文系でもわかるエネルギーの多様性の必然性

2018/12/24 文系でもわかるエネルギーとしての多様性の必然性


パンドラの箱を作ったの何故だろう

動物たちを見てみると頭は悪いし、捕まってるし、食べられてるし、だけど生活自体は幸せそのものだ

余計なことは考えない


腹へった

なんかないかな、あった!やったー

うんこしよ、気持ちいい

寝よ、きもちいい

セックスセックス、キモチイイ

子供かわいい、幸せ

痛たたたた、止まっていよう、これなら痛くない

危ない、逃げろ、逃げられて良かった良かった

痛いの忘れてた、痛い、隠れていよう、これなら安全

腹へった


だけど敵が現れたら追いかけてくる

相手の方が強かったり、頭がいいとすぐにやられる


リスクヘッジ


疲れるけど起きそうな危険に敏感になり、起きたことくらいは対応出来なければ全滅するかもしれない

人類は経験し、殺し合い、様々な対策を取ってきた

疑い、恐れ、敬い、向き合ってきた

なにもしなくても幸せなんだけど、、、生き延びることが先決


進む方向は生き延びることが先決になっていた

戦い、

奴隷を作り、

豊かな暮らしをして、

殺し合い、

憎しみ合い、

繰り返す


煩悩と涅槃の連鎖

敵を苦しめただけ、涅槃が手に入る

煩悩を引き出すだけ、涅槃が帰ってくる

そして、やがてまたさらに大きな煩悩が訪れる


区別

分断

煩悩

搾取

対立

憎しみ

争い

恐怖

リスクヘッジ

抑止力

最終兵器

深い絶望


小さな愛

希望

理想

大きな愛

堕落

理念

哲学

涅槃

怠惰

盲目

差別

分断

搾取

対立

憎しみ


終わりはない


気づいたら、区別が差別になっていた

人間に必ず訪れる盲目

同じ釜の飯を食うことでしか仲間にはなり得ない

遠くの人間よりも自宅の鶏の方がかわいい


卵を奪い、殺害し、肉を頬張り、クリスマスを祝うのに、、、


リスクヘッジ

世界の経済も実はこれで回ってる

為替

証券

保険

国債

あとはよく知らない

何かあったら困るから

最悪、自分だけは助かるように、、、

その裏で進む搾取


何かしら計算して手数料払って為替をする人は大局が見えていない

だから上念司さんが為替をやっていることに悲しみを覚える

経済は元々専門じゃないから多分楽しんでるんだろうけど、、、

涅槃への道

煩悩の前触れ


危険が迫る

恐れを抱く


食料危機

寒冷化

人口過密

世界大戦

分断

弾圧


恐れを抱くことが先なのか

危険が迫ることが先なのか

その事は問題じゃない


今、恐れている人がいるのか

今、危険が迫っているのか

その事が現実を動かしていく


過去や未来がどちらに向かって動いているかは問題ではない


今私たちは何処にいて、どちらに向かっていて、それが未来、人類にとって良いものとなるのかどうか

それだけのこと


過去が今になり、今が未来になる

未来が今になり、今が過去になる

どちらでいい

確かなことはエネルギーが今を起点にして移動しているということ


左から入って右に出るのか

右から入って左に出るのか

そんなことは問題ではない


自分が動いているのか

回りが動いているのか

相対的なことはどちらでもいい


当たるときにちゃんと受け止めて

離れるときにはよい方向に離れてほしい


点と点を結ぶと線になる

これが正に時間の流れでエネルギーの地図になる


だけど今という点を拡大してみる


エネルギーが点に当たって

角度を変えて離れてく


強い煩悩が今を起点にして涅槃となり出ていく

なるべくひどくない方がいい

不感症になるからたまには激しいのもいいけど

それは個人レベルで偏る程度にしていきたい

国家や世界が偏りを人類に押し付けたなら取り返しのつかないことになるかもしれない

取り返しのつかないことを求め始めるのかもしれない

煩悩を育ててはならない

強い涅槃が時を越え、区別となり、愛となり、差別となり、虐殺を生む

誰かが虐殺を求めてる

不感症になった人々

欲求を満たし続けた人々

富裕層の涅槃の影で煩悩が膨らみ続けている

本人たちにはわからない

見えても

触れても

教えても

もしかすると経験しても気づくことはないのかもしれない

確実に訪れる盲目

正しさ

優しさ

正義

必要悪

正当性

傲慢

強制

区別

排他

分断

弾圧

差別

虐殺

憎しみの連鎖

正義

希望

革命


気づいたら必要悪が革命になっていた


エネルギーが点に当たり

角度を変えて離れてく


何処に向かっているのか

何処に向かうべきなのか

それは誰にもわからない


だから僕はなにも信じない

そこに悲しみや絶望はある

だから僕はすべてを信じる

そこに喜びや希望はある


だからただ自分に与えられた今を生きる

そこにあるのは自分の意思だけ

だから俺は気が向くことしかしない

長年、ヒ素を盛られた俺の体は肉体労働はできないみたいだ

朝起きることがまずできない

筋肉もつかない

健が先に切れる


復讐に狙われた俺の目は暗くなると作業ができない

強い鳥目、ノイズ


長年、ヒ素を盛られた俺の神経や頭は知的労働はできないみたいだ

陶酔していくと電磁波の影響で足むずむず症候群や不思議の国のアリス症候群になる

集中すると気づくと寝ている

脂肪がつかない

カロリーの消費に耐えられない


すべての仲間を適当に扱い裏切られていた俺は仲間を作ることができない


すべての女性を見下し騙されていた俺は愛することはできない


社会性を身に付けるための共に取る食事は毒味がいなければできない

部落民の影響下のスーパーでは安いものを買うと胃腸の調子が悪くなる

微かだから分かりにくいがまぁ安いということはそういう面は仕方のないものなのかもしれない

生で食べるとよくわかる


この国では毒を盛るのは合法なのか?武田邦彦先生ですら部落民の優越的盲目の中にいるようだ

部落コミュニティの集団盲目による大きな危険を感じないか?


生れながらにして与えられた今を生きる

悪いのは俺じゃなく、ヒ素を盛ることを正当化している済州島部落民のキチガイ共だ

キチガイ共は悪くなく、俺の先祖が悪いんだ

俺の先祖は悪くない、そういう時代だったんだ


憎しみは、どこからやってきた


エネルギーは少ししかない

生きるので精一杯

無駄が多いし電磁波はしつこいし

この問題に対してしかエネルギーが向かない

怒り

悲しみ

絶望

恐怖

希望

正当性

理念

必要悪

革命


良かったな

復讐に身を焦がせて

きもちわるい

俺はお前らキチガイとは違う

必要悪なんて存在しない

復讐もしない

だからもう許して、電磁波嫌い


我想う故に我あり

僕は生きている