もしかしてだけど

もしかしてだけど

2018/12/18

電磁波攻撃ってやはりただの先祖の復讐なのではないかと思い始めました

と言うのも山の奥深くに行くと高い磁場が検出されます

この比較的強い磁場が遺伝子に与える影響や現在現れているとされている部落民や済州島民などの特徴を江戸時代などに平地にいた人々の宿罪として嫌がらせに利用しているのではないでしょうか?

そもそも現在起きている部落民などに現れる影響は何よりも血の濃さから来るものでしょう

しかし済州島民にとって中国の属国であったことから近親相姦という文化を持ちその影響が現代に現れているという、つまり血が濃いという原因は受け入れたくはないものなのです

それは済州島4.3事件による憎しみや長らくモンゴルの流刑地として利用されその後長期に渡り迫害されてきたということを認めることは自分達のアイデンティティやイデオロギーすらも揺らがし一枚岩になることが困難だからです

つまり内部分裂を引き起こしてしまうということです

こういった歴史の改竄や拡大解釈により私たちは仲間、あいつらは敵と区別することで組織の統制を図ったと考えられます

現在の人々が同じ気持ちかどうかはわかりませんが幼少期から行われている抑圧や歴史の改竄などによる刷り込み、洗脳による影響は強く残っているのは疑いようはありません

韓国は敵でなければならない

モンゴル(源氏)は仲間でなければならない

という答えありきの歴史の修正によりコミュニティを統治する

こういった活動は古来から行われてきた組織運営の常套手段です

しかしそういった権力構造などを知らない、又は知らされていない人々は騙され、洗脳され、宗教や皇室などの権威の力を利用されていることを認識できずに何かしらの正統性により発言や行動、理念や思想までもコントロールされているのです

しかしこういった活動を完全に否定できるものではなく、やはり個人各々が自ら思考することをやめないということが未来を創造する人類に必要とされているのです

しかし昭和や戦後の厳しい環境の中、生き残りをかけた戦いは熾烈を極めそれどころではありません

その悪影響が現在の日本の政治や私たちの私生活、果ては民主主義や資本主義への認識を歪めているのです


今日は急勾配のある山の中を三キロほど歩きました

と言うのも先日の電磁波攻撃にかなり怒りを覚えたからです

溝に嵌まった後の電磁波の振動の腹立たしいことといったらありません

ですので考えました

なぶん本気になれば捕まえることもできるとは思いますがそれによる危険ははかり知れません

もしかするとそれを待って正当防衛による殺害を画策しているかもしれないからです

神社のある山を起点に移動しようと考えましたがまさかの通行止めでした

ですので通行止めの看板の横に車を置き、考えていると市役所の人が3人やって来て「ここは通行止めです、私たちはこれから池の調査に入るのですが通らせてもらってよいですか?」と言われたので避けました。

すぐに降りてきて帰っていきました。

すると入れ替わりで何故か起こっているおじいさんが来て睨みながら通行止めの中に入っていきました

その後を少し時間を置いて着いていってみると途中で関係者以外立ち入り禁止とされていました

ですので違うルートにしようと戻っていたらまた別の人が急いだ様子で登ってきました

ルートを変えまったく反対の裏山から神社に向けて移動することにしました

午前九時のことです

山の中を三角に三キロほど歩いたのですが追いかけてくる人は何かしらのバッテリーなどを持ち歩かなければならないと考えました

ですので私は手ぶらで最小限の荷物で山の尾根やなるべく勾配の少ない獣道を行く

その途中の山頂に神社があるので虎ノ門ニュースの竹田さんの仰った通りお札でお賽銭、二拍手二礼一拍手

と思い少し道に迷いながら磁場が百を越えていたので電磁波の影響だろうなと思いながら神社の方に近づいていると山の中ではこれまで経験したことの無いような振動が体を襲いました

左足の先から背中にかけて電気が走るような振動

1秒ほどでしたがそのあとはいつもの気分の悪さや背中、腎臓の慢性的な痛みです

まるで神社に行くことを許さないかのような振動でした

その振動に気を取られ道を迷いましたがGoogleマップで現在地を確認し方角を定めました

けれども一向に現れないのでGoogleマップで確認

何故か90度角度がずれていました

回り道をしながらまた確認するとまた角度がずれていました

あの山は磁場の影響が強いのか電磁波の影響なのか角度がずれるようです

2拍手2礼一拍手の後に日本のバグがなるべく傷みを伴わない形で修復されることを祈りました

その後はマップと微かに見える高速道路を頼りに移動しました

二キロ位までは電磁波の影響らしき雰囲気はありましたが何せ私は山の中腹を真っ直ぐ体が斜めになりながら横切っていますが三角の内側で追いかけてきているであろう人は移動距離は三分の二程度ですが勾配の急な3つの山の内側を何かしらの機械を持ちながら調節か何かしらしながら追いかけてくるわけですから大変だったのでしょう、その後は付いてきませんでした


そして今やっと周囲二百メートルくらい建物のない場所で休憩しています

茂みに隠れることができるし振動はやって来ますが多分遠いのでしょうか?比較的体への負担が軽いのです

これで今日わかったことはやはりこの行いはプロのものではない、体力的にも、経験や知能、すべてに置いて二流、または三流の民間人の行いです

さらに可能性を感じたのは地元の韓国と強い繋がりのある有名な会社の従業員と思われる人、電磁波攻撃に気づいて周囲を散策したときに発見した怪しい二人組の片割れが三十キロ離れた町の山の中にいました

まさにタイヤが嵌まった次の日でしたが見間違いかもしれませんので確定はできません

もしかすると私の敵は地元の人々、ヒ素を混入したりした人々なのでしょうか?コミュニティの意向で仕方ないことであったのだと思いたいのです


今日も真実は闇の中