リアリズムとリベラリズム

キリスト教

信じる

未来

革命

内政

女性的

全体

西洋

増やす

育くむ

成長

興味

地球として右

協調

多様性

多幸感

逃走

仲間

陶酔

ダウナー

肥える

リベラリズム

エンドルフィン

バイキング

儒教

朱子学

憎しみ

疑う

過去

保守

外政

男性的

東洋

減らす

押さえつける

反発

恐怖

国家の中で左

競争

均一化

万能感

闘争

組織

覚醒

アッパー

締まる

リアリズム

アドレナリン

世界がどちらかだけで成り立つと思いますか?

流行り廃りはあるでしょうが

ざっと分類していますがかねてから私が表現しているのはどちらかだけに決めることだけが唯一の間違いだということです。

分かりやすくキャッチーにしたいのだと思いますが大切なのはこれが正しいといっておこうと国民を馬鹿にするのではなくて現実世界はどちらもあって成り立ちますよということを理解させ選択肢は状況に応じて本人に決めさせるということが何よりも大切でさらにはころころ変われるような社会でなければならないということです。

世界的に見ると見えてくるものがあります。

ユーロ圏ではさすがバイキングがいただけあって悪への耐性が出来ています。が多様で愛があるとはいえ、個人の人権意識が強く生産性を生み出す仕組みを作っていないので経済的には伸び悩んでいるようです。

すべてにおいてリベラルといえそうです。

アメリカでは強烈な自由と経済的競争を柱とし極貧相と大富豪の織り成すグラデーションは資本主義の縮図といえ、社会的にはリベラルですが経済界ではリアリズムと言えそうです。

中国ではお馴染みの独裁政権が織り成す搾取の一辺倒といったところでしょうか。正にリアリズム

日本ではどうでしょう

経済界も蓋をあければ民族コミュニティで仲間にはリベラルで助け合い生産性を上げ、コミュニティに属していないほかの人にはリアリズムといったところでしょう。つまり民族主義のリアリズム?民族主義のリベラリズム?

電通の過労死などを考えると朝鮮系のコミュニティはもっぱらリアリズムのように見えますが被害者の民族が気になるところです。労働組合なども日教組を主体とした済州島民系だとは言え固定化された既得権の中で言えば完全にリベラルな団体であり経団連も完全にリベラルといえそうです。

足枷となりそうないわゆる敵にはリアリズム全快であたるでしょう。

一方昨今の政権は右右といっていますがこれは答えありきです。

つまり右としか言えなくなっていると言うのが現実のところではないでしょうか。

ここがまさに昭和教育の弊害と感じていて国民はそんなに馬鹿じゃないので「???」と混乱していると思います。はっきりとリベラルだけど今は右!や倒さなければならない相手がいるから右といったようなことを言うべきです。

そうでないとせっかくの票を取り逃がしていると思います。著者は素人ですのでといういいわけで逃げるので真に勝手ではありますがもういいかげん誘導や騙したりするような姑息な手段を使わないでほしいです。

やましいことがなければこれは民族問題であり日本は問題を抱えていると皆が声をあげるべきなのです。それができないということであればそれは不審感をもたれても仕方がない、もしくわ禁欲の果てに性的悪戯を繰り返す神父と同じで人間が生理的に持つ反応を悪いものと決め付け正義を語り必要悪と称し力で弾圧しているだけなのです。

病気を治すにはまずは自覚する事が大切なのだと考えます。

なので生き物には痛みがあり危険を感じます。


さらにはそこに民族的優越も反映され遺伝や社会性を理由に不都合な存在を殺害している独裁者と何も変りません。

適正手続きがと言いますがそれを牛耳ってきた社会を変えるのに相手の土俵で戦えますか?

つまりアメリカも日本も大衆にはリアリズムで差別化された弾圧の上での民主主義の体を成している社会だということになります。

本来、何よりも大切なのは国民の意思であり合意です。

合意が取れないということは必要な手続きを国家が果たしていないということです。

つまり工場などで働く人間を作る為に精神性を養わず、豊かな生活をさせないことで統治してきた弊害と言えるということです。

相手がどんな集まりか理解するべきです。

弱そうに見せておいてという意見も確かに存在しますがリアリズムを制する一番の方法は強いと思わせることです。それは抑止力という意味においてですが、、、

みなさんは相手がほんとうは生粋のリアリズムだと理解しているはずです。

多くの国民が待ち受けている時が訪れようとしているのに、ほとんどの人は「又何かよくわからないことやってるな」という感覚だと思います。それよりも目先の経済活動に終始しているといったところでしょうか。

理性的に正しいことをするということは恐怖と戦うということのように感じています。

何故正しいことをするのに隠す必要があるのでしょうか?

あのマハトマガンディーさんがしていたことと同じ事をすることに何を悪びれる必要があるのでしょうか?

皆さんは偏った教育による洗脳を受けていたのだという自覚が持てないのだと思っています。勿論著者から見ればということになりますが、、、

その姿勢を見て中共派の大衆の人も今だとタイミングがはっきりと分かるような情報の開示が好ましいと思います。

つまりそういったことからもやはり自作自演である、又は本気ではないということに帰結するのです。

やはり自民党は自民党でしかないということです。

つまり大変革を持ってしか国体は維持出来ません。

経済界のグローバル化を止めるまでは、、、

待ち受ける大不況

迫りくる貧困の嵐

そう思えて仕方ありません

解決策があります。

国家主導で国際貢献と銘打ってアジアに日帯亜路を創ります。

経済界を取り締まれるし緩和先も大企業にしながら雇用の創出やゆとり教育の活躍の場も与え個人が英語圏で活躍する基礎(言葉など)を創れ、さらには国際貢献する日本という特典付きです。

真髄はもっと他の場面で苫米地英人さんのパクリですが取り合えず読んでみてください

ざっとしか考えていませんが頭のよい人がしっかりと策を練るとよい選択肢の一つとなるのではないかと確信しています。

日本が助かるには、、、

世界の資本家たちの信用がある間しか出来ないことです。

まぁ、国内の対立や米中戦争が本当ならですが、、、

やはり潮流は国内で囲い込む感じなのでしょうか?

その形でこの先、中国に対応できると思えるのが不思議でなりません。

経済規模も縮小する中アメリカが納得できる付き合いを維持することが可能なのでしょうか?

現在も民族コミュニティを媒介し電磁波などで軍産複合体が日本で活動しています。

民族コミュニティは日本のことは考えていません。

ロックフェラー(モルモン強)や創価学会という旧来の重化学ネットワークによる犯行です。警視庁の予算編成権を握る都議会が公明党の手中にあることからも民主主義が反映されていないことは明らかであり国内でも済州島民にはこれからの国家の行く末や何が起こるかをカンニングさせて求心力としている事からも絶対的民族差別により社会が形成されていることを隠しながら国民を誘導していることは確かだといえます。

ユダヤ人は最後は自分たちだけが残るのだというユダヤの聖典により行動しています。

なので結局は自分たちも抹消されると考えて間違いなのではないでしょうか。

日本が生き残るためには自主独立しかないのですしそれを可能にするにはすべてを上回る技術革新が必須であり日本にはその下地があるのではないでしょうか。

個人的にはユダヤ人と結婚すると助かるかもしれません。

トランプ大統領も安陪政権もただのポピュリズム対策だということです。

お金の流やサウジでの対応などを見れば一目瞭然です。

つまり大衆が感じるよりどんぶり勘定で計算しており不信感が生まれたら情報操作や重要人物を殺害すれば一件落着といったような仕組みであり人の命などはなんとも思っていないということです。

全体を通してみるとリベラルであったことは人類史を通して一度もなかったということなのです。

ディズニーやハリウッドが表現している夢の国とはまさに大衆の頭の中であり、軍産複合体が世界にかけた魔法と言えるのではないでしょうか。

そして済州島を覗いた韓国人や集団ストーカーや電磁波を受けている人は抹消されることを宣告された人だということだと思います。なぜなら遺伝的に混乱を起こすからとのことです。WHOがわざわざ韓国人は生まれながらに精神疾患だと発表していました。

早く死んだ方が楽なのかもしれませんね。

何故自分がこんな目にと思うかもしれませんがそんなことは関係ありません。

強いものの都合がすべてでありそれが正義で大衆は家畜なのだということです

しかし見てみぬフリをすれば幸せな家畜になれます。

正しさとは分配の正当性であり、ほんとのところは搾取してでも稼ぐ力のない人は無能で不必要な存在なのだということです。

国家の枠組みが壊れ始め福祉や社会保障も壊れると予想されます。

その時に訪れるのはやはり既得権や資本と持つ富裕層と疲弊した大衆であり日本を覆う不信感と、どうにも持たない国体を抱え日本でよからぬことが起こると思えてなりません。

国家よりも民族コミュニティを優越した政策を押し通した先に待つのは現世を離れ安全な場所に避難した既得権だけ残した富裕層と残された貧困層による世紀末の漫画のような世界だと思っています。