中東について

※すべての人ではありません

※差別的表現を含みますのでご理解のうえお読みください

例え画策されていたとしても面と向かった正々堂々とした紛争は収束するかも分かりません。

しかし本当の戦争はこれからだと考えます。

なぜなら大きな傷跡を残した人々はまだ生きておりいつでも沸き起こりかねない危険を孕んでいるからです。

そして日本では経済の悪化と共に湧き上がるものがあります。

こんな簡単に人々は争いを繰り返す可能性を秘めているのです。

韓国人と済州島民 部落民と日本人 日本人と朝鮮人 徳川家と他の家督 源平 皇室とムー 九州と本島 元と日本

戦争は一度も終わっていません。

シーア派とスン二派の戦争は中東中に飛び火しています。

さらにはシェールガスにより石油もこれまでのような価値を担保できなくなり、つまり中東の戦いはこれからです。

そしてエルサレムで何かが起こるのでしょう。

こうした民族を求心力とした活動を行なう人々が存在する限り、民族意識を利用する権力者がいる限り、この戦争は繰り返されます。民が許していたとしても、又火をつける存在がいるのです。

中東はまだまだ荒れる。

砂埃がすごい砂漠だから日本のようにはなりえません。