僕が部落コミュニティの情報の開示を求める真意

2019/02/15 僕が部落コミュニティの情報の開示を求める真意


部落差別は本当にある

何故なら部落民の犯罪率を日本国民が自然と理解しているから

この一言に尽きると思います

それを差別と言えるのか大きな疑問ですが違うものとして見ているのだとは言えるのかもしれません


僕の血筋は日本人であり、部落民でもあり、在日韓国人でもあります

この韓国人は済州島民なのかどうかは分かりませんし興味もありません

調べようとも思いません

僕はずぼらなんで調べるのがめんどくさいのです

ただ確かなことは性格上社会不適合者であり、身体的に奇形であるということ

奇形だからといって思春期には気にしましたが現在はなんとも思っていません

何故ならば、男である前に、健常者である前に、人だから


部落済州島コミュニティの情報開示を求めていたのには訳があります

それは部落済州島民コミュニティによる国家権力ぐるみの迫害や弾圧の実態が明らかだからです


僕の母は「お前はカップラーメンでも食べていろ!」と誰かに言ったら本当に食べ続けて死んだとか

そして村八分になり殺されました

殺されたというのはそのままの意味で、肝炎になるようにウイルスを撒き散らす人々や飲食物にヒ素などの薬物を混入する人々、町中で目を光らし個人へ集中的に嫌がらせをする人々が存在し、僕のケースではそれが部落民と言われる済州島民でした


そして僕にも全く同じことが起きています

そしてこの町では在日韓国人が不審な自殺や病死を繰り返しています

特徴は肌が白い、見た目を美しいとされている、部落済州島民が寄ってくる、といったところでしょうか?

また差別だと騒ぐのかもしれませんが事実です


証拠がないと言うのかもしれませんが証拠がでないように認識だけが残るように生まれたときから国家ぐるみて画策されている存在がどのようにしょうこをつかめるのでしょうか?

そもそも証拠というものは誰も信じなければ証拠となり得ません

例えば目の前で人がナイフで刺されて殺されて犯人を捕まえてお前は犯人だと言ったとしても犯人本人が刺したけど殺していないと言い続ければ真実はうやむやになります

反対に全く関係のない人をお前は犯人だといい死刑にしてしまえばそれは真実となります

つまり多くの人々が納得するかしないかだけのオナニーなのです


その上で証拠は科学に基づいているとおっしゃるのであれば大衆が同じことが起きていると声をあげていることに対し何の捜査もしない、刑務所に入れば部落民には優遇する、僕と同じように戦前の家族だかの子孫に対し迫害や差別が行われていると言うような生まれながらの迫害により弾圧していると状況証拠のある人々が大勢いることが証拠そのものなのです

それでも部落済州島コミュニティを初めとする警察などは部落済州島民コミュニティで作られた創価学会、公明党の資本による民主主義を歪めた東京都議会の影響下におかれ、警視庁の予算編成権が東京都議会にあり、その東京都議会に絶大な影響力を持つのが公明党であり、刑務官にはこういったコミュニティ出身者が多いことなどから差別迫害の実態は明らかです


その実態を知る人々が声をあげなければこれら中国のウイグル人虐殺よりも惨たらしい殺されるだけでなく人生を弄ばれるような残虐きわまりない行いを制することはできず、それらに対し警戒、予防策を張る、被害を最小に留める為には情報の開示が必要だということです


それが出来ないのであれば内部の人々が声をあげるしかありませんが抑圧され洗脳されている人々にそれを期待するのはあまりにも弱々しく、戦後七十年が過ぎた今までこの気持ちの悪い被害妄想に支配された行いは今だ行われ続けているという実態があります