藤井厳喜さんに感謝します

※すべての人ではありません

※差別的表現を含みますのでご理解のうえお読みください

10/3(水) 井上和彦×藤井厳喜×居島一平【虎ノ門ニュース】を見て

もし見ていての発言であるならば心から謝罪と感謝の念をお伝えしておきたいです。ありがとうございます。

その上で真に恐縮ですが持論を展開させて頂きたいと考えます。これは逆らうわけでもありませんし嫌がらせでもありません、低脳な人間がどのように認識しているかということを表現しこれにより新しい感性と知的で磨きぬかれた皆様とが生み出す何かが未来により良いものをもたらす助になればと考える次第です。


中国がドルを稼ぐという段階が終えているということについて考えていきたいと思います。

これは本当はもっとドルを稼ぎたいのに稼げなくなったということには賛同します。

しかし考えなければならないのは中国とはどういう国であろうかということです。

一言で言うなら儒教国家で合理主義です。

現在の日本人の皆様にはあまり親しみがない考えかもしれませんが儒教的な思想社会では資本を隠す、又は大きく見せる、真実を分からなくするということは当り前の戦略であり、対抗時にはすごく有効な手段です。

敵を知り己を知れば百戦危うからず

これは中国の有名な一文ではありますが真実を隠すことにより敵の混乱を引き起こしたり不必要なエネルギーを使わせることにより戦況を自国に有利に働かせることが出来ます。


さてアメリカが資本主義社会で有利な立場にあったのは軍事力ではありますがその軍事力を支えているのは資金力です。その資金力を支えているのはドルという通貨の発行圏を持つということです。そのドルという通貨の強さを担保するものは通貨の影響力です。通貨の影響力というのは皆が利用するということです。

中国が外貨を稼げなくなってきた状態で戦況を有利に運べる方法があります。それは元高により外貨を稼ぐということです。

外貨を稼ぐというと新興国のお金を稼いでなんか意味あるのだろうかとお考えかもしれませんが基軸通貨のドルを稼げなくなったとしても問題ありません。なぜならば元の影響力を強める時代ということだからです。不景気だ何だといったところで中国は社会主義国ですので何も問題ありません。元の影響力を強めることにより国際通貨のルールを遵守しながら内需の拡大をすることができます。

ここまでであればがんばれ中国というだけの話としても良いのですが問題は日本の置かれている立場です。

日本は民主主義のため国家の主導で経済をあれこれいじくることに多くのプロセスを要します。ですので中国が何かアクションを起こしたときに二歩も三歩も遅れてしまいます。それどころか中国の実情を認識できていないつまり敵の姿が見えていないというのが本当のところでさらには日本の経済界との足並みもばらばらで己のことすら制御することが困難な状況というのが正直なところではないでしょうか?

さらには頼みの綱のアメリカもこれまでのようなドルを広めて影響力を強めるといったスタイルから内需を強めてドルを稼ぐというスタイルに変更しています。つまりこれはこれまでアメリカがしていたことを中国がし始めているということです。これは偶発的なものなのでしょうか?そんな馬鹿ではないように思います。

イギリスの産業革命から資本主義をコントロールしてきたのは大きな意味でいわばイギリスです。ロスチャイルドやロックフェラーなどのユダヤ資本だとも言いますがつまりイギリスです。アメリカもイギリスです。

中国は客家です。ユダヤと仲良しです。日本では皇室というかその周辺の民族意識の強い人々です。共通点は差別や弾圧の中を生き延びてきたというアイデンティティです。

日本では中国をヒール扱いしています。

ウイグル人の臓器を購入しているのはだれなのでしょう?疑問が残ります。


つまり現在の日本はなにか大きな枠組みで見落としていることがあるように思えて仕方がないのです。

それは中国を推奨するべきだとかアメリカを疑うべきだとか言うことではなく

敵を知り己を知れば百戦危うからず

ということに尽きるように思います。

メディア革命や救世主トランプの存在が本物ならばなおさら現在のような希望的観測を捨て、国内での経団連をはじめとする中共派の傍若無人な振る舞いを制すること、つまり経済戦争を戦争だという認識に改め目的を定め国内をコントロールすること、世界が右傾化していることだけでなくそんな中で日本はどうするべきなのか、果たすべき責任を怠ってはいないだろうか、アメリカはほんとは日本に怒っていたのではないだろうか、日本は右傾化するべきなのだろうか、国内の差別問題の根本的原因は自分たちではないのだろうか、中国や国内の中共派閥の存在を許しており厳しく取り締まれないのは同一民族ゆえの差別的優越の影響なのではないか、民族的特権の中で取り締まることが不可能な権利を悪用する存在を野放しにしていることで国家が壊れているのではないか、など考えなければならないことが山済みです。様々な状態があやふやで国家が壊れていくように思えて仕方ありません。

ネットの言論を信じてみればこれらに付随する問題の多くは旧体制を破壊しながらなるべく日本に痛みが伴わないように新体制を樹立するプロセスなのだとも考えられます。

しかしそうであるならば繰り返しになり大変恐縮ではありますが大局で大きななにかを見落としているように思います。

国内での右傾化には大いに賛同できますが国際社会への責任を果たさず、中国が覇権を強め、日本が縮こまる時なのか疑問が残ります。

何故日本国民を貧しいままにしておきたいのか理解が出来ません。

それについては別記しておりますのでよろしければお読みください。

日本が助かるには、、、

多様性の否定と右傾化

見落としているのは民族意識による国際交流です(民族派の交流)

差別だ何だと甘いことを言っていては痛い目を見るのは日本です。

グローバル経済により国家は壊れつつある中で日本国が考えなければならないことはまったくこれまでとは違うことのように思えて仕方ありません。

資本主義の認識を大きく見誤っているのではないかということです。

若者に現金を、、、

大人は意味ないです。

守ることしか出来ません。

大衆を信じるべきです。

無駄な労働を排除しゾンビ企業を解体し長期的に生産性を上げる国民と文化を作り国際貢献しその中で危険思想に対抗するべきです。

米中対立が本当ならですが、、、

日本危険

著者は素人です

素人だから見えるものがあります

対中貿易戦争に見えるのは大きな認識が違うからなのではないでしょうか?

日本は騙す価値があります。

日本は騙されるようなことをしてきたでしょう。

それはあなたたちではありません

しかし日本です

日本を扇動して来たのは中共派閥でしょう

全てが逆に作用しているように思えています

産業構造のルールが変わってまた更に資本主義ドル世界のルールが変ろうとしており、時を経て現在を鑑みればすでに変っていたということにもなりえます。

ドルがずーっと基軸通貨という発想は今後は捨てるべきではないかという懸念があります。

敵を知り己を知るということは大局を見ることが出来るということです。

日本中に工作員がいます

ぜーいん情報操作員とも考えられます

日本は防御力ゼロのように思えて仕方ありませんしそれどころか手引きしている人間が内部にわんさかいるだけでなく資本力や人的資源や知識も権力も持っています。


地図を見て歩いても地形が変れば意味はなくなります

地図どおりが確実に正解ということはありません

GPSで見ていても元々の経度と緯度が変れば意味がありません

ルールが変るとはそういうことです


さらに動機と導かれる結果は相関的には関係ありません

正しい気持ちでも間違う方向に導くことは考えられます。


ここからは経済について述べさせて頂きます

貯金は経済的には意味ありません

通帳の数字の羅列を見てにやにやするだけの人々にお金持たせても意味がないのです

若者にお金を配るべきだと考えます

世界が中国を見るように日本も見られてるという事実が存在しています。

アジアから働きに来たベトナム人が反社会的組織と密接な関係にある肉体労働業者により中国ほどではないにしても人権を無視した労働に従事させられていたりします

しかしこれらはお金が回らない経済に根本的な原因があります

もちろん反社会勢力の資金源にならないようにしなければならないことも理解できますが厳しく取り締まることとグレーな部分を疲弊させながら利用し被害者を作り出すことは道義的意味においてまったく違います

つまり法を遵守するあまり厳しく取り締まることができずグレーゾーンを疲弊させ反社会組織の弱体化を測る影で無実の尊ぶべき人々があってはならない犠牲になっております

これは長期的にみてみれば国家にとって大きな損害であり国際社会にも大きな影を落とすこととなります

それは日本が素晴らしい歴史があればあるほどより大きな傷を負うこととなりある意味で日本という伝統的な国体がもつべき由緒正しき人々が行うべきことではないといえ、国際社会への責任を放棄しているとも言えると考えます。

国連に働きかけている人々が実際には差別を行なっている人々であるという実態もありますので反対に作用しているといわざる終えませんがある意味国連の言うことは本当のことであるということです


アメリカに不審感を与えたのは中国の為替操作へのGPIFなどによる日本の対応ではないでしょうか

周回遅れの時代 認識の上で語り合っており、さらには根本的民族問題から目を背けることにより戦況が厳しくなっているように感じています。

皆さんの中に中共の工作員が存在したとしてもほんとの革命家だとしても独立した重武装の軍を保持していない以上、今のところ進む未来はアメリカか中国に貢ぐだけの未来が待ち受けているのではないでしょうか。

最初から快くアメリカやアジア諸国に貢いでいくべきで今のままだと不審感を与えたままただ貢ぐだけの未来が待ち受けているように思います。

売国社会といわれても仕方のない未来だということになります。

敵も危機感を感じていて味方は勝てると思っていて気付いたらあれ?ほんとは自分達が追い込まれているのでは?ということなのかもしれません

動機はわかりませんが世界もルールも変わり続けていることはたしかであり、作用と反作用、つまりは大局を認識し続ける、善と悪を認識し問題から目をそらさないでいられる文化を育むということが必要と考えております。


皆で高めあう社会がいいと思います

みんなのために

世界のために