【DHC】10/12(金)上念司×大高未貴×居島一平【虎ノ門ニュース】を見て

※すべての人ではありません

※差別的表現を含みますのでご理解のうえお読みください

参考 中東協力センターニュース 中東情勢分析 東京大学先端科学技術センター准教授 池内恵 ムハンマド皇太子と「1979年以前のサウジアラビア」


ユダヤの陰謀

エルサレムの運命

エネルギー利権

ロシアの肩入れのあるイランとアメリカの肩入れされたサウジが戦争しているようですが石油を牛耳る若き革命独裁者ムハンマドビンサルマン氏率いるスンニ派(イランのほとんどとサウジの権力者)と反体制派のシーア派(サウジの大衆とイランの5%ほど)という不思議な構造のようです

そんな中でサウジが抱える問題は何といっても世界の石油離れです。

シェールガスの代等により石油依存では先行き不安なサウジのムハンマド皇太子、旧来のスンニ派を粛清している皇太子はきっと女性を助けたいだけの正義感溢れる若者で、同時にサウジの未来を案じているのではないでしょうか。

旧体制を破壊し粛清と独裁で1979年以前のサウジ(女性の人権)を取り戻すと言うムハンマド皇太子と日本経済界から差別撤廃の申し子の済州島民という背景を持つ孫正義氏が手を結ぶ

世に溢れている陰謀論の世界資本主義権力は大きく4つの民族で成り立つ

日本の部落民(済州島民)、中国の客家(華僑)、ユダヤ白人ロビー、そして中東の石油王たち


日本では石油ユダヤ支配を倒す救世主と囁かれているトランプ大統領ですがそもそもユダヤ支配を倒してよいものかどうか、、、

裏ではロシアとアメリカは手を握っていることは想像に容易いですが何故トランプは貧しいシーア派にテコ入れしているのか


済州島民による在日韓国人への迫害(チェジュ島4.3事件由来)を体感した在日と言う背景を持つ著者は、最初は済州島民を被害感情に心を奪われた復讐と憎しみの権化のように考えていました。中国共産党の影響を強く受ける労働組合連合会、北朝鮮から覚せい剤の密輸や国会議員の勝手な訪朝、沖縄米軍基地利権、様々な反社会勢力との癒着など手広く暗躍していることが伺えます。

しかし虎ノ門のお陰でトランプ氏 失踪サウジ人の婚約者 ホワイトハウス招待へ のニュースを見ていて核心にまた一歩近づいた気がしています

サウジの反体制派のジャーナリストがハニートラップに引っかかりサウジのスンニ派に殺されたということは単純に見ればトランプつぶしのように見えます。しかしその裏で石油やシェールガスいわば世界のエネルギー資源をどう扱っていこうかという会合は行なわれており、世界の潮流を決定していることなのだろうと言うことはロシアとアメリカの握りを見ても想像に容易いです。

やはり全ては計算の上だと言う事に帰結します

ですので戦争状態を演出し権力者が大衆の中の反乱分子、つまり従順ならざる者たちを殺害するための自作自演の正義の弾圧と言うことではないでしょうか?つまりスンニ派や反体制派への見せしめでこれによりアメリカもロシアもイランも日本も北朝鮮も喜ぶ人々がいます。と言うより必要な犠牲と言う所でしょうか。

となるとgoogle youtubeが世界の権力構造に気付き始めた人間に必要な情報を与え情報操作、洗脳、教育を施すことは容易に想像できます

その上で最近の虎ノ門を初めとするメディアを見張って後日それらについて議論しジャーナリズムを洗脳、教育、イザナイ、導こうとしているのは優しさでもあるでしょうがつまりポピュリズム対策であるということに帰結します

となると今日ジャーナリストが殺害されたと発信していることも裏を返せばジャーナリズムに対する脅しと言うか静止というかそんなところだろうと想像しました

U2(真司と哲弥)のお二人がメディアそのものが社会が抱える病魔だ、とおっしゃっていた意味が理解できました

ジャーナリズムそのものが悪を内包していたのです


ただはっきりしておきたいのは著者の場合は世界を変えたいとか復讐したいとかそんなことを考えているのではないということです

ただ自然と湧き上がる欲求がそうさせており、そのような欲求を持つに至っているのはコミュニティにより著者が儲けることはゆるさないと言う嫌がらせへの反発であり貧しい生活を余儀なくされているから生まれてくるものです

その根底にあるのは稼ぎたいから自分をまずは鍛えたい成長させたいと言う欲求であり勿論人間関係を構築することが一番の方法でありますがそれが著者にとって一番成長を妨げる民族的差別による地元住民のリアリズムとリベラリズムの使い分けによる弊害であると言うことを理解してほしいです

なので人付き合いはしません、

若いころに家族がヒ素を盛られていなければこういう世界の住人にはなっていないといえます

愛の鞭で鍛えようと考えていると言う建前は否定させて頂きます


どちらにしろ貧しい生活を一生背負わされるくらいなら言論により一矢報いてやると言った程度のものです

大した理念などはないしお金もちや権力者はなんだかんだで世界のために動いていると考えています

なぜなら裕福な人ほど世界を愛すでしょうから、つまり差別するということ

危険なのは心の貧しい貧乏人であることと考えることは普遍の原理です

殺害も辞さない構えで脅したところで元々この命に大した価値はありません

こういうときのために人を愛さず子供は創らなかったと言えます

ただの貧しい人生への警戒心です


ただ働きさせられた十数年や親が騙し取られた三千万(これがそもそも悪いものなのかもしれないが)に対するそれなりの賠償があればむしろ御の字です

これまでもずっと見張られており悪事の証拠や捏造によりコミュニティに提出してきたのだろうと思います

しかしそれは著者に生きていられては困ると考える部落民や済州島民の権力を悪用する存在を野放しにしているに過ぎません

そういった権力構造を悪用する存在を野放しにしていることや証拠の捏造などもありえるのに同一民族の一方的な判断で人々を死に追いやる世界には疑問しかありませんし長期的に不利益ですし崩壊します。


たぶん拝金主義の目先の利益しか終えない人であればもう殺そうと考えるかもわかりませんがそれはそれで仕方がありません

ただ電磁波や砒素などで痛ぶるのはやめてほしいです、これはただのお願いですがそういう趣味があるのでしょうか?

民族的復讐やそれらに纏わる達成したことによる脳への好影響も大切だとは思いますが悪影響もあるということを理解するべきだと考えます

それはより巨悪となります

はっきりと言えることは著者はただの馬鹿なのです

自分では賢いと思っていることが何よりの証拠ですが砒素を盛られて否ければそれなりに社会に還元できる人間であったと自負しています

中学もほぼ不登校気味でしたし授業も何も耳に入ってないし成績は最低水準です

そんな中でも数学で気になったときは誰も解けない問題を自力で解いたしそれをカンニングしたと言われ説教されたことをいまでも傷ついています。隣の頭の良い女性が本当に解いたと声を上げてくれたことを今でも覚えていて、そのときの教師の何故か怒り狂った赤面も今は理解できるようになりました。背の高い人で共産的思想を持つ被害感情をインセプトされた済州島民だったのだと思います。クラスの誰も解けない問題をいつも寝ている奴が解いてしまっては許せるはずがありません。

小学二年生のときは引き算のルールが分かりませんでしたが妄想でロクムシをしてよだれをたらしていましたが毎日浴びるように叩かれました

著者を救ったのは苦しくも手塚治虫先生のブッダです

つまり欲求が向いた好きなことしか出来ないのです

欲求が向いたことですらやっと人並みに出来るかどうか、、、

それは自慰行為以外の何ものでもありません

ずーっとそうです


分かっているとは思いますが周辺住民の虐めもほんとは大体予想はついているし著者の親もそれなりのことをしたのだろうと考えています

ただ謝らない方が言いと思い始めて半年が経ちます

問題を表面化して著者の正当性を表現(こういった問題の背景には不必要なタブーゆえのまともにマネージメントできないにもかかわらず責任を逃れた労働対価を搾取している存在の影響があります。これは日本中にあります。それも民族的優越による特権ゆえの弊害です)しては被害者家族を追い込んでしまうし、なにより憎しみと言うものは生きる支えにもなります。

大切なものと憎しみをなくした後に訪れるのは喪失感で、虚無です。

つまり闇です。与えるべきではない。

時間が必要だと考えます。

経営者の精神的責任逃れの為の著者への対応(違法な労働対価の搾取で起きていることにもかかわらず現場監督責任をまったくすべて無視して著者の責任としている)に怒り千万なのですが知能的に仕方がないと考えています。

年齢的に生活環境が酷かっただろうと思われるからです

それにやはりきっかけを作ったのは著者ですし、、、


ただこういった問題ですらやはり民族的優越やそれらのために国家権力を私的に利用することを許している日本の権力構造については納得が行かないということとそれは後に降りかかる災いになると言うことを残したいです

巨悪を生んで言ういることも理解しているだろうし権力の性質上取り締まることが困難だと言うことも理解していると思います


だから無駄に膨らんだタブーを無くし一度綺麗にするべきだと考えています

それでこそ日本の大衆の分断の抑制や未来への扉が開かれると思うのです

本当に覚悟のいることだとは思うし被害感情や昭和教育を受けた人々からすると正に清水の舞台から飛び降りるようなものです

だけど何時やるかというだけの話で無かったことにはできません

なぜなら権力構造がどうしても残ってしまうからです

それとも民族的弾圧をして数百万の虐殺でもして責任を押し付けるのでしょうか?そのほうが覚悟がいるのではないでしょうか?しかしそれは起きるべくして起きることなのでしょう。朝鮮文化がおかしいのは認めますが日本文化にも不具合はあるということです。

つまり被害感情や民族意識を背景とした権力構造に作用する活動や組織を一掃するためのタブーの解除と言うことです

タブーはあっても仕方のないものだとは思いますが利権と共に膨らみつづけ持たなくなったから在日をまずは敵にする。では次は誰が対象になるのですか?それは確実に訪れます。それは人類が続く限り時間が流れるからだと言えます。

大衆を信じるべきだと考えます

大衆を信じなければ国家も信じてもらえません

一度綺麗に清算してだけどそれは仕方のないものだったんだ、必要なプロセスだったんだとするべきですし、責任を放棄してきた国民に何も言えることはありません

国民が目を背けてきたのです。触らぬ神に祟りなし

何かしないといつまでも日本は前に進めないと思います

不完全燃焼ばかりで大きく国益を損なっているように思います

幸運なことに天皇陛下様という絶対的存在がいらっしゃるし何とかした方がよいのではないかとおっしゃるのではないでしょうか?

勿論総理大臣など権力者次第ですがまだ時間が必要なのでしょうか?


部落民だけがコミュニティの承認を得ることができて成功やコミュニティの寵愛を受けているようにしか見えません

それ自体は問題ではないですが国家権力が差別をしてはならないと思います。するのであればそれは開示の義務があり、開示は差別だと騒ぎ立てるコミュニティは病を抱えています。

もちろん勝手に日本に住み着いた朝鮮人と言うことには賛同できますがそれを言い出せばきりがないですし部落民のクーデターは更に酷いものです。戦争の痛みに対する責任はまったくないのでしょうか?少しでも朝鮮の血が入れば忌むべき対象なのでしょうか?

現在まで何ヶ月も振動が与えられていますがこれは電磁波でしょうか?横腹が痛いです。

洗脳されている、又は盲目が広がっているとしか思えません。内部崩壊の恐ろしさは急激なクーデターによるものです。

結論 お金があればこんな重いこと考えずに人生を楽しめます。ただただお金がほしいです。カナダでボブキャットと一緒に狩りをしたいです。全てを捨てることは喜んでできます。二度と地元にも帰らないし死んだことにしてもらった方が好都合なくらいです。嫉妬や妬みが何より怖いです。母も言っていました。そういう一族のようです。

生きる意味を与えてくれても良いです。

そんなプラス思考はどうでしょうか?

殺した方がよいですか?一応死んだ場合には社会に不信感が広がる仕掛けは用意してます。

もしかしてただ鍛えていただけているのでしょうか?

そもそも誰か見てくれているのでしょうか?


今日もすべては闇の中、、、