭い範囲の中に収まっていない限り負担となり社会悪となる

部落民にだけは対象にならないように先に伝達されていることなどからも分かる様に明らかに対象への制裁をかねた活動である


であるにも関わらず税金で賄われている存在による活動であるという事実に蓋をするべきではないだろう


先日も夜中にインターネットカフェに向かう途中で不審なパトカーを発見した

その道は山道で住宅街を通って商店街へと続くのだがパトカーを見かけたのは初めてで気になった

しかしパトカーは停車している模様

かなり離れた一本道でライトがついた状態で僕の姿が確認できるかどうか位の位置

しかし僕の追跡をしているのであれば電磁波攻撃している公安警察と連絡を取れば簡単なもの

そんなことを考えているとゆっくりとパトカーが発進した

僕は直進するとパトカーの方に行くが右折をし住宅街を抜ける道を歩いていた

すると向かい側から来ていたパトカーも左折し住宅街へ

狙われているなと思ったけどしばらく歩いても姿がない

すると後から赤覧燈がクルクルと辺りを照らす

やはり来たなと思いきや通り過ぎたが前方に幅を寄せて停車

やはりかと思いながら降りてきたおじいちゃんのような警官の見た目にこいつは部落民だなと核心した

そもそも一人でパトロールしていることが不審に感じる

何かあった場合になんの証拠も証言も得られないからだ

警察の内部について詳しくはしらない

降りてきて名前などを聞かれどこから来たのかと聞かれたので「部落コミュニティの嫌がらせにあって山の中に隠れている、その山からインターネットカフェに行く途中です」と告げると「どれくらい?」と聞いてくるので

「おっちゃんは部落民でしょ?」と反対に質問した

無視するので「部落の人でしょ?」と何度も聞いていると、

「なんだそれ、知らない、」と言うので

「その年で知らないわけないでしょ、同和のこと」と言うと

「知らない」と言うので

「嘘をつくのか、僕には質問をしておいて、知らないわけがない」と言うと突然怒ったように

「そういうの言わない方がいい」と言うので

「なんで嘘ついたんですか?」と言うと

「おじさんの地域はそういうのだと聞いたことはあるけど知らない」といい始めた

わざわざ嘘つくのだから何かあるんだろうと思ったけどそんなことよりただの職務質問なのかが気になる

そもそも職務質問であれば身分証の提示を求めると思うがそれもしようとしなかった

不審だから声を掛けたと言ってはいたものの僕からすれば不審なのは電磁波攻撃や集団ストーカーを行うこの街の部落コミュニティで山の中でライトを消して停車していて姿が見える程近づいていないのにタイミングよく走り出し全てが偶然を装うような動きの末に職務質問をしてくるパトカーだ

僕はこの街の、いや、広島県の警察は信用できない

それはもちろん警察組織というよりはヒ素の混入など法や倫理観を越えて結ばれているコミュニティ、警視庁の予算編成権を実質握っている公明党や同和枠による採用のある公務員を始め日本中の部落コミュニティを不審にしか見れないという意味だ


そして対応がやけに優しい

配達員から食料品店など多岐にわたり、これ迄散々無愛想な顔で対応したり、荷物を投げたり、わざとらしく時間を稼いで対応したりと嫌がらせを行ってきたのにも関わらず、最近はわざとらしく満面の笑みを浮かべてくる人などが続いていたのでその流れなのか


結果何事もなく終わったがなぜか発進せずにいたので少しゆっくり歩いて様子を見ていたのだが結局こちらには来ずにまた反対側へと向かったようだ

不審で仕方がない


インターネットカフェでも最近はなぜかいつも同じ席で左右を人に囲まれない建物の端っこ

つまり電磁波攻撃が他の人に当たり気を使うようなことのないポジション

不審で仕方がない

このカフェについては明らかにその手の店であることは以前にも綴ったのだが最近はそこまでの敵意は感じなくなった

やはり敵意を隠しているのだろうか?

店を後にするときいつもより早めに出ようと本を戻して席に戻ろうとすると明らかに体を鍛えているであろうある程度の脂肪を蓄えた締まった男性が店の端の僕の席の方から向かってくる

僕の席の奥にあるのはテレフォンボックスだけ

もちろん100%とは言えないがテレフォンボックスから出てくる人は片手に電話を持っているがこの人は持っていない

僕が席を離れて本を返して戻るまでの時間は30秒ほど

不審で仕方がない

コップにあった水に口を着けずに店を出た


警察が反対に向かったということは僕がキャンプを張っている方角

何か毒でも撒かれているのではないかと感じ始めている

深層にある無意識が事故や健康被害をもたらすという話をYouTubeで見るように先導された気がしている

これこそがまさにアリバイ作りなのではないかと感じ始めている

僕が被曝や薬物の混入で少しづつ体調を崩しても思いがそのようにしたと言うアリバイ

そんな無意識により病気になるなんてことがまかり通れば電磁波攻撃による殺人はやりたい放題だ


そんな不確かなことですらある種の状況証拠となり得るのに部落コミュニティによる集団ストーカーや電磁波攻撃による被曝どころか明らかな毒物の混入や精神作用のある薬物の使用は日本中で行われているのにも関わらず状況証拠どころか共通認識としても明らかであっても取り締まることはできない


リアリズムを推奨するためのプロセスといった程度のものであれば良いが根本的に剥離した共通認識を育んでいるコミュニティだから何を考えているかわからない

何よりもそれは僕が子供の頃から受けているヒ素の混入や電磁波攻撃を母が殺害されるまで共に歩んだという過去により作られている

過去ではなく未来を見るべきだというが見れなくしておいて良く言うよと言った所だ

漫画ベルセルクでは選別の刻印を受けた主人公はどんどん体が悲鳴をあげて行く


電磁波攻撃により痛みを感じている以上、身体にとって害悪であることは確かだが、文字数が少しつづ増えて賢くなっていることも確かだ

もし本当に鍛えるつもりならもっと違うやり方があると思うのだが、、、やはり嫌がらせに正当性を持たせたいといった程度のものか


尾崎豊やXの秀、カートコバーンやカーペンターズ、太宰治や小林麻央

世界中で優越的な特性を持った人が一瞬の輝きの後に不審な死を遂げている

全てがアリバイや正当性を作り出すための活動で、迫害や差別や弾圧を正当化している気持ち悪い人々の行いであるとしか思えない

差別をなくすということは人類を抹殺するということ

無意識が間違ったゴールを産み出すのであれば差別を無くすことを目標としているコミュニティは自然と人類の敵となるのではないだろうか


そしてその人たちが真剣に地球の資源には限りがあるから人口を削減しようと活動している


気持ち悪い