日常 テロリズム 理想

10/1(月) 青山繁晴×居島一平【虎ノ門ニュース】を見て

休むのは明日から


大人が好きだ

子供はめんどくさい

大声出したり、はしゃいだり、こぼしたり、、、

いらいらする


平和が好きだ

同じ風景

優しい風

同じ体勢

運動不足

腰痛


争いが嫌いだ

同じ感覚

暖かい目線

同じ体制

盲目

腐敗


最近のコメンテーターを見ていて不思議でならない

完璧な理論

同じ答え

同じ人々

同じ方向


40代や30代の経済界

理解に苦しむがなるほどな

問題にしていることががまず違う

ばらばらの方向

ばらばらの人々

新しい発見

気付いたらたらなんとなく同じ方向


大人たちが馬鹿だといいたいわけじゃない

大人たちが大衆を馬鹿にしているのかもしれない

裏で手を握っているのかもしれない

唯一つ分かることは昔の人は知っていた


十人十色

三人寄れば文殊の知恵


昔の人はよく喧嘩してた

数十年前の話だ

ほんとに真っ赤な顔してつばを飛ばして席を立った

また平気な顔して出てきてた

答えも態度もころっと変わって


それでいいんだと思う

間違って

答えが分かって

何食わぬ顔ででてきて

喧嘩する


いろんな価値観で皆が話して

それだ!って思う瞬間

いいのが出てくればいい


決まってるのはなんでだろう

もう答えが分かってるからなのだろうか

ずいぶん考えたんだもんな


何で失敗するんだろう

何で争う必要があるんだろう


考えて出てくる答えが一つなのに争うってことは

うそつきがいるってことだ

どちらだろう

両方か?

真実は分からない


ただわかることがある

なんだか二つに割れている

民族っぽい

これが一番大問題


これを解決するにはうそつきを退治するのがいい

ほんとは出来るはず

武力で出来る

自衛権がある

殺されそうになったら殺すしかなかったら、、、


嘘や危険な思想を退治できる

殺す必要はない

でもしない


民族で分かれるのは文化のせい?

遺伝的?

親近感?

たぶん求心力

親近感を利用した活動


若い人は民族あまり気にしない

政治のことも気にしない

話し合って決めたんでしょ

いい方向に行くに決まってる


おじいちゃんは人殺しの子供

おじいちゃんの親はあいつらに殺された

そういうことか


あれから三世代

ハーフがいっぱい

だけど分けてる

一緒にならない人々がいる

日本は在日入れたらすごい移民国家

だけど種類が少ない

分けやすい

問題がえぐい

長年、気にするタイプ

先祖を大切にする

年上を敬う

姥捨て山に捨てに行く

口減らしは世界中に存在する


被害に遭っているのは加害者

加害者の大人が更に被害者を作り出す

北朝鮮と同じ構造

子供が増えたら憎しみが増える

どちらも日本民族じゃないと言える

日本人はすでにいない


やはり思想で分かれてる

子供同士が仲良くなり一緒に育つからグループが出来る

同じような環境で育つと同じ考えになる


同じ考えにならなきゃならない人々がいる

同じ考えじゃないから孤独になる人々がいる


キリストと仏教で分かれてる

ほんとは握ってる

管理統治したがっている

これまでもずっと騙されてきた

キリストっぽい宗教の女性

やさしくお金取られた

仏教っぽい宗教の人たち

厳しく恐喝された

どちらも同じ

今日もどこかで


青山さんが戦争はないといっていた

嫌がらせの範囲でありそんな段階ではないと

確かに著者もそう思う

そんなに馬鹿ではないと思う

今はまだお互いが損をするだけだから

だけどそういう意味じゃない

すでに戦争状態だということ

これは思想的に右傾化が必要なときというのは競争原理が強く働くと時ということ

いわゆる競争状態

中国がとか言うことじゃない

世界がそうする


ウイグルで起きていることは現実

日本の中国派も危険

中国危険

経団連を止めるべき

日本が危険

何で中国信じれる?

アメリカが本気でどう動くかは状況しだい

日本人は危機感が足らない

準備があればすぐ戦闘が始まるかもしれない

それはいつでもそう

狙っている国がある限り


アメリカが日本に基地が必要なのはアジアや中東に関与していたから

もうアメリカは手を引き始めてる

別に裏切るわけじゃない

日本は甘えん坊だから


まったく争うことはないと断言できるなら

国内の対立や中共合戦も作られたものであり自作自演ということに帰結する

中国は海外企業を追い出した

アメリカは自国の企業を呼び戻した

敵のいない政治は退屈だ

ヒーローのいない物語は楽しくない

結局は既得権を保守する為のお祭りに過ぎないのだろう

だから沖縄デニーが勝った

既得権は守られる


戦争させたいのは軍需産業

トランプは製造業の復活を願ってる

トランプはポピュリズムの弊害じゃない

トランプはポピュリズム対策

ヒール役だった

なのに人気が出た

既得権益者と大衆との隔たりの弊害


国際企業との戦いなのかもしれない

グローバル化が進むということは国家という枠組みは不必要になる

国家という既得権が壊れるのだ

国際企業は税金を払わずに私服を肥やすことが出来る

国家が機能しなければ貧困は加速しインフラの維持ができなくなる

だから金融緩和しかない

だけど国際企業が悪いわけじゃない

ただ悪い結果を生む


暇な人が増えると危険が増す

古代ローマは殺し合いを楽しんだ


だけどこの政策は被害を生んだ

民族意識を利用した悪い人々がいる

被害妄想に心を奪われ

嫉妬や妬みに執着する

金融緩和の恩恵を与えたくない

自分たちのものだとよだれたらしてる

この人々が悪いわけじゃないかもしれない

だけど被害に遭う人がいる


警察は仲間

弁護士も仲間

行政も仲間

国会も仲間

知識人も仲間

メディアも仲間

裏社会も仲間

経済界も仲間


民族意識とお金の奴隷

自分たちが全てを作り上げたと考えている

生かしてやっているんだと思ってる


取り締まる人はいない

証拠は残さない

気付いた時には完璧に潰されている

忠誠心を巧みに利用する

特権を持っている

復讐権を持っている

特権を悪用する個人を取り締まることは出来ない

その被害にあった人は都合の悪いものになる

潰す為に画策することも出来る

盗聴し捏造する

同じ民族だから都合のいいとこしか見ない

被害者は邪魔者


奴隷の奴隷

親の敵の奴隷


内部の人間は知っていた

精神障害を作り出すこと

自作自演であること

こういう時代が来ること

歌や漫画や小説

様々なコンテンツで稼いでいた

隠語を使い、分かり合っていた

絶対的差別で成り立っている

仲間にお金をばら撒いている

組織を維持する力になってる

真実を隠してる


都合が悪くなってきた

奴隷が邪魔になってきた

普通に殺すと反乱が起きる

ホルモンや毒で自然に殺そう

子供が増えないように


だから著者にも行使する権利がある

民族的復讐が許されるなら著者にも権利がある

人生を潰された

騙される方が悪いというなら殺されたほうが悪いということになる

百人にやられたら百人にやり返していい

百人が一人をやっていいなら一人が百人をやってもいい


国家は復讐権を奪った

なのに国家が復讐権を与えている

片方の意見だけで判断している

絶対的差別の上で

超法規的に国権を利用している

正当性を担保するものはない


腐敗がテロを生む

腐敗とは悪い人々ではない

流動性が低い状態


人類は馬鹿だ

永遠を認めない

はっきりしないと許せない

はっきりさせて固定する

正しいと言い聞かせる

腐敗する

テロが起きる

きりがない


危険な時代


解決できる

永遠が答え

流動性を確保する

わざとぐるぐるする

やりたいこと出来るようにする

一見無駄が多い

実は無駄が減る

仲間以外も循環させる


音楽家も絵で表現したくなる

政治から建築へ

ヤクザから弁護士へ

レーサーから登山家へ


だけど縛られてるから捨てなきゃならなくなる

戻ることが困難になる

いつでも戻れるくらいのゆとりある社会を作る

みんな好きなこと出来る

できなくてもしょうがないのが理解できる

社会がお膳立てしてくれたけどできない事ならあきらめる事が出来る

それが愛を感じるということ

有本さんの愛を感じた

不満がなくなる

テロがなくなる


世界が壊れていくのは

心が壊れていくから