京都大学の藤井先生へ

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徹底討論 日本経済 滅びの道をひた走りを見てfor最近、お痩せになられているので心配です。三橋さんもヒ素を盛られていると思います


経済的自由と個人の自由を分けることで規制をかけれると思うのですが何故しないのでしょうか?それは国防と言う観点から財務省などに働きかけることはできないのでしょうか?先生の言うこともわかりますが何か現実離れしてしまった大衆との剥離した感性が巻き起こしている問題だと思います

はてなブログ 王さまの耳はロバの耳 中卒の言うことだと思わずに読んでください

ポピュリズムで見落としがちな問題がここにあります

https://doubtfuljournal.hateblo.jp/entry/2019/04/06/135640


それから大阪都構想の件が東京や日本のことであれば僕は反対しています。

それから物価だなんだと言いますが金融緩和した経団連以下の大株主が外人であると言う事実を考えなければ問題の本質を見危まると思います。

つまり戦争状態なのです。

空襲警報級の発令が必要です。

さらには生産性が低い人々ではなくて、生産性が高い物を作る方へ人を移動させることができない大人たちのバカさ加減が一番の問題です、それについてはこちら

https://doubtfuljournal.hateblo.jp/entry/2019/03/29/110011


つまり需要はあるけどお金持たす人を間違えているので需要が見えてこないのです

こんなに稼ぎやすい時代なのに

つまり政府が出来ることは若者にお金をばらまいてインセンティブと需要を生む

その需要は年配の方が求めるものが産み出されるものである

例えばそのお金は海外に持ち出してよいものではないと言うルールの上で緩和をすれば流出も防げる

お金があればなぁ

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バルーンの話にしても確かにミクロの話ではありますが緩和先の選択肢が増えることへの既得権や情報捜査の方向性を増やすことが問題だと感じていて叩き潰したように見えました


どんどん日本は無気力になる


あーめん