電磁波攻撃はやはり人体へのダメージがあることを認識している可能性が高い

電磁波攻撃はやはり人体へのダメージがあることを認識している可能性が高い


電磁波攻撃は直線上に物質を貫通して当てられます

それはまさにレーザー光線ですが低周波などの波を利用しているので量子が物体を突き抜けます

ですので現在、いつものネットカフェに来て公安と地域住民からの嫌がらせの末にまともに労働することも叶わないので車検が切れ車を維持することもできませんので車のバッテリーを担いで充電しています

すると屋内の行動もずっと目で追っているのか、はたまた部落コミュニティの傘下である日本中に展開しているインターネットカフェに連絡を取り席の位置などを事前に把握し電磁波攻撃を行う体制を整えていたのか

こういったことを考えるとなぜか最近この町にあったネットカフェが移転して新装開店しているのはテロ対策だという理由で部落コミュニティに資金が流れているのだろうと推測していますし、確かなものでしょう

特別会計にしても30年、長くても50年以内には情報の開示義務を持たせるのが健全な社会的規範であり、日本人が古くから持つ天皇を中心としたシラス国の在り方なのではないでしょうか?


さて、そんなこんなでネットカフェに到着しなるべく建家の中心部に近いところに座することにより衛星からのものではないというアリバイ作りのための宇宙から地平線を這って充てられる横からの電磁波攻撃を交わす作戦を決行して見ましたが案の定、頭上から当てられています

本日の衛星は西のほうから60°程の角度で降り注いでいます

降り注いでいるという表現は適切でないほどのピンポイントに付いて回る痺れるような波の性質を持つ低周波や高周波

それらの行いには多くの税金が当てられておりかなりの予算を必要とするばかりか何と24時間に及ぶ徹底ぶり

三人どころか大勢がハイテクを駆使した部屋で多数を見張っているのだとしてもとてつもない資金が流れているのが明らかです

それについてはやはり現在は予行演習で本当にテロが起きそうなときに対応するためにオリンピックを見据えた仕方のないものなのでしょう

しかしこの鋭角に空から降り注ぐ電磁波攻撃を受け続けて感じることはたまに山の中を逃げ回りレーザー照射できなかった時に現れる体の不調

それは普段はとても体に負担となっていることの現れ

明らかに発がん作用のみならず寿命を縮めていることが分かります

しかし電磁波攻撃は人体への影響はないというプロパガンダもあり正式な研究結果による発ガン性や人体の影響には目を向けない模様

社会主義というものは本当に恐ろしいものだとつくづく実感します

しかし公安警察の人々は人体に影響はないと感じているのだ、その人々は騙されているのだと自分に言い聞かせてきましたがそれは間違いのようです

これまで僕は人混みに逃げることはしませんでした

それは自分への罰だと思っていたからです

しかしこのようになんの連絡も寄こさず差別弾圧迫害を是とする権力やそこで真面目に働くアイヒマン達に絶望を感じ始めています


なぜならば鋭角に当てられる電磁波といえども今日はたまたま良いところにお客さんが寝ているからです

僕の席の隣で寝ているのでちょうどよい角度で電磁波が当たるようにポジショニングすると何と電磁波がお客さんには当たらないように配慮しているのです

人体に影響はないはずなのに


人体に影響はないはずなのに頭が痛くなりそれは決まって電磁波が頭に当り少し自分的に脳へ負担が掛かっているなと感じる時です

つまり自ら負担を掛けると電磁波分限界を越えると言うことです

反対に気楽な感じでいれば痛くありません

しかしイライラさせること周波の時や嫌なことを思い出してしまった時は激痛が走ることがあります

つまり部落コミュニティによるイライラ作戦はこうして負担を掛け殺害することが目的であると言うことです

このように法の先に辿り着き鼬ごっこが繰り返されるだけです

彼らの論理によれば法律に引っ掛からなければ何をしても良いのです

なぜそう考えているのかがわかるのかというと行いがそうであることだけではなく、僕は共に育ったからです

そして彼らは法や聖書を超越した存在であると優越感に浸りオナニーをしているのです

都合の良いときは被害者を気取り都合の良い面は神にも勝ると喜びに浸り、聖書を開けば全ては大衆を統治するための作り物でそう思わなければならないと思わせることが大衆を統治するための秘密の業だと確信しているのです

その邪道に絡まり外には出られません

つまり洗脳されています

洗脳されている人々に映像などを見せて特定の対象へ嫌悪感や好意を抱かせ性奴隷や保険詐欺を繰り返しているのです


ネットカフェに話を戻すと普通になにも考えていない人が電磁波攻撃の程度にも寄りますが当てられても何だか痺れたな、とか筋や健を痛めたのか何だか痛いな、といった程度のものです

しかし他のお客さんに当てたくない、当ててはならないと考えるのは人体への影響があることを理解しているからです

人体への影響があることを理解しているのに何年にもおよび、僕に至っては子供の頃から当てられています

家族がなぜかイライラして喧嘩が耐えなかったことや母など親族が短命であることや朝鮮人はキチガイだというプロパガンダ

これら全てのものが国家ぐるみの陰謀によるものであるということが理解できました

いえ、陰謀ではなく部落民のための復讐劇なのでしょう


なぜならば僕は元々部落民ではないと思わされていてこのようなことになっているからです

それは部落民のような不正を働き恐怖により支配された被害妄想洗脳性奴隷制度等を良しとしない在日である母が僕を部落民ではなく、在日ではなく、日本人として育てたからです

その事が周辺住民をヒ素の混入などに走らせたのか、結局のところすべては闇の中です

どれだけ調べようとも嘘つきが語ることですので真実は分からないでしょう

しかし僕に起きた僕に与えられた仕打ちは真実です


今でも山の中に隠れてホームレスになっているので手が汚れているのですが部落コミュニティで口裏を合わせたのでしょう、わざとらしく汚ならしいといった感じで会員カードをけ取ったりします

こうしてイライラさせることが喜びなのでしょう

だから気持ち悪いのに気持ち悪いというと怒り民主主義を悪用するという救いようのない現実に日本は呑まれています


しかし僕の犯した罪も理解しています

国家が隠していて事に端を発し、国家権力に近い存在が誘導していたとはいえ僕が犯した罪は僕の罪です

甘んじて受けましょう

母に起きた全ての災いが僕にも同じように降りかかっています

そして気持ち悪い人々はいい始めるのです

神様の行いだ

自己責任だ

聖書に書いてある


だから僕も言おうと思います

君たちは人間が生まれながらに気持ち悪いと感じるものを自らに課している

その姿を仏陀やキリストが見たらこういうだろう


あなたたちのために存在する


そしてまたあなたたちは頑なになる

そうなるのはあなた方にも社会にも良いものではない

その事がなぜわからないのかについて言えば目を塞ぎ耳を塞ぎ知ろうとしないからである

脳のあるものは考えるが良い


僕はキリストではない

あぁめん