大高美貴さんに一言

髙山正之『放言BARリークス』#64をみて


もちろんご理解の上だとは思いますが小汚いひげボーボーでルサンチマンみたいで世界のせいにして自己完結しているといっていましたが本当に貧しいんです。

許してあげてください

お子さん生んで頂けたら預かりましょうか?

嫌でしょうね、

ルサンチマンに育てられることも嫌でしょうし、ルサンチマンになっちゃいそうで、、、

それとも自分の子はどんな目に遭ってもルサンチマンにはならないと言えますか?


つまり教育やゆとりある生活ができるかどうかが大きな転換点になります。

でなければ教育そのものがいらないでしょう。遺伝ですべて決まるなら

ルサンチマンは欲求の一つです。

愛し認めてください。

その上で相手のことを思いやり対応してあげて下さい。


文句を言っているのを見て笑っているのであれば文句がすきなのでしょう。

反日で喜んでいるのであれば日本が嫌いなのでしょう。


なので文句を言ってあげるのです。

日本から追い出してあげるのです。


大切なのは私たちはそうはしたくないけれど喜ぶことであるのであればしてあげるしか選択肢がないということなのです。


文句を言うのは口が汚れるようで嫌なものですが彼ら彼女の為にいってあげなければならない。

日本から追い出すのは先の人生を考えると可哀想で仕方がないですが日本が嫌なのであれば仕方がない。

左翼の方がたは被害感情に心を蝕まれた可哀想な人々とも言えるのです。

痛さや苦しみを好んでしまうのです。

しかし可哀想だと見下してはなりません。

彼らは同じ人間であり尊厳やプライドがあります。

なので一人前の大人としてしっかりと対応してあげなければならないのです。


なので文句なんて言いたくないと付け加えることが必要であり

行かないほうがいいと思うけど出て行ったほうがあなたの発言に沿うと言うべきです。

だから言うなということですが、、、

あの人たちは自分が何を発しているのかすらも認識できていないのだから、、、


著者もそういう面があるかも知れません

ご指導ご鞭撻承りたく存じ上げます。