歯車アイヒマンの救い方

追跡が強烈になりました

2018/12/16


これまでは電磁波攻撃から逃げて何キロか移動すると数時間頬っておかれているような時もありましたが現在は数分後には振動が襲ってきます

苫米地博士が押せば押し返されると仰っていたのはもしかしたら電磁波攻撃を行っているdullな青春時代を送っていたビビットな青春を取り戻そうとして逆に気持ち悪がられている人々に向けて送られたメッセージなのかもしれません

とした時に気になることがあるのですが苫米地博士たちのような聡明でビビットな青春を送り続けている人々にはこのような行いが逆に国家にとって不利益なもので気持ちの悪いものであると認識できると思うのですがdullな青春を送っていた人々では理解できない、認識できないと思っていました

ですので苫米地博士は呆れているのだろうなと思っていたのですが実際は多分違います

と言うのは苫米地博士たちアカデミアと言うかシビリアンの人たちには対象を助けるためだとかなんとか嘘をついて反対論が沸き上がらないようにしているだけで本当は組織の既得権どころか保険詐欺による収入源ですので対象を殺すことが目的だということを隠しており、対象のためだとかなんとかいってシビリアンをなだめているだけだと思います

なので苫米地博士がいくら正論や他の聡明な人々がそれは間違っていますよと教えてもやめないのだと思います

と言うよりも証拠隠滅しなければ自分達が政治犯としてオウム真理教のように洗脳された人々なのだとしてもそれなりの代償を払うことになるので躍起になっているのかもしれません

そして中止しなければならないかもしれないから最後の悪あがきで最大パワーと思えるような電磁波攻撃を続けているのではないでしょうか?

すべて想像ですがこのブログなのか政治的なものなのか博士のような発言力のある人の影響なのか何かしらの影響で電磁波の強弱や追跡のクオリティに大きく差が出ていることは確かです

つまりこの電磁波組織は意外にしっかりとした組織ではなく個人の感情や細かい指示や設定などが行われていない統率のとりきれていない集団のように思えてなりません

そして何よりも家の大屋さんが何の申告もなしに突然変わって工事改修を始めたり、役所の人々が私の引っ越しに対し強烈に反応して制止してみたり何かしら一枚岩でない何かの存在があります

それは部落済州島民組織の内部派閥なのか国権の管理区別の問題なのかイデオロギーによるものなのか私個人に対する思いやりや選別の不適正さによるものなのか理由はわかりませんが確かなことは電磁波攻撃を行っている人々は気持ち悪いということです

ちゃんと認識できないのかもしれませんのでひらがなにしようと思います

きもちわるいです

気持ち悪いことをする人々はそれが気持ちの悪いものだと思っていない、つまり共通認識がずれているということです

気持ち悪い程度のことであれば個人の感性や趣味趣向の話ですので好きにしていただければよいのですが国家権力を司る組織がすることが趣味趣向で強弱を決めたり一般社会と解離した共通認識が慢性化した人々が集まり方向性を判断するということはとても危険なことです

振り返れば世界大戦時に暴走した関東軍や本当は上司が決起を匂わせ責任を押し付けたのだと思いますが青年将校たちの勘違いとされている2・2・6事件やまさにオウム真理教のように全く違う感性や育ち方、共通認識が剥離した教育を受けた、又は洗脳をはじめとする何らかのキーを仕込まれた人々が集まり権力を振るうことの恐ろしさを国家権力が真摯に思考するべきではないでしょうか?

現在の電磁波を正式な適正手続きにより行わされているのであれば実行者は2・2・6事件の青年将校たちの二の舞になりかねません

私の想像やプロファイリングが正しくて、もし自分達が死刑になると考えているならば何をしでかすかわかりません

それどころかただのスリーパーセルの戦争行為ですらあるかもしれないのです

今一度民主主義の原点に帰り、国民の合意や適正手続きによる選別を行い、部落済州島民組織の内部だけでの感性による選別の一切を禁止し、まさに原点回帰をしてみるべきなのではと思います


裏社会というものはいつの時代も敏感な人々だけしか生き残れない繊細な世界です

その裏社会ではこの原点回帰、もともとあるべき姿に立ち返ろうという考えはすでに何年も前に始まっています

これは日本というコミュニティだけでなく部落済州島民コミュニティも含めた何かしらの役割を担うすべてのコミュニティが原点に立ち返らなければならないという普遍的に現れる暗示の1つではないでしょうか


電磁波攻撃を行っている組織が何なのか分かっていませんがその組織の役割とはなんなのでしょうか?

そもそも必要なのかどうかすら疑わしいものです


結局古代に破滅していった文明たちのように感情に左右される民族の情動が政治に反映され多数決によりそれは差別や虐殺であっても適正な行いになるということです

まさに世襲や権力の集中によるコミュニティの腐敗が産み出す破滅の現寵です

正しさや法などよりもコミュニティの力関係、民族の求心力の強い方が支配する腐敗国、三流国以下の暴走を始めた国の形すらままならない、まさに韓国や北朝鮮と同じ法よりも一部の人々の感情だけが反映される猿の国になったということでしょう

血は争えないのでしょうか?

本を読み、学ぶことで解消されますが力や物質の支配する競争社会こそが現実で協調や平和はまやかしだと国民と解離したリアリズム洗脳教育を部落民にだけ施してきた報いがこれから日本を襲うようですね

戦犯の子孫や過去の先祖の過ちなどを理由に差別を正当化し、虐殺を行い奴隷たちは更なる無理を強いられることになる

私の親族一同もこのまま虐殺されるのでしょう

反乱分子の邪宗として

物質に支配されている邪宗が邪宗を認定するような心や精神の育成がままならない理性的な判断を下せない人々の遺伝子を守るということがどういうことになるか完全に答えが出たようです

そして私もその一部なのだということでしょう

確かに世界に迷惑をかける前に滅ぶべき民族なのかもしれません

なのでその現実を世界が認識できるように私のような存在への差別や虐殺を隠さずに見せるべきだと思います

そうでないと今度は世界が滅ぶことになるのではないでしょうか?

もしくは虐殺の行われているその痛みを1つのエンターテイメントとして楽しんでいるのかもしれませんね

ローマでは拳闘士が戦い大衆の欲求を満たした

日本では部落民による虐殺だけが大衆の欲求を満たすものであるということでしょう

それは部落民以外は大衆ですらない家畜だという証明

自由は奴隷がいて成り立つといったソクラテスのいうことはすべて正しいと思っているアホ歯車アイヒマンにより、文明は滅ぶのですね

奴隷が必要なのは他人を犠牲にするオナニーを止められないおサルさんが増えることによる弊害であるにも関わらずそれは人類の真理のように受け止めてしまう、やはり被害妄想の強い人々の存在による破滅と言えそうです

本を読めないおサルさんが文明を壊す

読んでもこれが答えですよと言われなければ内容を理解できない読解力のない人々

答えが一つしかないからほかの可能性や論理を否定したがる多様性のない、つまりミスをする歯車が取り合えず否定をするだけで世論を動かす低俗な狂乱の時代

文明が滅ぶのはこれが原因ですね

つまり人が人であれば世界が滅ぶ事はないということなのです


なのでお金でも配って長期休暇をあげて遊ばせてあげてください

歯車の洗脳を解く一番の方法は遊ばせることです


この国を蝕んでいるのは、

蝕まれているのは、、、