ユダヤ支配

※すべての人ではありません

※差別的表現を含みますのでご理解のうえお読みください

初めにはっきりといっておきたいことがあります

ユダヤ人が存在せづにユダヤ人以外のお金持ちが世界のトップに立っても同じことがおきます

名前が変るだけです

勿論歴史的な背景から違いはあるとは思いますが資本主義の原理がそうだということを伝えておきたいです。

その上でユダヤ教には優勢思想があるらしいということも添えておきます。

あくまでも予想です。投資は自己責任でお願いします。

著者は素人で精神障害を煩っております。

2018年の為替市場はあいも変わらず権力者たちの思惑が渦巻いております。とはいえ資本主義を残そうとするその姿勢には共感できるものがありますし、国際間の協力の下、特定の地域の成長や理想を追い求めるため為替介入したとしても情報操作無しには大衆の心理を誘導することは困難なものです

こういったシビリアンコントロールも普遍の原理原則に従った流れでありますし、人間だけではなくこの次元空間において原理原則となるものを組み合わせて為替を判断するべきだと言う考えから綴ります。

まず世界で起きている事のどこからどこまでが計算されたものなのだろうかということについて

結論から申しますとほぼ全てです。

当り前のように日々善と悪が交錯していますが確かなことは過ぎ去った過去の結果だけでつまり陰謀や画策や謀略の末に人々は安定や平和を求めそれにはあきたらずポピュリズムに流されます。

しかし高い知性を持った人間間で話し合うことはこれだけに飽き足らずやはり理想を追い求めつつ自らの優越性の確保に勤しみます。

これは人のためになることが自分のためになるという簡単な問いではなく何度も繰り返される輪廻の中で図らずしもこれまではそうしているということです。

しかし実際は寸文の狂いもなく図ってきました。

どこから一貫したものかの推測は特にしておりませんが先進国の現在の状況やその時々の対策などを鑑みればそのことが明らかになってきます。

現在の統治者たちが考えているのは国民の誘導であり陰謀や謀略、導きやイザナイであり言い方は違えど同じものです。

こういった人間としてなるべくしてなる反応と言えるような理性の働きを単純に理解し世界経済の行く末を想像すれば大枠での為替変動が理解できるようになります。

では本題です。

これから為替市場はどう動くか。

アメリカでは自由や平等を掲げ戦後邁進してきましたが高まる不安や恐怖により分断が起きてしまいました。移民が作り上げた一番の移民国家でなるべく分断しないようにもっとも勤めた国といえるでしょう。

ユーロ圏ではアメリカを追うように自由平等を掲げながらも民族の流動生は抑えてきました。アメリカよりは貧富の差が狭いと言えるのかもしれませんが全体的には貧しいとも言えます。

日本では自由と平等を掲げると言う建前の中で官僚主導の民主化が行なわれ官僚による統治が行われ民族の流動性も限定的なものに留めてきました。更に貧富の差は狭いと言えるのかもしれません。

中国ではそれなりに統制をし、さらには民族の弾圧を行なってきました。貧富の差は激しいですがアメリカほどではないといえユーロ圏と比べると激しいと言えるかもしれません。

さてこういった少しずつ変化を加えた政策により国家という共同体の動きを考察していくと見えてくるものがあります。

それは明らかに実験的に行なっていると言うことであり一般国民が感じる以上に国際間の連携は強力で足並みがそろっていると言うこと

つまり為替においても同じことがおきます。

チャイナの為替操作に始まり、UKのEU離脱や日本の財政政策、トランプ大統領まで作られたものであり動機はどうあれ大衆を扇動するパフォーマンスに過ぎないと言うことです。

としたときに順番としてアジアで先駆け民族の流動性を上げていく必要があるのは日本です。というのも順番的にもそうだし準備が整っているということでもあるしなによりも在日移民や部落民の差別感情を和らげるためにも必要な政策だからです。

これはポピュリズム対策でもあります。

こういった日本の状況や金融緩和と世論の誘導、チャイナの経済成長率に対する元の上昇率の抑制とここにきて急激な元安誘導とそれにしてはあまり下がらないことを考慮するとこれから来る元高、つまり中国の貧富の差の是正、民主化、国内の経済成長が始まります。

これは高度経済成長をすれば起きる当然の動きです。

仕込むなら今です。

今年から2020年までは元高円安で決まりです。

引き際は 一旦はオリンピック前でしょう。

円安誘導が終わっても元高は続きますので下がりそうな通貨をチェックしておきましょう。

これらは英国資本家から始まる日本の世界の財閥の画策(合意)と考えられます。


元財務官僚が「官僚であっても自分を優越してしまうのは人間として当然だ」と発言していましたが幼いころから被害者教育などを受け、特権意識を持たされた個人が国家権力を行使できる立場に立つことによる弊害は盲目になるが故に国家を滅亡に導くことを提言しておきます。

例え聖人君子であっても我が子のためにも自らを優越するのは自然なことです。ただ国家公務員として相応しくなく、民族や個人のためだけでなく全てにおいて優越されるべきなのは国家であり国民だと言うことなのですが、人間は不完全で国家や組織だけでなく個人単位においても時を経て流動性がなくなり限られた空間の中でしか活動しなければ分断が生まれ、我々と彼らという隔たりができ、力に偏りが生まれ疑いの末に不必要なタブーをつくり腐敗してしまうのは破壊と再生を繰り返す現時空の普遍の原理であり免れようはないということです。

それは正しい方向がこの方向だから誘導すれば済むといったような話ではなく腐敗が進みすぎた場合はそれ以上の速さで破壊と再生をしなければならないということでそれには大きな抜本的改革(多くの人員や思想や権力構造の入れ替えや合併による流動性の実施)が必要と言うことです。進む先は関係ありません。未来の方向に悪があるのではなく現状が悪を内包しているのです。

これは日本人とはなんなのか。日本を憂う人間のすることではない、と言ったような問題ですらなく人類が、人間が、生物が生まれながらに持っている生きるために必要不可欠な生理現象であるということです。

勿論、ではどうすればよいのだという質問に答えることは出来ますが単純に表現するならば


過去も未来も現在も右も左も真ん中も善も悪も同時に存在しているのに同時に認識や表現することが人間には困難なだけだと言うことを認識すること。

彼らは我々であり我々は彼らなのです。


つまり正義を行なえば必ず反対の正義を弾圧しているに過ぎず根源的な理性とでも表現しましょうか、イマヌエルカントさんのいうところの裸の理性やお花畑の理想主義では、自由で平和で進歩的な差別のない未来は貫徹できるよりものではなく、より高い階層にある本物の理性を認識できなければならないということでそのためには現在考えているよりももっと官と民だけでなく善と悪、年上と年下といった全ての階層や考え方の違いだけでなく教養や資本の差のある人々が同じ場に存在し生を感じなければならないということです。

そのためにはどうしても社会的に高い立場にある人の半ば強引で積極的なアプローチが必要でそれを行使できる文化を創るのはやはり国家という権威などによるものでしかないと言うことです。

つまり民族や階層の隔たりを作っているのは、やはり力のある人間の責任と言わざる終えないのは原理原則としてそうだと言うこと

まさにアフリカなどで行なうホドコシが自立を促しきれない理由であり、いくら正しいことを発信しようと、つまり同じ釜の飯を食べることでしか仲間にはなりえないということなのです。

つまり多様な価値観を受け入れる社会の実現でこれ無しに差別のない社会は物理的に不可能です。


為替予想続き、、、

とはいえ中国に古くから根ざす権威主義的な国家が世界の覇権を握るということはチベットやウイグルでの弾圧や大量殺人、人権侵害、核爆破の人体への被害を顧みない実験、本人の承諾のない臓器の摘出など人道的に許されざる行為が広がると言うもので我々日本人どころか世界にも耐え難い未来が待ち受けているであろうことは明々白々です。

為替が自由市場による変動相場制で自然の流れに任せることが良い場合とはすべての通貨が自然な流れで流れている場合においてです。中国のような作為的な為替操作や情報の改竄による謀略などを行使する存在がいる場合はこれに抗わなければなりません

それはつまり力のある通貨を持つ国家が介入しなければならないということで、これはトマピケティさんが提唱し警笛を鳴らすR>Gにあてはめて考えて貰えれば至極当然で必要不可欠な国家の介入です。

しかしながらたとえ日本一国が高度経済成長後のまだ勢いのある中国を制するために国家介入したところで貧乏くじを引いてしまうことは明らかです

つまり国際間で協力し中国を抑えなければなりません

そのときにやはり頼りになるのは米国であり、すでに昨今の貿易戦争などにも見られるように米中の対立があります

ただし注意しなければならないのは本当に米国と中国は対立しているのであろうかということです

高度経済成長を迎え輸出により外貨を稼いだ中国はアフリカや東南アジア諸国連合、オーストラリアまでにも進出し影響力を強めています。これら海外進出した中国の民間企業は中国という国家の性質上いつでも国家の企業となり、いつでも軍事拠点とさえなりえる存在です。つまり日本企業の海外進出とは大きく意味合いが違います。

そんなことをアメリカや日本の軍部が見逃すはずはありません。

そして国内では賃金も上がり物価も上がり、貧富の差は相変わらずあるとはいえ民衆の生活レベルが上がっています

その民衆たちが着々と力をつけ内需を確かなものにしていきます

そんな中、海外から中国に参入していた企業は労働賃金の上昇、貿易戦争による材料単価の上昇により中国で生産する意味がなくなります。

ですので企業が不景気で中国が崩壊すると言っているのは全くの嘘で不景気な企業の殆どは海外の企業ですし本来上がるべき時に元高になるのを抑制し為替操作をしていたことを考えればつまり為替はどうでも動かせます。

そういったことを鑑みればトランプ大統領以下日本のコメンテーターのいう中国の低迷は疑うべきです。

更に注意しなければならないのは貿易戦争の影響の以前から海外から中国に参入していた企業はすでに旨みがなくなっていたという事実です

つまり貿易戦争そのものが演出に過ぎず、中国元安になると大衆を誘導をしており、もしそれら国際間の動きに日本が逆らうことはアメリカと中国に日本が嵌められ円が立ち行かなくなるということです

というのも貿易赤字で怒っていますがアメリカやトランプ大統領はばかではありません。

貿易赤字というのは輸入が多いと言う意味であり、つまり物をいっぱい買わされていると怒っているのです。がしかし為替をしている皆さんであれば理解できるでしょうが物をいっぱい買わされているということはそれは同時にドルを売っていると言うことであるからです。アメリカの財務諸表を見て不思議に思うかもしれませんが借金だらけです。ドルを売るということはドルの変わりに外貨を貰っていると言うことです。ドルは基軸通貨というだけでなく多くの国々に石油代金の取引するときや国債を売り買いするときはドル決算と言う決まりにしています。

つまり帳簿上は赤字ですが実際はドルを使わせていると言うことなのです。何故ドルを使わせるのかと言うとそれはいくらでも刷れるからです。つまりドルが世界中にあるということは信用があるということでそのドルを何もないところから増やせる権利を持っているのはアメリカでそのドルを使うように世界中に約束していると言うことです。そしてそのドルで借金を買わせるのです。つまりアメリカ国債です。ですのでアメリカは世界中の誰よりも借金を背負っておりその額は二千兆円を超えています。

こういったからくりでアメリカは大富豪を生み出しています。

そして日本でも同じことが行なわれています。アメリカは外国に対してドルを広めてそのドルで国債を買わせるということが行なわれていますが日本では国民が円で国債を買っています。

つまり国家が借金をしているということはどれだけ自国の通貨の影響力があるのかということです。

借金をふやしてはいけないという資本主義への認識を早々に改めなければ日本は辛い思いをするだけです。借金がないということは物を搾取されていると言うことです。

さらにこういった画策と言うかテレビやネットで発信している情報が実は嘘で真実は他にあるという懸念があるのもアメリカのCIAの諜報の役割を担っていると考えられる日本にも勢力を伸ばしている石油を牛耳るディビット・ロックフェラーも在籍していたキリスト教風なのにセックスし放題のモルモン教やエホバなどキリスト教から正式な承認を得ていないキリスト教風の宗教団体と済州島部落民コミュニティからなる創価学会など日本の仏教会から認められていない仏教風の団体と表裏一体の関係にあるからです。

昨今叩かれている日本の経済界の操り人形と化している全然労働者のためにならない労働組合の日教組など創価学会などの新興宗教を中心とした組織は北朝鮮にアイデンティティを持ち、中国と強いパイプを持っていることは周知の事実です。こういった労働組合も長いこと労働者の味方のフリをした自作自演のストライキ運動などで戦っている人たちがいるようなパフォーマンスで国民の眼を逸らしてきました。

こういった経営者側のつまり拝金主義者の言いなりになることを考慮してみればこれから日本で起きるのは大恐慌のような貧しい生活をする鬱憤の溜まった大衆と一部の裕福な既得権益者ということになります

歴史を振り返ればこういった貧困状態に陥った資本主義社会では国内で抑えきれないエネルギーを外に向け戦争を繰り返してきましたが今度の日本はどうでしょう

戦争したがるのはアメリカなどの軍産複合体と言われる石油エネルギーを軸とした重科学ネットワークです

つまり起きるべくして起きている不景気であるということです

日教組など労働組合の無意味なデモ行進などで権力の抑制が機能し合っている様相を呈し、財政再建を掲げ金融緩和と称し、崩壊に向かう前に日本のお金を自分たちの身近な人たちに配っているだけのように思えて仕方がありません

ゾンビ企業と言われる旧来の重化学工業の生き残りで価値の多様化による小回りの利く顧客のニーズに合わせた多様なサービスを提供できない情報技術の発達についていけていない大量生産に多大なコストのかかる旧来型の企業を多額の税金の投入で存続させる意味があるのでしょうか?こういった企業にこそ優秀な人材が多く多様化する社会に出て社会貢献するべきですが企業内に引きこもって出て来ません。

アメリカやカナダやロシアのように広大な土地と豊かな自然があればなんとか狩りでもして食いつなげますが日本ではどうすることができるでしょうか

昨今のジビエブームやサバイバル人気などにも不信感を持ってしまいます。こういった日本の流行り廃りを操作しているのがテレビ業界であり、電通であり、いわゆる部落、在日コミュニティだということに陰謀的な繋がりを感じ不安になるのは自然なことではないでしょうか。


ロイター通信と緊密な関係にある共同通信と表裏一体の日本の広告業界を牛耳り、海外では独占禁止法に抵触しているのではないかと言われている電通の戦略10則をご覧頂ければ危機感をリアルに感じていただけると思います。


1.もっと使わせろ


2.捨てさせろ


3.無駄遣いさせろ


4.季節を忘れさせろ


5.贈り物をさせろ


6.組み合わせで買わせろ


7.きっかけを投じろ


8.流行遅れにさせろ


9.気安く買わせろ


10.混乱をつくりだせ



そして最後に負け犬ルサンチマンの心にグサリと刺さる、電通の責任3ヶ条と鬼の十則をご覧ください。


1.命令、復命、連絡、報告はその結果を確認し、その効果を把握するまでは、それを為した者の責任である。その限度内における責任は断じて回避できない。


2.一を聞いて十を知り、これを行う叡智と才能がないのならば、一を聞いて一を完全に行う注意力と責任感を持たねばならぬ。


一を聞いて十を誤る如きものは百害あって一利もない。正に組織活動のガンである。削除せらるべきである。


3.われわれにとっては形式的な責任論はもはや一片の価値もない。われわれの仕事は突けば火を噴くのだ。われわれはその日その日に命をかけている。


電通鬼十則 本文


1.仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。


2.仕事とは先手先手と働き掛けていくことで、受け身でやるものではない。


3.大きな仕事と取組め! 小さな仕事は己を小さくする。


4.難しい仕事を狙え! そして成し遂げるところに進歩がある。


5.取組んだら放すな! 殺されても放すな! 目的を完遂するまでは...


6.周囲を引きずり回せ! 引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地の開きができる。


7.計画を持て! 長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。


8.自信を持て! 自信が無いから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚みすらがない。


9.頭は常に全回転、八方に気を配って、一部の隙もあってはならぬ!! サービスとはそのようなものだ。


10.摩擦を怖れるな! 摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。


みんな必死で生きているようです。


経団連会長が前のめりな一帯一路政策を掲げる中国を抑えることは可能なのでしょうか?果たして本当に対立関係にあるのでしょうか?

それには周辺各国が一丸となり目先の利益に囚われず抜け駆けしないよう疑心暗鬼にならずに取り組むことが必要不可欠ですが韓国や北朝鮮だけでなく世界中に強い影響力を持ち始めていますし、日本や韓国にも存在する北朝鮮のスリーパーセルと表現できる中国派の工作員は日々活発に活動しています。中国や日本国内に見られるような儒教的拝金主義者が覇権を揮うような民度では資金力のある中国を抑えることは難しいでしょう。


これら資本主義の勝者たちに立ち向かうことができるのは強い力を持つ通貨の発行権を行使できる人たちだけです。日本国民は何を選択するのでしょう。

危機感や対した諜報活動の経験もないのに知識や豊かさの上で胡坐をかいたような情報操作により影響力を行使し国民を誘導するような傲慢さを捨て、頭は悪そうだが武力を辞さないという覚悟や強さ、自然な流れで受け流す柔らかさを以て誘ってほしいものです。でなければそれはただの陰謀以外の何ものでもないのです。

ここに権力者と大衆との隔たりによる弊害の正体があると思います。


疑うばかりでは破滅に向かうだけです、すべてを疑いたどり着くのは自分は何を信じるのかということです。

反対に、何でも信じてしまう人は優しい天使のようですが人間界で未来を託すことはできません。


理想を失い、物欲に呑まれ拝金主義となり裏切りや謀略の中で分け与えるパイがなくなり、衰退する国家に待ち受けるのは餓鬼畜生地獄です。

欲望に執着した餓鬼畜生地獄に絶望し、怒り人々は戦う阿修羅となり、人間を経て仏に至ります。

多くの人が仏でなければ戦争や弾圧などの狂気は再び繰り返されます。

そのときに分断の分かれ目になるのは持つものと持たざるものですがまず対象となりえる持つものとは日本であり搾取される対象は日本国民です。

つまり金融緩和を声高に唱えている学者は中国側、アメリカ、北朝鮮派の工作員である可能性を大いに秘めておりますので緩和する場合、特に国民に開示の義務のない年度をまたぐ特別会計の場合は注意する必要があり、これ以上資本を拡大させるということは先祖の恨みや、起こるかもしれない食糧危機やポールシフトや氷河期を理由に組織拡大をしている組織がある以上、戦争すらも辞さないと言うことを考慮すべきです。

これは国防であり、日本で起きている反日活動は戦争行為です。ですので憲法改正する必要すらなく自衛権を発動すればよいのではないでしょうか。

テロの為の法整備や反乱分子のあぶり出しなどでは効果は極めて限定的で、現在も女言葉やダブルクォーテーションジェスチャーなどの隠語を使わせることを先に反対勢力に伝達しておくことで仲間に呼びかけることが可能です。つまり味方の発言が敵の求心力にになりえるということですが戦争状態では当り前の情報操作です。

集団ストーカーや砒素の混入が社会現象になっている昨今において国防の為の自衛隊による差別的盗聴活動なども考慮すべきです。

これらを考慮した上で日本国民にはちゃんとした報道をするべきだと考えます。

世界平和という世界という枠組みにおいて右、日本と言う枠組みにおいて左というような人類的理想を捨てるわけではないが、現在の国際情勢や日本国内の分断やテロや危険な革命思想を抑制するために日本という枠組みにおいて右、世界平和よりも国内平和を優先する、というべきだと思います。

目的や立場をはっきりしなければ余計な混乱や情報工作により力が反対に動きますので隠語の盗難による外敵からの情報操作への防御が疎かになると言う懸念があります。


つまりこういった活動に終わりはなく不必要なタブーや特権は膨らみ続け破滅に向かうということです。

するべきことは精神的豊かさを育むことであり、悪を働く人たちにすら正義があるということを理解することで精神性を更に高めることが出来ます。育った環境や生まれながらに持ち合わせた特性と時代の錯誤による被害者であると言う面は捨てきれず、弾圧や排他的思想では歴史は繰り返すだけです。

もちろん保障はすべきですが特権を与えるべきではありません。

そしてその特権はすべての正しいと考えている組織の中にも存在し悪を育んでいると言うことを理解するべきです。

やはり本当の豊かさを持った先進国は北欧なのだと言うことではないでしょうか。

社会保障を充実し貧しくも豊かな社会を作らなければ内乱やテロの温床となります。

もちろん戦争を考慮した政策であるならこれらは逆に作用させる必要があります。

つまり現在の自民党の政策は戦争をする気であるということに帰結します。(するつもりはないとしても向かう方向がそうであるという意味で動機について言及はしておりません。)

どちらにせよ戦争をする気であるならばテロ等準備罪ではなく北朝鮮派閥の行為は戦争行為とみなし臨戦態勢を取るべきだと考えます。

そうしない以上、日本の統治者は責任を逃れた非決定、もしくは現在起きている国内の対立は自作自演であると言う懸念すら出てきます。

つまり学者のみなさんもは権力者に騙されている可能性もあると言うことで反乱分子のあぶり出しにまんまと嵌った可能性もあると言うことです。

同時にどれだけ頭が良かろうが人間は芸を仕込んだチンパンジーに過ぎないと言うことを理解し、自らを律している状態にある人のみが語ることだけが本物の理性的発言であり、その状態を毎日持続させることは極めて困難で日々語るコメンテーターには不可能であると言うことも添えておきたいです。動機に付随する言動が動機を反映できるのはその動機を意識し続けている状態だけだという意味です。

日本社会の持つ習慣や文化では知的な活動は極めて困難でシビリアンが追い込まれる原因はどこからともなく現れた根性論でありそういった昭和教育の被害者であると言うことを皆さんが認識しなければならないと言う面もあるのではないでしょうか?

つまり十分な睡眠だけでなく月の半分は活動しないや2週間以上の連休息を三ヶ月に一度は取るなどした人間にしか冷静な判断はできないという研究もなされており、西欧ではサバティカル休暇というようです。

日本の知識労働者はコストパフォーマンスが悪い習慣が染み付いているようでそれらを推奨している人間は北朝鮮ハの工作員とすら言えるのかもしれません。出る杭を打つために有効で効果的だからです。

これは組織が腐敗する原理とまったく同じものです。

ですので昭和教育を受けた方はもっと遊ぶべきで休むべきだと考えます

皆さんほどのクオリティを持っているのであればしっかりとした休養を取った後に自然と発露される欲求を餌とした想像力で国際社会への見識や国内での問題点などを思考すれば恐ろしいほどの効果が期待できるだけでなく、誰も考えなかった奇跡のような効用をもたらす何かが生まれることは容易に想像が出来ます。

しかしながらそういった生活をしてこなかったかもしれませんので休む訓練が必要となるかもしれません。

こういった原則に逆らうということは正義を語り悪を弾圧し反対側では正義が弾圧され悪がはびこると言うことと同じことであると言えます。

がんばりすぎるという行為は禁欲の果てに欲求不満で少年少女にわいせつ行為を繰り返す神父の精神のアルゴリズムとまったく同じものを生みます。


これらを述べたかったのは盲目になるが故にアイヒマンのように真面目に大量虐殺をしてしまう可能性を誰もがいつでも秘めているからです。いかに天才であろうとクオリティに差はあれど本質的には芸を仕込まれたチンパンジーに過ぎないと言うことを理解するべきです。

そして現在、日本中で起きていることの根本的な原因なのではないでしょうか

つまり教育の行き届いていない人々が多いと言うことで、それは貧富の差による教育格差の弊害でもあるということで教育の受益者は個人ではなく国家であり、だからこそ義務が課せられている正当性が担保されているのではないでしょうか

でなければ義務教育は教育ではなく洗脳です

文化伝統を慈しみ敬う土台があり、責任ある自由と、時代や環境に合わせた進歩と、対立や摩擦のある平和こそが健全な人間社会です。

しかしこういった論理はあるまちがった論理を肯定して捉えてしまう人を生み出します。

それは、であるならば悪いことをしてもよいと言うようにです。

しかしこれは大きな間違いです。

なぜならばいろいろな欲求を満たした後にたどり着くのは、人のためになることで人に認めてもらいたくなるからです。

一人では幸せになれません。

反対に最弱の存在として生まれたとしたら人に助けてもらわなければならないと感じるからです。

赤ちゃんがそうであるように人は誰かのお陰で生きています。それはどんなに辛いものであってもです。でなければ死んでいます。

すると、それでは人にどんな目に遭わせてもよいのではないかと言う問題にたどり着くことになります。

もちろん駄目です。あなたが自由であるように他人も権利があります。

もしあなたが痛みを伴うのが好きだという感性を持ち相手も痛みが好きであり合意があれば痛い目に併せてもよいということになります。

反対に合意がなければ良かれと思って勝手に人の家に自分の大好きな犬や猫などを放したりしてはいけないことと同じです。

勝手に愛し勝手に抱きしめてはならないのです。

苦しくも暴力的な家庭に生まれたり愛を感じることなく育ったりと不幸なことはあります。

しかしそういった場合であったとしてもその不幸に呑まれ憎しみを持つということは幸せになりたかったのに不幸になったと恨んでいると言うことでその恨んでいる今を不幸にしていることに自分は責任がないとは言い切れないということなのです。

被害感情を刷り込まれた人には難しいようですが人を貶める暇があるなら自分が幸せになるようにするべきです。

でなければどちらにせよ後に起こる災いの種となるからです。

日本で起きていることもそういうことだと考えます。

許す覚悟を持つべきです。

どうしても許せない人はせめて許せない自分のことは許しましょう。

それはつまり自分の中の悪と向き合うと言うことです。

そうすることで自分は綺麗で正義なのだと振舞う餓鬼畜生は戦う阿修羅となります。

そしてあっぱれな敵に感謝し、人間となり、仏に至ります。

今の日本は資本主義の舞台で戦う阿修羅に支配された餓鬼畜生地獄です。(阿修羅は修羅に存在する戦う神です、悪口ではありません)

悪を認めることにより西洋のような豊かな人間社会を築けます。

日本の人々はそのことを知っています。それは叉鬼(マタギ)といわれる山で狩猟文化を形成していた後に部落民と言われることとなる人々に根強く残る、殺生は悪いもので心を又、鬼としなければならない、だから叉鬼と言う、という悪を許容する心のあり方にも見られるものではないでしょうか。

まずはカジノと風俗と覚せい剤を合法化するべきです。

その代わり法律に則らない暴力を背景とした脅迫を徹底排除しましょう。

宗教の終末論的な脅しはほっておきましょう。

恐喝や脅しは社会悪が大きいので今の殺人級にします。

けれども受刑中の生活環境をもっと豊かに人権のあるフィンランドのようにしましょう。

組織犯罪はテロの恐れや戦争行為の疑いが大きいですので軍事裁判としましょう

大規模定住社会は二万人までと言う人もいますがそこまで深い仲間でなくても浅い仲間でいいのです。迷惑はかけないからあなたもかけないでね程度で社会は回ります。金融緩和をしたお金は自分たちのものだという富裕層にはそれは搾取により成り立つので搾取する相手がいないと意味ないのですよ、循環させることでしか成り立たないのですよということを認識してもらいましょう。

お金は国家が与えた幻想です。

言われるまでもないと思いますが地球という規模の社会を意識するべきです。

でなければ国際社会で協調性のない、お金持ちの無慈悲な日本ということになります。

ですので憲法改正は早急に行なわなければPKOなどに参加できないし、民族紛争を制すために派遣されて最新の装備で水汲みしか出来ず、隣国の韓国兵などが命がけで戦っている中で白い目で見られている日本の自衛隊員のみなさんの屈辱的な気持ちを思うと我慢なりません。(喜んでいる人もいるとは思いますが)

つまり現在の対立軸ではどちらにせよ戦争へ向かっているということです。

憎しみは憎しみを呼びます。

戦争に向かわなければ維持できない組織が世界を動かしているともいえますが憎しみを持っているのは国民であり私たちです。

向かわなければならない原因は資本主義であり、日本だけが逆らっても第二次世界大戦のように追い詰められるだけです。

自衛隊の定員は約25万人で、実数は約22万人、充足率は90.8%となっている。一見すると、隊員の人手不足が問題であるとは思えないだろう。 しかし、階級別で見ると、「幹部」の充足率は93.2%である一方で、最前線で戦う「士」の充足率は、69.5%

士の三割が戦闘不能になったら戦闘できない状態といわれていることから自衛隊はすでに全滅状態ということらしいです。

しかし日本人の平和ボケだとしてもこれが本当にたまたまそうなっているのでしょうか。

そんなわけはないと考えています。

つまり対立を装い不必要な人間を戦地に向かわせ人口削減に寄与しようという腹積もりかもしれません

そのときに対象となるのは悪とされる人々であり、適正も備えています。

適材適所、

しかしこういった政策も完璧なようですが日本のヤクザ社会の実態を知らないシビリアンの考えそうなことだといわざる終えません。

ほとんどの人間は親分クラスであっても半分脅されているに過ぎないからです。

そういった環境に生まれそういった世界で育ってきただけです、別に親がヤクザだということではありません。親やもっと昔から貧困や差別の対象にされており現在の反社会的組織の人々には選択肢がなかったということです。命よりも筋やプライドが大切といったようないわば洗脳を受けて育っているということでそのプライドすら本物の強さのうえにあるものではなくそう思わなければならないと思わされているに過ぎません。それどころか考えるだけの余裕を持ち生活できるような環境で育ってはいないしプライドを捨てた瞬間に仲間やお金を稼ぐ仕組み全てに見放される環境にいるのです。

その環境を選びたくて選んだわけではない人がほとんどです。

この人たちは国家の為という生物が根幹に持つ命に代えても良いという保守的な高いプライドの元戦地に赴くわけですが真実は違います。

これは洗脳そのもので彼らの小さなプライドに呼びかけ対立を作り出し殺害するだけの話です。

行かせたいならば行けばいいし高度プロフェッショナルにより1000万程度で四六時中働かせれる戦地に追いやれるでしょう。

しかし問題はその決定を下している人々が罪をしっかりと認識しなければならないということを書き残しておきたいのです。

その十字架を背負う覚悟がない人間がそれらに纏わる決定の精神的責任を負う立場に立つ場合、その後に更なる巨悪を生み出すことになります。

必要悪という言い訳で悪を善に置き換えた場合、その十字架を背負わずに育まれた文化や人々は更なる巨悪となり人類に降りかかります。

そして同時に論理的にも理解できていないと同じ結果になります。

自衛隊に組み込むのではなく完全な傭兵部隊として活動する組織を作ることをお勧めしたいです。

そして何よりもこういったオペレーションが済州島民コミュニティではすでに20年以上前から騙られており、集団ストーカーや精神病やジェンダレスの生成は民族的絶対差別の上で行なわれているということが大きな問題です。

オウム真理教の麻原彰晃が済州島民であることやそれら洗脳技術を教えたのが創価学会員であること、自衛隊の内部情報を外部に持ち出したのが共産党員だか公明党員であることなどからも推測に容易いように差別撤廃を唱えるどちらの勢力もが部落民による自作自演であり、たとえ図らずしも絶対的差別を行い、それは多くの人命に関わっているということを理解しなければならないと考えております

つまり在日を追い込んでいる部落民は済州島民であり、これは済州島4,3事件に由来する戦争報復行為であるという側面を考えずにはいられないということです。

正しいと考えていることが正しくなかったということなど当り前にありますが賢ければ賢いほどそれが分からないということは普遍の原理だと思います。

特定の民族の中であれこれしても他の民族は置いてけぼりとなります。

こういった特権意識が多くの日本の国益を損ない、それどころか世界に蔓延しており盲目を作り出し戦争に向かわせているという事実を知るべきです。

その上で日本国民が選択しなければなりませんが後ろめたさがある必要悪という言い訳を打ち立てる彼らにはその必要性が認識できづ、隠したままで正義を語り自分を正当化してしまうことは否めません。

そしてシビリアンコントロールはまたも失敗に終わると言えそうだと感じています。

この先に待ち受ける、罪を認識できない人々が生き残り迎える未来は共食いであり、それは今までの全ての戦争の中でより大きなものとなる可能性を秘めています。

教育する暇がないという時間軸に責任を押し付けることもできますがそれは問題ではありません

問題は動機に付随する理念で、より深い理性でこのやり取りは永遠に続きます。

人間が思考への挑戦をしなくなるまでです。

どれだけ考えようとどれだけ第三者委員会を作ろうと永遠に続く、同じことです。

早々に正当性を担保するだけの無駄な思考回路を捨て間違いも罪も悪も受け入れ直接国民の合意をとる仕組みを作るべきだと考えています。

そのために必要なのは差別感情を捨て既得権を手放す覚悟を持つことが大切なのではないでしょうか。

これは全ての統治者に言えることで原理的にそうできているという考えです。

大切なのは手放すことではありません。

覚悟を持つことです。

つまり失敗は小さいうちにしなければならないということでもあり、覚悟を持つことで問題を直視することができます。

シビリアンの存在そのものもポピュリズムによる弊害の一つであるということからは逃れることはできないと言うことでもあります。

また同じ失敗を繰り返すシビリアンを未来の人々は現在の我々が昔の人を見て感じてしまうようにもっと巧く出来たのではないかと考えるだろうと感じずにはいられません。

そのときに文明が残っていなければ我々人類が最後に後世に伝え残すものは長期間存在可能なピラミッドのような文明を感じさせる巨大建造物と聖書であり神話と言えそうです

仏教は伝え残せないといえます

仏教を伝え残せるということは文明も残っているという意味において

集団ストーカーFINAL