中国の企業が倒産しているから経済が崩壊するということについて

2018/10/19

経済の崩壊とは何でしょう?

冷静になれば誰でもわかりますがありえません。

建物や食料や衣類があるということは経済があるということです。

崩壊というのは言葉のあやだという方もおられるでしょう。

なので考えました。


そもそも高度経済成長期には普通であれば稼ぐことが出来ないような企業でもバンバン儲かります。どんぶり勘定の成金やアイデアはたいしたことはないけどたまたまあたった人や、資本力でも大いに稼げるでしょう。

加熱した経済はそのうち冷え込みます。

使えば更に増えて帰ってくると思われたお金たちが突然回らなくなります。

どこかで誰かに出し抜かれたのです。

先走るような投資や業務拡大をせず真面目にやっていたとしてもそれなりの能力がないと生き残れません。

つまりはバブルの崩壊、、、


さて中国ではバブルは崩壊していますでしょうか?

こたえは半分正解といったところでしょう、つまり崩壊することはわかっていたからある程度抑制させながら最新の経済学を以て試したのです。

それでは中国経済は崩壊するのでしょうか?

しません、というかそもそも崩壊ということは基本的にはありえませんし、中国経済が悪化したところで国民は生きています。国民が生きている以上、営みは続き国家は運営していきます。

そして生き残った企業たちが国内で活躍し始め、中国は一極集中型の経済圏となるでしょう。日本よりも激しく

が中国共産党という意味で言うと崩壊はするのかもしれません。


ただ理解しなければならないのは客家やユダヤや在日部落民の高度に計算のされた崩壊だということです。

差別されたという同じアイデンティティをもつ彼らは国家の枠を超え資本主義の歴史をコントロールしてきました。

これは彼らが悪なのだとか、ユダヤの陰謀だとか言ったレベルの話ではなく営むということはそういうことだということなのです。

現在起きているすべてが高度に計算された夢の中の出来事だということです。

もちろんこれはネタバラシをしてしまうと夢から覚めて世界が壊れると危惧する人々はたくさんいます。

しかし私があえてネタバラシしているのはもう夢を見ることが極めて人類にとって脅威となりつつあるという考えからです。

それはIT技術の発達だけでなく民衆の知能の発達、教育の発達、競争力の激化、などが作用していると考えられます。

つまり夢ではなくすでに現実が夢のような世界になりつつあるということなのです。


そんな中で世界を崩壊に導くのはたったひとつの罪です。

それは

嘘です


見えないものに人間は恐怖心を抱くことは生存に必要不可欠でありなくてはならないものです。

そんなときになにやら隠されているようでなにやら見えにくいものがあると疑心暗鬼になります。

この不信感が世界でテロや危険な革命思想を生んでいるのです。

良かれと思って隠すのは確かに権力というものの特性上必要不可欠ですが、ある程度の知識や教養を得た人々に隠してしまうことは百害あって一理無しです。


そして日本ではそのタブーが時を超え、巨悪を生み出し、危険水域に入っています。

しかしそれも仕方のないものなのです。

戦後の疲弊した日本ではまさに生きるためなら何でもするぞと食べるものもままならない荒廃したところからのスタートでした。食べるどころか一歩外にでれば敵や危険がいっぱいだったでしょう。

それでも何とか生き抜こうとあの手この手で切り抜けます。

ある人は殺人に手を染めたかも分かりません。

ある人は法の外で生きてきたかもしれません。

ある人は国家から搾取して生きてきたのかもしれません。

誰もが罪を背負い、それでも歯を食いしばりながら生きて来たということは誰もが納得してくれるでしょう。


時は経ち、三世代四世代五世代、、、

私たちは大きな岐路に立たされています。

誰もが罪を犯さずには生き残れなかった時代を経て大きなタブーや既得権が生まれてきました。

勿論今でも目先の金ほしさに悪事を働く人もいるでしょうが統治民族はジレンマに苛まれています。

国家を優越することは民族を否定することであり仲間を裏切ることになります。

さらには国家を助けることは世界を裏切ることになります。

こういったジレンマというものは必ず存在し来るべき時に選択しなければなりません。


国際化の中で壊れ行く国体を守るために必要なものはなんなのか。

国体とは何なのか。

こういったものを素直な心で見つめる必要に迫られているのが現在だと思います。


国とは人です。

人とは心です。


若者にお金をください。

私にお金をください。

電磁波止めてください。

何故取り締まれないのですか?

何故取り締まらないのですか?

内臓が悲鳴を上げています。

無意味な労働を排除するべきです。

テクノロジーがあればいいだろ?貧乏でも幸せだろ?あとはソフトドラッグでもあればいいだろ?

とばかにしたような言い方すると嫌だと感じますがそのゆとりの中で生み出される表現は世界を変えると思っています。

つまり国益になります。

幸せを生むのは幸せです。

勿論盲目も生みます。


なのでどちらの世界も同時に存在させることが必要不可欠で儒教社会とキリスト社会を同時に成立させることがよいと思いますが日本はある程度それがあるのにタブーがあることで日本人に暗い影を落とし生産性を妨げています。

又電磁波がはじまりました

書くなということなのでしょう

なので書きます

これが正に答えなのです

操ろうとするのなら両面を見なければ答えが見えないのです。答えは一つではないのです。