武田先生のご発言から読み取ったことと著者のこれから

やはり時間が解決するというのが一番自然でいいということなのだろう。

そうであるならば集団ストーカーなどに対して報復するべきなのだろうか。

なぜ著者一族が我慢しなければならないのだろう

理不尽に思えて仕方がない

しかし集団ストーカーの目的がはっきりしないのは、やはり被害を受けずに集団で攻撃することによりいらいらさせて寿命を短くしたいからなのだろうということ

だから武田教授をいらいらさせる須田のオジキが工作員に見えて仕方がない


それから気がかりなのはもしかして同情していて番組で取り上げていてくれていたのではないか、応援してくれていたのではないかということ

そこまで信じてしまってはならないと思うがそうであるならば申し訳ない

しかしなんで見張られることになったのかが分からない

言ってはならないことを言い過ぎたのだろうか?


迷惑をかけている気がしたからもうやめようと思う

なんとなく頭のいい人たちと会話ができた気がして有意義な時間だった

迷惑をかけるつもりはなかったが自分の頭がおかしいのか調べようがない以上おとなしくしておこうということだ

病院にいき治療を受けようと思い始めている

虎ノ門の人たちはたぶんいい人であることは間違いない

それになにより頭もいいし発言力があるから任せるべきだ


ただ思うのは戦後何年も宗教や権力構造に関わる不穏な活動や組織を野放しにしていたことは必要不可欠なプロセスだったんだろうということ

その中で罪や優越が生まれるのは仕方がないことだ

破壊と再生を繰り返すことでしか現世では存在できない以上すべての身に起きることは自己責任なんだろう

だからやはり狭義に辿りつく

それが現実なのだということだ


だから勝手にやろうと思う

心配はしてほしくないし施しもいらない

同情してくれるその心は大切なものだし持ち続けてほしいと思う

だけど著者には重荷になる

自由に発言したいから


なので放っておいてほしい

無視して変な奴もいるもんだと言う形にしてほしい

著者は放っておかない

言いたいことを言う


時間が解決するだろうと思ったら大間違いだ

なぜならこれら著者が取り上げている問題は被害感情や歴史的事実すら関係なく

損得勘定の上で起きていることだからだ

その世代がいなくなっても影響は残るしリアリズムが潰えることはない

これは人類としてそうし続けなければならないことなのだ

戦争の痛みを忘れないように

これらすべては戦争の痛みなんだ


そして何より他に何もする気が起きないのだ

だから気にせずがんばってほしい


たぶん一生を捧げることになるだろうし恨みも買うだろう

しかしこれは懺悔であり罰であり使命なのだ


狭間の時代に生き、狭間の民族として生まれた自然な反応なのである