近頃の若者はお金が必要ないから仕事もせずに親のすねをかじり引きこもっているという問題について

※すべての人ではありません

※差別的表現を含みますのでご理解のうえお読みください

国際金融資本が悪いとはいいません。なぜならそこには善悪は結果論でしか存在しないといえるからです。しかしその仕組みについて論じます。

題した問題は資本主義の仕組みが生み出す貧困であり、教育と社会の設計ミスによる引きこもりです。

トマピケティさんの提唱し警笛を鳴らすR>Gそのままです。

時を経ると資本主義は他国に戦争を仕掛けて奴隷にするか、お金をばら撒き資本家などのお金持ちと対峙するか、二つに一つです。

日本の資本家は資本主義のルールに則り中国などと手を組み私服を肥やそうとしています。資本家として健全な動きです。(ここに善悪を持ち出すのは脳のキャパが足りておらず論ずるに値しないといえる。)

しかしそれは多くの奴隷により成り立ちます。資本主義は搾取と奴隷によって成り立っています(労働が苦でない場合は奴隷ではない)。そして国内の不満が高まりそれをうやむやにするために対外戦争が起きて来たと言えるのではないでしょうか。

これに立ち向かうことができるのは強い信用のある通貨の発行権のある存在だけです。

しかし国際間の信用と協力がなければ出し抜かれる恐れもあります。それらを得るためにはまずは国内が一丸となる必要があります。そして日本の総意として国際社会に呼びかけるのです。しかし一丸は拝金主義者がいる以上極めて困難です。

これを妨げる人は反日どころか人類の敵といえます。

そういったことのために機能するべきであろう国連がなぜか一部の資本家のために動いているという実態を知るべきで、引きこもりの原因は人権なき奴隷制度への答えと言えるでしょう。

物がない時代に必要なものを作るということは社会貢献としても労働を美化できたし、やりがいのあるものです。

しかしわずかなお金がほしいために不必要なものを税金の投入で国際間の差をカバーしながら、しかも一部分だけを流れ作業の中で作る人生を想像してほしい。というか経験してほしい。そして経団連の下請けの労働規準局に顔の聞く工場の虐めの壮絶なこと。毎日通勤車のタイヤの空気を抜かれます。皮膚がぼろぼろになります。耳から変なにおいがしてきます。吸ってはならないなにかを吸います。しんどい作業はすべて回ってきます。マスクを要求したら意味のない種類のマスクを出してきます。これはちがうというと、、、労働規準局に行くと社長は知らなかったということで何もおきません、専務が責任を取ります。わざとミスをするように機械などに工作します。立場が悪くなり仕事が増えます。辞めます。セイセイします。

文字にするとそれだけのことですが日々行なわれそこから抜け出せない未来があるとした時の辛さを感じてほしい。暗闇のマグマ

ここに民族感情も反映され、盗聴や捏造など誘導尋問を使い差別主義者のレッテルをはります。コミュニティを味方につけ対象を社会生活困難になるまでいたぶります。中には保険を掛けている人までいます。他人が住所を移してきて親代わりなどといいます。行政もこれを後押しします。

若年者が偉そうに、、、や

お前に何が分かるんだ、

など聞き飽きた台詞はたくさんありますが理解してほしいのは考えれば誰にでもわかるということです。

若いから分からないというわけではなく、それなりに考えれば誰でもわかることが昭和教育の人には認識出来ないことがよく在ります。これは簡単に説明するとこういうことです。


産業構造と教育の変化 狭間の人々

1980年代とある国の大臣だか大統領だか(日本である)が「人類の科学技術はもう発展し尽くしました」といったようなことを国民にテレビを通して発言してしまう程にモノづくりは興隆を極めていました。

この時代のモノづくりは戦後の何も無いところからテレビ、電話、車、新幹線、コンピューター、AI、宇宙進出と鳥肌が立つような革新的進歩を国民が肌で感じた時代であり、身の回りにあることはすべて科学で埋め尽くされたような気分だったでしょう

みんなでつくりみんなで使う、人の数に比例しモノが作れ。設備投資が乗数になるといった時代でした

もともと無かった家庭に冷暖房が設置されたり、太いテレビが薄型になったり、乾燥機が一体型のドラム式洗濯機が発売されたり、進歩に少しずつ革新性も衰え始め買い換えるほどでもないかなというような、無いものが無い時代が始まります

つまり同じものを大量に作っても消費者は購入しない価値観の細分化が始まります

追い討ちを掛けるように1990年代、GUIの一般市場への流入に伴い産業構造が代わり始め、ITの影響によりこれまでメディアや権力側から与えられた価値観に疑問を感じる消費者と生産側の物質ではなく情報空間に軸を置いた生産(一度作るとコピーなどをするだけで量産できる)により昭和に作られた産業構造(大手や職種に関わらず日本中の前近代的な物造り産業構造を用いる会社の全て)では生産力の上昇が困難となり始めます

ハードからソフトへ

IT技術の一般参入であり一度作ればあとはコピーするだけで労働力が要らない時代に突入します

さらに頭を抱えるのが日本の大手製造業が直面するグローバリゼーションによる生産力の戦いで、物価が安く低賃金な後進国などには勝てるはずもありません

しかしこの現象は日本が大戦後の高度経済成長の時と同じことが中国などアジア圏で起きているだけであり何の不思議もありません

民主主義が広まる、資本主義が広まるということはこういうことなのです

こういった切迫した企業の生き残り戦争の中、大きな問題が前時代産業の頭を悩ませます

教育の変化

産めよ増やせよと言われた時代に生きた民族的分断を残すベビーブーマーとその子供は悲惨な時代を生きてきました

民族コミュニティに属していない若い人には信じられないことかも分かりませんが日本には古くから派閥があり、それは民族的な影響を強く残し、現在では票数、資金、情報ネットワークなどの権力保持コミュニティを形成しています。

こういった分断を未だに強く残しているのがお年を召されたかたは勿論のこと、ベビーブーマーとその子供たちの世代(昭和の義務教育を受けた人々)です。

この世代の人は爆発的な人口増加で激しい競争の中を生きてきました。彼らの受けた教育は”気合”努力”根性”です。

そんな激しい戦いの日々に心の支えの一つとなるのが民族対立です。

彼らの時代の虐めは愛の鞭と呼び方を変えます。

ゆとり教育を受けた皆で仲良くする内政向き(協調)の若者と歯車教育を受けた競争原理で動く外政向き(競争)の中年者が同じ環境で働くのです

たいしたことないように思うでしょうが大きな問題があります

それが狭間の世代です。

先輩たちは気合努力根性の精神を持ち、競争に勝つならば手段を選ばない人々です、しかし最悪自分のことは律することが出来ても後輩に押し付けることは出来ません。そのように教育されているからです。先輩から時代に合わない根性論などを刷り込まれても心に響きませんし、それどころか間違ったことを押し付けられます。しかし彼らは更に上から指令が来ておりその人たちは自分たちの若いころと重ね合わせストレスを溜め込み、はけ口に弱い存在を愛の鞭で鍛えようとします。

そして極めつけは最近の若者は感情が薄い、右脳を鍛えなければ、、本能を呼び覚まそうという謎の運動が始まったのです。

鍛えなければならないのは大人たちの左脳であり情報化社会へ馴染むことなのに


若者がほしいのは高級車やブランド物ではなく、お金なのです

やりたいことができません

パソコンをグレードアップしたり勉強したり、自分に投資したい(ゲームが楽しいのは成長欲を満たせるからです)のにお金を稼ぐのと心を捨て成長を止めるのがセットになります


そして時は流れすこしづつ大人たちは時代に沿っていきます

しかしほんとは心の中でおかしいと感じています。それどころか最近の若者はせこいとさえ感じています。

それもそのはずです、そのように教育されていますしそういった怒りをエネルギーに変えていく競争社会に育ったのですから

そこに被害感情を植え付けられた強い民族意識を持つ人々が拍車をかけます

地獄はここにある。


勿論若者は甘えているという意見にも賛同できますが、地獄だと思うという自然な心の働きを否定する昭和教育の人たちに問いたいのです。

そんなに日々心を捨てて生きているのは皆さんが育った環境や育まれた価値観がそうだからではないでしょうか。

最近の人間は自分たちとは違うと否定するのは裏を返せば同じことです。

働かないのはそれは労働自体が社会にとって害悪となっていると、情報化社会に生きる者たちが感じているからに他ならないと思います。トマピケティR>G参照

集団ストーカーや人を貶めようとしてしまう人々は自分たちが病んでいるということを認識できていません。これは教育の問題であり文化によるものです。

社会を昔と照らし合わせ古き良き時代に戻そうとすることも必要であるかもしれませんが現状を曇りなき眼で見定めることが求められており、それをすることによって良き社会の実現とクリエイティビティを養い、長期的に日本の生産性を上げることを考えることの方が大切なのではないでしょうか。

勿論すでに国際競争に出遅れていることは承知しておりますが、遅れを取り戻そうと焦る心がさらに日本を追い込んでいる一つの要因といえるのではないでしょうか。

海外に負けているから奇跡を起こすために心を捨ててがんばれというのは正に目的と反対に作用します。


物質は心により意味を持ちます。

生産性を上げるということは現代社会では数ではなく価値を上げていくということです。

価値を上げるということは精神性を高めると言う事です

急がば回れ、

長い目で見ればそのほうが得なだけではなく現在の日本を蝕んでいるのは正に資本主義の亡者たちの競争原理を生きた物欲を押さえられない拝金主義者であるということを理解するべきなのではないでしょうか?

彼らはなにと戦い何を犠牲にしているのでしょうか?

生活保護や親のお金で生活している人が本当に悪いのでしょうか?

著者には狭間の世代は被害者であるという側面を拭い去ることは出来ません。

しかしこれからの世界で必要なのはゆとり教育を受けた人間であり、それはますます顕著に現れます。

お金が循環していれば社会はこうなっていないですし国際競争でもまだまだ成果を上げていたはずです。溜め込み腐敗させたのは若者ではありません。

時代の狭間で産業構造の変化に乗り遅れ、教育方針すらまともに定まらず、教育による社会進出への影響も考慮することができず、ただ何となく社会に出してみて気合と根性がたりん、へなちょこだとは、、、あきらかに若者の方が頭はいいといえます。育てて頂いてありがとうございます。責任を国家や社会が認識し認めるところは認めなければ更なる被害者が出るだけです。認めないのはプライドや何かでしょうか?

これは国内の民族問題にも通ずるものです。

日本に生まれただけでラッキー、そうともいいきれないでしょう。思わなければならないと思わされているプラス思考

教育とは何なのでしょう?

命よりも大切なものを捨てています。

それは尊厳です。

死ねと思いましたでしょう。

確かにその通りです。

尊厳よりも大切なのは意志であり未来であり希望です。

義務教育で教えられた社会と実社会の乖離、貧困や格差の現実、社会に出てからも全てに強烈に作用する金銭による教育の格差、パソコンがあれば何でも出来るという方もおられるかもわかりませんが性能やソフトや様々な金銭による壁が立ちはだかっています。

セキュリティもお金をかけた分だけ強化できます。結局資本力に勝てないことが分かっているところで昭和教育の影響を受けた人はどうやってインセンティブを見出せばよいのでしょうか。きっと犯罪を犯してでも稼ごうとするでしょう。彼らが悪だからなのではありません。社会がそのように設計されているのです

馬鹿な人間は流れ作業でもして食いつなげというのは簡単ですがそうもいかない教育などによる後発的環境要因や、理不尽な生まれながらの絶対的差別による心への影響や社会や国家への不信感が命をも脅かすほどに影響しているのではないでしょうか。

社会のためって誰のためですか?

引きこもっている人々は働きに出て、その社会に入れますか?

いまはまだ無理なように思います。

右だ左だ愛国だと謳っていますが一体何が言いたいのでしょうか?私たち日本人は大切なことを忘れています。それはアメリカの陰謀かもしれませんし被害感情の影響なのかもわかりません。第一次世界大戦の後、白人世界は3000万以上の死者を出しました。もう殺し合いはこりごりだ、仲間を死なせたくない、平和な世界がいいというムードの中、日中日露と勝利を収め西洋列強の仲間入りだと叫ぶ中、人種差別撤廃を求めます。その裏で対華21か条など中国には抑圧的で差別的な条約を押し付け二枚舌外交と言われるようになります。

そして世界は少しずつ軍縮路線に向かう世界恐慌の中、連盟を脱退したドイツと日本は軍拡路線を歩みます。そして第二次世界大戦。

お年を召された方々は現在の日本は第二次世界大戦前の日本とそっくりだといいます。

だからアメリカは軍事に力を入れ始めたのではないでしょうか。何かあっても制することが出来るように。


日本人はお調子者です。勝利の美酒に酔いしれます。若者を捨てるように使います。女性を押さえつけることがあります。文化は大事です。もっと大切なものがあります。力を手に入れると欲求に逆らえなくなります。それが人間です。

現在過去のドイツと似たような社会主義国があります。中国です。しかし大きく違うのはお金を持っているということと国際間の結びつきが強いということです。そんな危険な時代に日本はメディア革命や作られた成功を披露して国民に何を求めているのですか?

恐怖を与えて生産性が上がるのは単純労働だけです。単純労働で生産性を上げた企業は中国のシンパといえます。副作用もありますしGDPの上昇は嘘です。日本は北朝鮮じゃありません。韓国は被害者という側面もあります。ムンジェインは北のシンパです。日本の北シンパは韓国で強烈に活動しています.分かりきっていて想像に容易い復讐です。北も大戦の被害者です。だけど危険です。拝金主義社会の中で税理士が行なう仕事は脱税です。

何故アメリカがあれほど借金をしていて一番潤って見えるのか考えてみてほしいです。

為替をしている方であれば理解できるでしょうが物をいっぱい買わされているということはそれは同時にドルを売っていると言うことであるからです。アメリカの財務諸表を見て不思議に思うかもしれませんが借金だらけです。ドルを売るということはドルの変わりに外貨を貰っていると言うことです。ドルは基軸通貨というだけでなく多くの国々に石油代金の取引するときや国債を売り買いするときはドル決算と言う決まりにしています。ドルを刷る国が借金を申し込んできてドルで払えというのです。

つまり帳簿上は赤字ですが実際はドルを使わせていると言うことなのです。何故ドルを使わせるのかと言うとそれはいくらでも刷れるからです。つまりドルが世界中にあるということは信用があるということでそのドルを何もないところから増やせる権利を持っているのはアメリカでそのドルを使うように世界中に約束していると言うことです。そしてそのドルで借金を買わせるのです。つまりアメリカ国債です。ですのでアメリカは世界中の誰よりも借金を背負っておりその額は二千兆円を超えています。

こういったからくりでアメリカは大富豪を生み出しています。

そして日本でも同じことが行なわれています。アメリカは外国に対してドルを広めてそのドルで国債を買わせるということが行なわれていますが日本では国民が国債を買っています。つまり溜め込んだ日本の大人たちから搾取するしかないのです。企業を通して大人たちに戻すのは効率が極めて悪いですし、その場しのぎで更に日本を追い込みます。

国家が借金をしているということはどれだけ自国の通貨の影響力があるのかということです。

借金をふやしてはいけないという資本主義への認識を早々に改めなければ日本は辛い思いをするだけです。借金がないということは物を搾取されていると言うことです。

日本は資本主義の認識を大きく間違っていると思います。

近隣諸国を中国より先に助けるべきです。

代わりに借金を返してもいいとさえ考えられます。

そして若者にお金をばら撒くべきです。

そしてそれは世界中に轟き日本に注目が集まるということが経済効果を生みます。

3000万人に2000万円で600兆円、これがお金持ちのクールです。

日本中のお金の価値が30㌫位下がる、下がらない方法もあると思います。外交を有利に運ぶことも出来ます。

元を取る方法はいくらでもあります。

クリエイティブでない保守的な人々にはいくら配っても成功も失敗も知れています。

知れているなら渡す必要がありません。

数千万もらって興奮できない人間に配ったところで何も起きません。

若者は失敗を恐れません。

若者は歓喜します。

数打たなきゃ当たりません。

未来は誰にも分かりません。

ここに知的格差は捨てるべきです。

馬鹿だからこそできる事があります。

損得じゃない思考で自分が心から面白いと思う何かを始める奴、世界ではそんな奴を往々にしてリーダーと呼びます。

お金がないと興奮しません。

そういう社会に生きているからです。

最近の若者は欲が無いんじゃなくてお金がほしいのに手に入らないし、手に入れるために多くのなにかを犠牲にして疲弊しています。教育方法として最悪です。不完全燃焼を起こして気持ち悪い個性だけが増えています。

巧くいったのだけ拾えばいいのです、いいとこどりです。現在ある企業と違い税金も誤魔化せなくできる仕組みを作れます。

競争原理に生きた人たちは税金を誤魔化すことに必死です。国税では取締ることは困難ですし国際市場の中では不可能でしょう。

配ったお金は国内だけで使えるとか規制をかければ流出も防げます。

金融緩和で無理やり作った雇用を悪いとは言い切れませんがその場しのぎにすぎないことは明々白々なのではないでしょうか。その後は誰が面倒を見るのでしょう。たぶん犠牲者を誰にするかという発想になっていくのだろうと思います。

もっと現実的で保守的で構造的なことを言うと溶接や3Dプリンターなど貧乏人が簡単に利用できるインフラを作ることで経済を活性化させ資産にもなります。

それはなにかは分かりません

未来は誰にも分かりません

分かる気になって頭使って結局当たる確率を考えてみてほしいです

国が権威で行なえることは文化を育み守ることです

職場体験や職場に簡単にアクセスできて頼めたり作れたり仕事貰ったり仕事頼んだりできる文化にすればぐっとクリエイティブになると考えられます。散歩がてら企業に情報収集してみたり情報化するのが一番簡単で低コストでしょう。

そんな社会が実現できたら元々ある日本のポテンシャルを考えるとすごいことになりそうです。

企業技術の公開に、技術を残したい先人たちが集まれるよう税金を投入し、サーバーを立ち上げクラウドで作れますし更に豪華にするならいくらでもあるでしょう、

ディープラーニングの導入

企業間の技術交換で大切なところは教えずに必要であれば共同開発、世界中に宣伝して技術を持つ中小企業をマッチングすることで流動性が跳ね上がりますし国政上の差別的選別を行なうこともできます

ブランディングすると世界の企業や個人が集まり始めます。メイドインジャパンは日本人だけで留まりません。世界が日本を活用し、日本が世界を活用します。

もちろん偉大なる昭和の勝利者たちが作り上げてきた、日本社会が在ってこそであります。

しかし原理原則として勝利者たちは盲目となります。


ウイグルの臓器で助かる日本人がいます

中国にとっては合理的で正しい選択なのかもしれません

それからオタクは海外で馬鹿にされているから意味ないという意見を拝見しましたが著者の生存確認のためでしょうか?感謝します。文化を創り市場が生まれるということこそが経済を生み出すということでその価値が分からなければお金の信任も理解できないでしょうし、北朝鮮がミサイルで注目を集める理由も馬鹿な国民は理解していないと思っているのかもしれません。

つまり皆、どうせ手放さなければならない権利を手放し国民を納得させるためだけに活動しているといえ、動機が悪いものだとは思いませんが最下層から見たら陰謀以外の何ものでもありません、

生きるのが辛いから、

幸せだと導きやイザナイとなります


差別でもありません、

事実です