政治哲学の輪廻

2018/12/13

どこかで誰かが許さなければならない なぜ歴史は繰り返されるのか

電磁波攻撃の光と影 済州島コミュニティの宿罪


なかったことにするなんて許せません

騙し、嫌がらせをし、虐めぬいて、あざけ笑い、子供や孫にまで責任を押し付け、虐殺を行っていた

すべての集団ストーカーがそういったものなのか、すべての電磁波攻撃が民族差別により行われているものなのか、真実はわからない

ただ確かなことはコミュニティ内では答え合わせしていたということ

つまりコミュニティにより情報差別があり、それは国権に関わる公務員という枠を越え民族を優越しているということで日本国民を裏切っている、共通認識や合意の上で成り立つ民主主義を歪めている許されざる行為です

このような組織の実態や全貌は未だ掴めていませんし、敵が誰で私はなにと戦っているのかすらわかっていません

ただ確かなことは私個人を特定し、YouTubeなどのコメント欄で脅してきたり、つまりそれなりの高い技術をもち、部落済州島コミュニティの中に存在し、洗脳技術を持ち、被害感情を原動力とし国外にアイデンティティを持つ存在だということです

母をコミュニティで追い詰め虐め死に追いやり、親族一同も短命で精神障害が多発しています

また殺されるでしょうし、在日韓国人を調べれば明らかとなるでしょう


許せない

憎い

どす黒いなにかが体の芯を支えている

外の生活は毛穴の汚れが増える

許せない


憎悪

復讐

悲哀

無力

絶望


世界大戦

朝鮮戦争

資本主義

貧困

抑圧

差別


何でもない言葉に怒りを覚え、悲哀で関節が疼く

なかったことにするなんて許せない


苫米地博士が言っていました

なかったことにするなんておかしい

私も同感です


例えば、差別し、民族的復讐や世界のルールをねじ曲げた存在が人間的道徳観や生物が生まれながらに持っている起きてほしくないと感じることを他の人々に与え、自分だけの歓びのために多くの人々を犠牲にし、言葉にならないルールを冒しているとしたら、、

、野放しにしてはならない

黙っていては図に乗り繰り返されるだけだ

図に乗る、歴史に刻まれる

悪しき行いを行った人々の成功例を残してはならない


確かにそう思います


だけど憎しみが覆っているのは世界ではありません


憎しみは人々の心の中にあるものです

復讐心や憎悪に心を奪われてしまえば繰り返さざる終えない

そして世界はより大きな悲しみを背負うことになる

その悲しみは人々の心に残り、やがて沸き上がるポピュリズムやナショナリズム


略奪

奪還

返済

修復

正義

天誅

言い方はそれぞれ

そしてまた繰り返す


ただ確かなことはその返済を迫ったとして、過去の過ちを責め復讐を果たし、痛みのバランスを保ったとして世界に何が残されるのか

それはやはり、より多くの痛みや悲しみ

繰り返される復讐と絶望

差別と貧困

同じ人間でありながら、望んでいない全く違う世界感

埋まることのない共通認識

進む解離社会

ジェノサイド

革命

新しい統治者

新しい正義


もちろん苫米地博士のいうことはわかるけど博士の理論は政治哲学的には正しいと言えるようなものだとは思わない

彼の理論は埋もれている可能性を引き出して個人を救うための理論

起こるべくして興っている資本主義のお祭りで生き残る確率を最大限引き出すための理論

資本主義の弱肉強食の世界を生き残る確率を最大限引き上げるための理論

博士の愛や優しさ

苦肉の策

資本主義に対抗するための最後の理論

競争社会

数少ない勝者

進む格差

脱落する中途半端な勝者

増える負け組

集中する資本

完全区別社会

より大きくなるパンドラの箱


電磁波攻撃には完全に思惑の相違が働いているように感じてなりません


というのもハイレベルな追跡により与えられる電磁波(震動など)は体に負担となっていない、それどころか対象のまともな社会生活をとり戻すために朝起こすために震動が始まったり、昼寝ていると起こされたり、オナニーばかりしないように見張っていたり、まるで対象のことを思っているかの様に感じます

それにこの追跡は山の中で隠れるように張ったテントや山中での移動距離数キロに難なくついてくる、夜中に突然起きて周囲200メートルくらい直線移動しても一度も気配すら感じることが出来ない完全に訓練されたプロの活動だと思います

一度、捻挫した足で山を駆け上がり山頂から少し下った谷間に隠れて補聴器を使い足音を聞いていたら心配してくれたのか、近くまで来た音がしたのでそちらに急いで向かいましたがやはり見つけることはできませんでした

ライト(照明)が安物で頼りないものであったこともありますが姿を見ることは叶いませんでした、すごいなと言った感想です


しかし低レベルな追跡による電磁波、つまり家や車に仕掛けられている遠隔操作や電源の確保、居場所の特定の容易な場所で起こる震動は激痛を伴い、明らかに殺意を感じます

そもそもこの家に住むことになったのは反社会的な保険詐欺などを繰り返している地元の社長が私に給料を払わなかったり、生活保護で払われる家賃をピンハネするためだったり、つまり意図的にここに住むように画策されたものです

そして車も同様に、わざととしか思えないような、ピンクの車で経団連の下請けの工場に通勤するよう仕向け、うまいタイミングで安い車を手に入れる事が出来るように画策されて手に入れたものです

つまり低レベルな追跡による電磁波は民間人によるものである可能性が高いです


震動や磁場による計測もハイレベルな追跡によるものはほぼ計測できていません、体感の震動と微かに磁場が高くなる程度であり人体への影響は限りなく少ないと考えられます


しかし低レベルな追跡による電磁波攻撃は電気が流れています

電波ですらないのかもしれません

さらにわざとイライラするように家の中を数時間逃げ回ったりすると震動が強力になり、明らかに癇癪を起こしているような感じがします

アパートには私以外は誰もいない時間帯にイライラして足音などの物音を鳴らしてしまったり、家や車に寄り付かなくなったら短時間で結果を出したいから家が揺れていると感じるほど強力な電磁波を使ったりとアホ丸出しです

体への負担も明らかで腎臓や大腸、横腹や背中が明らかに家に近づいたら痛む、車の磁場の高い場所に近づいたら痛むと言ったような

分かりやすいものです


そして家の対角線上に配線の剥き出しで切れたものが壁の中にありました

壁事態も網目のようになっている鉄製のものが剥き出しのコンクリート式です

車の中も同様に配線の剥き出しで切れたものがうち壁の中にありました

どちらも電気のコネクターには繋がっており、つまり電気は流せる状態です

普通の中古車でもあり得ないでしょうし普通の家でも火災の危険が高まりますのでせめて絶縁テープ位は巻くと思います

電線むき出しはないでしょう


つまり公安だかなんだかの適正手続きによる活動を事前に察知して対象を殺害する事が出来るということです

更には公安だかなんだかに狙われるように画策することで合法的な保険金殺人などを行えるということです

そしてこういった対象を殺害するまでのプロセスでいわゆる宗教的にいうと徳を積むことができて社会的地位にまで影響してきます

人を嵌め殺害すれば得が得られ、社会性が上がるのです

さらにそれが憎き韓国人や日本人(済州島4.3事件や日本の部落の復讐など)であれば尚更です


だから考える必要がある

背負うものがない人々は涅槃の中で狂気に乱れようとそれでいい

上念司さんのような能力のある人がエフィカシーを上げ続け、ハイになり、成功し、世の中のために活躍する

前線で戦う人はこうでなければならない

人的資源を完璧に活用した最高なもので涅槃と表現できます

もちろん気を付けなければ私のように知らず知らずに被害妄想にかられる人々を傷つけてしまいますがどちらも共に生きています

しかし資本主義世界で必要なのは涅槃でありプラス思考であり高いエフィカシーです


現在の日本をおおっている腐敗と私が表現しているものや被害者意識は、復讐や妬みや嫉妬、自分は悪いものなんだという洗脳による煩悩と表現できます


涅槃が必要です


煩悩×時間軸=涅槃

涅槃×時間軸=煩悩

つまり煩悩=涅槃


だけど国家を運営する政治の世界は違う

コミュニティとコミュニティが完全に割れてしまったら

どちらも完全に正しいとは思わないし、どちらも間違いはあると思っています

というよりこの世に完璧な正義は正しくあろうとするその心の在り方にしか存在しないと考えていて、つまり現象には少なからず悪が内包されている

すべてに善悪両面がある

洗脳教育

強制規律

脅し制止

愛差別


これらは普遍の原理で復讐でも何でも正当化することができる


だから日本人は選択しなければならない

部落民は選択しなければならない

在日は選択しなければならない


まだ繰り返すのか

許さないのか

前を向けないのか


たぶん許せないんだと思う


だから私たちが許さなければならない


無かったことでもいい


私の敵はディープステートであると同時に反ディープステートにありながら権力を私腹を肥やすために悪用している存在であり、それは同じ仲間であっても敵の敵は味方であったとしても私の敵であり、許さなければならない存在なのだということです。

とはいえ許すというのは感情の話であり、現実世界の権力争いについて言えば馬渕睦夫さんのような人がいることが救いなのだと感じています。

多様性は必要だとは思いますが無理に嫌なものを良いと思えという意味ではなく、嫌なものを嫌だと思うことを認め合おうではないかという意味です

つまり人は人であり、人に迷惑をかけていない以上、強制するべきところは細心の注意が必要だということです

私は言うなれば左だと思っています

しかし右の人たちの意見が正しいと感じます

しかし私個人の敵(母を虐めた人々)も右の人たちの中にいるようです


あまり思ってないけど謝っておこうと思います。生まれてきてすみません


ただ私はそういった悪しき人々と共に生活しました

母の仇の保険詐欺の人々

ヒ素を混入する一般人

嫌がらせをし、声をあげさせ、部落差別はあると言いたい既得権益者

細かい周辺住民の嫌がらせは言い始めるときりがありませんので五感すべてを使ってくるとだけ表現しておきます

最近はなにかに守られているようであまり嫌がらせの実態はありません

もちろん嫌がらせを推奨する人々がおかしいし、実行する人々もおかしいし、保険詐欺を繰り返し徳を積むことができていることもおかしい

ただなぜそうなったのか、対立するだけで解決する道は開かれるのか

妥協点は存在しないのか

いろいろ考えなければ解決することはないと感じています


苫米地博士が言うように押せば押し返してきます

これは私のような存在に対して言っているのか私が敵だと感じている存在に対して言っているのか分かりません


ただ私にとって確かなことは私の行動や言動はクリエイティブアボイダンスと言われるものであったとしても論理的に考えてこうしなければならないと思っていることなのだとしても

私の生まれ、私の環境、私の罪、全てが戦えと言っています


私のせいで取り返しのつかないことになってしまった人もいるとは思いますがその人々ですら私に戦えといっていると感じています

それは幻覚や統合失調症と言われるものではなく現実に私に降りかかっているものであり、根拠と証拠に基づくものです

証明ができない、証明がしにくいだけであり、これは事実です

クリエイティブアボイダンスにより根も葉も無いことを言っているのではなく、私が生きてきて経験してきたこと、つまり法を冒し、人を騙している人々や権力を悪用している人々の中で育った感性が

現在起きていることをクリアに指し示してくれています


こう言ってはなんですが苫米地博士は言うなれば経験の前に頭で考えることのできる秀才であり、その圧倒的情報量から来る言わば天才です

しかしその感性は豊かな人生からなるものでつまり、不幸の経験が極めて低いです

人がどれだけ残酷になれるか

悪事を働く人々がどれだけ狡猾で賢く、どれだけの完全犯罪がこの国を覆っているのか認識できていないと思います


断言します

クリエイティブアボイダンスと言われようと何だろうとこの国は危険水域に突入しています

敵は内部にいます

これは普遍の原理です

何も不思議なことではありません

歴史的に見ても、人類の経験としても、組織というものとしても、心理学的にも、権力というものの性質から考えても、どこからどう考えても同じ結論に達します

部落コミュニティは腐敗しています

お気をつけください


そして適正な捜査をしてください

新しい捜査機関を作るべきなのかもしれません

しかし民間?国営?バカな私には同じことが繰り返されるだけだと思いますので結局は全国民が公務員となり、何かしら権力構造を見張る組織の一員になり輪廻し流動性を保つことだけが唯一の答えなのだと思っています

これは一見、損ですが長期的には得であり、能動的に行わなければ自然にはなりにくい、国家という枠組みでは無理だと思います

つまり権力というものはすべての人々が自分事として関与するようにし、能動的に流動性を保ち続けなければ必ず腐敗するという結論にいたり、それは細胞であっても、経済であっても、水であっても、気候であっても、普遍的に自然なものなのだと思います


私は死ぬまで自らの正当性を表現し続けます

死んでも残るように更なる努力を続けるつもりです


これはウォントゥーです

私は今、人生で一番充実しています


個人的な意見ですが無かったことでも何でもよいので腐敗を取り除き、みんなが好きなことをして生きていける、そんな世界になれば言いなと思っています

奴隷でいい人は奴隷でいいし、ジプシーはジプシー、悪人は悪人、善人は善人、だけど国家や大きな組織や権力が腐敗することだけはあってはならない

子供が嘘をついたり、罪を犯しても叱れば良いだけかもしれないけど国家や権力や巨大コミュニティが腐敗すれば本当の絶望に見舞われることになり、今はその途中です

貧しい人々で騙し合いの中にいる人々は絶望の中にいることすら気付くことはできません


悪しき行いをする彼らとは我々です

正しき行いをする我々とは彼らです

彼らは我々であり、我々は彼らなのです

敵は内部に存在します

私の敵も私ではありますが何かしら行動し嫌がらせや民族差別や権力による横暴や保険詐欺を働こうとしているのは私ではない存在であり、それは部落民の中にいます


これはクリエイティブアボイダンスや統合失調症等に代表される心や脳の問題ではなく、日本やアメリカに代表される石油を中心とした前時代産業が支配する世界で起きている軍事的活動が民間人に漏れて悪用した暗殺であり、保険金殺人であり、現象であり、現実であり、人的行いであり、非人道的活動なのです


この国を蝕んでいるのは、

蝕まれているのは、、、


政治哲学としての輪廻

2018/12/16

このブログの許すということで

苫米地博士の理論は政治哲学として正しいとは思わないと言いましたがそれについてもう少し深く表現していきます

そもそも涅槃や煩悩について考えてたのですが、百年前の人々が可哀想だ、といった見方や千年前の生活は苦しい、といった考えは確かにそのように思います

現在の高い技術により人類は生活しやすくなりましたし、餓死しない国や戦争のない国(日本)が存在します

しかし苫米地博士について政治哲学として正しいとは思わないと言ったのはまさにその通りで煩悩に傾いている人々、つまり辛いものを背負って生まれてきた人々にとっては涅槃への道そのものが辛く険しい道になり得ると言う意味で涅槃や煩悩に明らかな偏りを持たせ国家の政治や国のあり方を考える、または変えていくことは危険を伴う、民主主義の根幹が揺らぐと言う考えからの発言です

政治哲学というものは普遍的な何かを求めるもののように感じますが実際の政治というものは現状との擦り合わせで行わなければならないものでありますので普遍的に正解だとしても今その選択が最善かどうかは別問題ということです

もちろん個人に対して行われている現在のコーチングという活動は完全に隙のない完璧な理論だと低脳ながら認識しています

例えば千年後に現在の私たちを人類が振り返り、凄く幸せな時代だったな、と思うのか何て辛い奴隷生活なんだと思うのか、それどころか幸せの形や辛いといった概念そのものが今と同じような感覚で語られるものであるのかどうかすらわかりません

つまり現在が幸せなのかどうかすら絶対的な判断はできないということで現在が煩悩に寄っているのか涅槃に寄っているのか私たちにはわかりませんしわかる必要もないと思います

ただ私たちは現在をより良い生を送れるように試行錯誤していけばよいだけでそれが生きるということなのだと思います

ですので政治哲学として正しいとは思わないとは言いましたが人類の種として生まれながらに楽しい、気持ちいい、清清しいなどと思う、思いたい、みんなが思えるようになるべきだ、とすることは推奨すべきだと考えています

情念司さんのようにハイになり涅槃の中を爆走する存在が十年後は当たり前かもしれませんし、まだまだハイになるべきだとなるのかもしれません

現在の日本に必要なのはまさに上念さんのような高いエフィカシーを維持し、最大限に自分を引き上げ、つまり人的資源を有効活用するという高い平均学力を維持してきた日本だからこそ出来る生産革命なのではないでしょうか?

博士を敵に廻したくないから媚を売っているわけではありませんし、私などが敵になり得るレベルだとも思っていません

ただ見ている人にこいつやっぱりアホだなと思われたくなかっただけです

いや、思われるのはいいのですがちゃんと話を聞いてくれなくなるのが嫌なのです

そもそも現在は誰か見てくれているのかわかりませんが電磁波にすら愛を感じている私の頭は大丈夫なのかと考えましたが大丈夫でなくてもいいか、と思っているので大丈夫なのだと思います

ただ何故家に帰れないのか、なぜ殺されなければならないのか

せめて理由が知りたいところです

というか家を調べてください

私の体に起きている異変はプラセボ効果ではありません

完全にオウム真理教のように洗脳された人々、反社会的な人々による宗教団体の保険詐欺だと思っています

証拠がないという人もいますが資本主義世界では資本さえあれば証拠の残らない殺人などできますし、全ては資本次第です

なのでさらに大きな資本を持つ国家が調べなければ国民には抗うすべはありません

つまりこれらの活動を取り締まれない公のための捜査組織は不必要に税金を搾取しているだけの犯罪組織です

捜査してください

証拠隠滅などのために十年以上会っていない人々に私に連絡するように仕向け盗聴や誘導尋問を使い貶めコミュニティでは勝てません『あの子を助けたい』と触れ回り情報捜査を行っています

本当に私のことを思ってくれている人ももちろんいますがそうでない人が紛れています

電磁波攻撃の情報を漏洩させた人々も調べるべきですし、事前に知っていれば他にも様々な詐欺に悪用できます

そしてこれはこれまで何十年も捕まらずに宗教団体の資金源となっている保険詐欺だと思います

これは組織犯罪です

つまりこういったことにちゃんと耳を傾けてほしいのです


余談ですが私のことを薬で頭がおかしいだとか言う人がいますがそもそもそんなに薬遊びしていませんし十年以上前の話です

彼は頭がおかしい、そう言いたいが為にとある宗教の影響の強いコミュニティにいる被害妄想や過去の先祖の過ちなどを理由に差別を正当化する人々が画策したのだと確信しています

これは私の親や祖父を殺害した組織と同じ組織で国権に近い存在に少なからず宗教などを媒介とし接触できる人々です

そもそも頭がおかしいとはどう言うことでしょうか?

統合失調症だと言いますが起きた現象をそのまま表現して統合が失われているとするならばこの世は狂っているとしか言いようがありません

統合が失われていると言う意味をよく理解してください

私の発言は統合されていないのですか?

そうおっしゃる方に私は言いたいことがあります。

本を読みなさい。

創造的回避と言われても押せば反発すると言われても私にはどうすることもできません

想像ではなく、現実に起きていることに対する反応なのですから

妄想や嘘や想像ではなく現実に起きていることで私が経験してきた世界感で起きていることです


海外に連れていかれて内蔵をとられるかもしれないと思ったことはありますか?

人工透析で死にそうなおじいさんが一緒に仕事でフィリピンに行こう、億を稼げると言われフィリピン人の経営する店に行くとフィリピン人のおじさんに紹介されそのおじさんがダメだ、出来ない、と断っているのに何やら必死に頼み込むおじいさん夫婦

私をその場から遠ざけようとおばさんが引っ張ります

フィリピン人のおじさんは私を指差しながら怒っています

多分、私は若すぎたのでしょう

断るまでもなく断られたみたいです

億を稼げる話ではないのはわかっていましたけど誘われたので付いていってみただけです


精神病院に入院したときも違うおじさんでしたが保険屋さんが保険をいっぱい掛けてくれました

何ていい人なんだと思いましたが死ぬほど困っていて百万貸してほしいと言われ地元の社長を紹介したら勝手に400万位の借金をしたらしく紹介した私が返済することになりました

その入院の保険でほとんど返済できましたが生活費の工面などなど結局借金地獄でした


振り返ればその他にもずーっとそういうことが付きまとっていました

私は裏切られなかったことがありません

親友と思っていた人と彼女の浮気など想像に容易いものから保証人になったり等々

まだまだ返さなければならないはずのものがあると思いますがまさに逃避しています

もちろんほとんどは法的には返す必要のないものですが人として返さなければならない、約束したものなどいろいろあります

今はそれどころではないのですが、、、

しかしそれらすべてが民族的画策によるものであったのかもしれないと思うと気が遠くなるような思いです

とは言え私も同じようなことをしていると言えると思います

ただ絶対的に違うのは私は能動的に行ったことは無いと言えます

強さや悪さをアピールしなければならないと感じそういった発言したことはありますがただ生きていたらそうなっていったという言い訳になります

ヒ素を混入されていたこれまでの人生を振り替えるとなにもしていないのに気分が悪く絶望感に襲われていたこれまでを思うとなにもしていないのに凄く楽しいです

考えることができるというのは素晴らしいことです

人間であるということはまさに幸運の恵みと言わざる終えません

私は今ではクリエイティブアボイダンスでも無いと思っていますしエフィカシーがどうだとかゴールがどうだといった問題すら的を得ていないと感じています


ただ生きていることに幸せを感じているということなんだと思います


そもそも私は考えるのが苦手です

こういった文章を書いているのはただ抑圧され発散できない欲求が溢れ出てクリエイティブに考えたものではなく、経験してきたことを綴っているだけです

なのでクリエイティブアボイダンスではないといえます

それにどれだけの天才が生まれようとこれまで人類の先人たちが残し培ってきた経験を学ぶ、言わば現代の秀才たちの方が遥かに優秀でクリエイティブであると思います

ゆとり教育がクリエイティブを発揮するのは経験をしてからですのでそのために必要な投資を国家がしなければ日本の復帰はあり得ないと思います

インセンティブがほしいのであれば五、六十歳の人々にお金をばらまくべきです

クリエイティブを求めるなら長期的に見てゆとり世代にお金をばらまくべきです、五、六十歳の教育のやり直しで短期的にクリエイティブを産み出すこともできるのではないでしょうか?

他に人的資源から来る日本回帰の方法はないと思います

数や規模では確実に中国に勝てません

ですので人的資源への投資が一番利益率が高いのではないでしょうか?


国家が国民を信じることが出来ないのであれば破滅して当然だと思います

この国にはもうお金はないんだと言う人がいますがお金というものは幻想です

その幻想をあるないといっていると言うことはお金と言うものの存在を見誤っています

昭和教育の人には認識しにくいかもしれませんがお金は信用であり、ないという概念すら当てはまりません

元々存在していないのですから

発行するだけなのです

さらに言うなら資本主義の末期や資本とはなんなのかといった状態にすらなり兼ねない時期、つまり何に価値を見いだすのか、なにが価値があるのか、価値とはなんなのか、と言った問いが問われかねない時にお金がどうだとか言っている発想では本当に日本は三流国と言えます

しかし世界に先んじて資本主義の本質を見直し、まさにこれまで世界を牛耳ってきた資本主義の洗脳から解き放たれることこそがこれまで世界を牛耳ってきたユダヤの大富豪達の束縛から逃れ、新しい世界の扉が開かれるのではないでしょうか?


ユダヤ人の陰謀だどうだという話ではなく、原理としてそうなり、現実に人間はどこまでも残虐になれるし、どこまでも優しくなれるという現実の中で資本主義の性質がどう言うものであるのか、

資本が集中することで歴史を振り返ればなにが起きてきたのか、

私たちはどうするのか、

日本とはどうあるべきなのか

日本人とはなんなのか

まさにそれが試される時代であり

同時にそれは世界に知らしめる好機だということです


逆転の道は全然あると思いますが自ら潰しているように思えてなりません


何故お前は偉そうなんだと昭和教育の権威主義的な人々はよく言いますが別に偉そうでもないし、ただ思ったことをいっているだけですし、偉そうだろうがなんだろうが良い案だと思えば採用するべきです

幼児の何気ない一言やそぶりを見て人生が変わる瞬間だってあると思います


間違えたことなどはあったでしょうが何だかんだで経済論的に森永卓郎さんが凄く核心的だと思います


とは言うものの何だかんだで私の頭がおかしいのかどうかは私自身にはわかりえない認識しようのない問題ではありますが、、、


この国を蝕んでいるのは、、、