ビックデータで資本主義に勝つ

ビッグデータの活用により資本主義のジレンマ(R>Gによる大衆心理)と労働意欲の低下(馴れ合い)と多様性の促進(個人の自由)と機会均等と不平等、不公平の是正ができる


人気がないけどやりたくない仕事をリアルタイムで表示

このデータには失業者の就職希望だけが当てられることにより不正の防止になる

やりたくない仕事から金額が高くなる

一定程度の給料以上の金額は国家から国債などを原資とした金融緩和により補填

これによりすべてが丸く収まる

公務員などはこれに当て填めることはできないかもしれないが国家を守るという立場である以上は仕方がないしそれなりのものも得ていると思う

むしろこの表示などはハローワークなど行政による運営が必要不可欠


ドイツ銀行の破綻危機について


僕がお金持ちだったらドイツ銀行の株を今すぐ買えるだけ買う

(注 著者は素人です)

リーマンショックの再来とささやかれていますが原理を理解していないのだと思います

簡単に説明すると、マイナス金利でお金を持っているだけで損だという状況のお金を貸したい銀行の営業マンが自分の成績のためにだけで銀行の未来や社会的悪影響を考えずに半ぐれにお願いします

「住宅ローン組む人を探してくれ、誰でも組める、お小遣いあげるから」

これが事実かはわかりませんがこれに近いことが行われました

そして家を建てることなんて夢のまた夢だった貧困層は喜びます

しかし実はローンを一度組むと次々ローンを組まないと払えないような初めだけ払えると言ったような仕組みです

しかし金融リテラシーのない貧困層ですから次々とローンを組続けます

いつかは破綻する

誰でもわかることです

その実態を見つけたのが証券マンや保険マン

これは必ず破綻するぞ


この当時、投資ブームのアメリカでは流行りの福袋のようなすごく良い商品と悪い商品をくっつけた商品が出回っていました

この中身がまさに貧困層のローンだったのです


そして銀行などではリスクを分散させるための保険商品なども取り扱います

そして貧困層のローンの実態を知っている証券マンは保険詐欺を思い付きました

この流行っているいつかは破綻する商品に保険を掛けてしまえば破綻すると同時に大金が手にはいる


そして銀行などを回り大量に保険を掛けれるところを見繕いました

それがリーマンブラザーズです

銀行の方も最近流行りの商品だし、格付け会社の最高評価も得ているし大丈夫だろう


まさに歯車のような流れ作業でした


それから数ヵ月


破産者が続出し始め銀行は保険を支払うしかありませんでした


この事とドイツ銀行を同じに考えていますが確かに全く同じ商品で同じような状況です

しかし米司法省はリーマンの二の舞を招いてはならないと調べ始めます

そして同じようなことになっていたのがドイツ銀行です

ですので和解金を払わされています

さらに何兆か追加されたとしても破綻にはしないと思いますし和解金を支払うということはデリバディブ商品、つまりリーマンの引き金になった保険の支払いなどの取り付け騒ぎにはなりません

米司法省による政治的圧力により破綻が懸念されるという人もいましたがリーマンの二の舞を招かないように先に訴えたわけですし、昨今の右傾化の煽りとして政治的圧力でアメリカから追い出す程度のことはあったとしてもその程度でしょう


つまり破綻したとしてもそんな大事にはなりませんし、破綻しません


まぁ、決算書など初めて見ましたし分かりませんけどね


でも僕が一億持っていたら五千万円はドイツ銀行の株を買います

僕の予想では十年から二十年で四倍以上になると思います


著者は素人です


信じないでくださいね


責任もとりません


誰かお金ください