ユーチューブで “コミンテルン 江崎道朗” を見て

ユーチューブで “コミンテルン 江崎道朗” を見て


子供の頃から抑圧されていた私生活の影響なのか、強いものに心奪われ、やがてその心は愛国心へと変わっていきました

歪んだ心が歪んだ愛を作り出すのです

思春期には眉毛を落としスキンヘッドにして軍服を身に纏い愛国主義者を気取ったり、もう少し社会に深入りして日本国に絶望し、髪を半分だけ伸ばし毛を逆立ててアナーキーを演じてみたり、お酒を飲み国への愛を語ること数十時間、誰も聞いてくれません

つまり、情緒不安定でした


振り返ってみるとなぜ自分はそれほどまでに日本というものに執着していたのだろうかと不思議でした


ただ強いものに引かれ正当性を求めたのか?


その答えは教育にあったのかもしれません

母は僕に部落民の血が流れていることや韓国の血が流れていることを隠していました

おじいちゃんは韓国人ですが僕とまともに会話したことはありません

それは片言のお爺ちゃんが韓国人だということがバレないようにするためのものだったのだと今ではわかります


覚えているのは菊の刺青が入っていたこと


菊の紋章は皇室の紋章


お爺ちゃんが皇室と何か関係があるというわけではないでしょうが

、ただ意識としてそういった感性をもっているということでしょう


同じ血が流れている


韓国の血が流れていると気づいたのは中学生の時にタンスの奥にしまわれたアルバム

チマチョゴリと言われる民族衣装に身を包む幼い母


正直、おぞましさを感じたのを覚えています


韓国の血が流れていることを隠していたことなどがその後の僕の日本への執着心を強いものとしたのだと思います


このような感性を持ち日本や政治や社会を観察していると当たり前にたどり着く矛盾に出くわします

それは悪い人は本当に悪いのかということ

性善説だの性悪説だのといった議論が為されていますが馬鹿馬鹿しくて見ていられません

人間は生まれながらに獣ですので善も悪もない自然な神と同じものです

そこから善となるか悪となるかはもちろんその人の選択にもよりますがそのすべてが律によるものです

その上で自ら選択するのです

悪なのか善なのか


しかし、どうしても納得できないことがありました


子供を殺す親

親を殺す子供

考えられないような非人道的な行いをする人々

反省できない人々


もちろん僕のようにヒ素などを盛られて生まれる前から部落済州島民コミュニティ等に見張られ嫌がらせを受けていたのだということもありますが、ではその部落済州島民コミュニティはなぜそのような気持ちの悪いことを繰り返すのか


日本はこんなに豊かなのにそんなに差別して人々を追い込む必要があるのだろうか?


その答えがスッキリと理解できました


ヴェノナ文書

第2時大戦

ロックフェラー

三菱

コミンテルン

反日


日本で反日活動を行っている人々がなぜ共産主義派閥の言いなりなのか

なぜ日本にアイデンティティを持っていない北朝鮮派閥などが大手を奮って活動しているのか

中共がなぜ日本の日教組や労働組合に資金を提供しているのか

全ての共通点がソ連のコミンテルンからなる組織の残り香であるということが解明されました


是非一度ご覧ください

https://youtu.be/7_JJFszKRu0