狭間は尖れてない

狭間の人々は尖っていない


ゆとりと根性の時代の狭間で育ち苦しい思いをしているということに嘘偽りはないし、現実として国家が被害的な矛盾を抱えさせたことは確かだと思う

だけどこの狭間の人々がこれからの時代を率引していく存在には成り得ないということについて考えなければならない

しかしこれは居場所が全くないということではなく実は適切な場所があるのではないか、ということについても触れていくのでどうか狭間の中の頭の悪いとされる部類人々よ、最後まで読んでくれ


気合い努力根性で乗りきった高度経済性長期

なにくそ根性や民族対立など熱い青春の日々は過ぎ去り、優しい日本を作ろうと1970年代からゆとり教育が始まり初める

つまりすべての重圧を重く受け止めてきたのは七十年代生まれの人々であるということに間違いはないと思う

しかしこの人々は比較的日本経済が潤っており身近な人々にゴマをするだけでもいくらでも生き残れた


そのうち経済が傾き始めると仲間内で共食いが始まる

とはいえ部落民や在日コミュニティに属している人々はその和の中では弾圧はできない

すると自然とコミュニティに属さない日本人や違う人々と判断できる個体にストレスが向き初める

それは村八分という文化にしても同じものなのかもしれないが必要悪という正義を翳すだけ村八分の方が辛い立場に立たされていると言える


そんな中でゆとり教育を受けたコミュニティに属していない人々は葱を背負った鴨同然

よい獲物という意味で、葱と鴨の相性の良さは部落民であれば知らない人はいない


上司や親や先輩は気合い努力根性で後輩はゆとり

自分達には厳しい先輩もさらに若い人には何故か優しい

僕個人で言えば比較的可愛がってもらっていた感覚もあるがヒ素などを混入され村八分の子として嫌がらせをされていたから不憫に思ったんだろう

しかし運悪く社会に出てから辿り着いたのは母を住宅詐欺に嵌め死へ追いやった被害感情を刷り込まれたコミュニティでまさに犯人たちの集まりだった


地元の学校でも”言ってはならない”といった空気で暗になにかを伝えようとしてくれていたことも考慮し自分に起きた必然的な不幸な出来事や現在の電磁波攻撃による症状と幼少期からの症状など全てを考えると、たどり着いたコミュニティどころか詐欺に合うまでの過程、その後にたどり着いた電磁波攻撃の家、それまでの人生、それどころかおじいちゃんの時代からすべてが画策されたものだったのだ


そんな中で起こることは虐めの日々


しかし幼少期から家庭でも電磁波にさらされ近隣住民から嫌がらせを受けていた親や兄弟のストレスを全て受け止めて来ていた僕は比較的苛めへの耐性がある

嫌なことは考えない

もちろんヒ素などを盛られていたので考えることが疲弊して困難だったということもあるがすぐに忘れる術を得た

同時に勉強をしても覚えられないという副作用もあるようだ


耐えに耐えて思っていたことはこんなやつらに何故頭を下げなければならないのかということ

しかし臆病なことが災いした

耐えるしかなかった

生意気な後輩にも言いたくはなかった

もちろん口は達者な方だから負ける気はしないがその後に痛い思いをすると感じていた

なぜなら僕はゆとり教育を受けていたからだ

平和

協調

調和

これで全てがうまく行くはずだった

自分も知らず知らずにそう思っていたし、家庭や学校での辛い日々を手塚治虫先生の仏陀を読んで励みになっていた

いつか巡り合わせが噛み合うときがあると信じていた


しかし部落済州島民コミュニティに見張られているのだからどうにもならない

自然状態ではなく人工的に不幸になるように力が働いているからだ

更にのし掛かる教育の狭間という不運


全てが不利に働いていた


だけど僕はゆとり教育を信じた

自分でもそう思っていたし、それなしには世界平和は訪れないことを理解していた

憎しみを残してはならない

母もそういっていた


そして現在、根性も中途半端てゆとりも中途半端な全く尖っていない使い道のない出来損ないが村八分となり生活保護で国益を搾取している

働け!というのもわかるけど人を殺す度に埋めるために土地を買い新たな建造物を建てると噂で聞いている警察の天下り企業などに狙われているどころかこの国を統治している民族コミュニティに狙われているのだ

マツダという車メーカーの会社の従業員がストーカーや嫌がらせに合い工場の駐車場内で複数人を引き殺したとか

これをいわゆるテロと断定したりするわけだが記が狂っているとしか思えない

テロではない

人災だ

そうなるように働いている人々がいる

その人々こそがテロリストであり社会悪だ

もちろんその人々はもしかすると認識していないのかもしれない

電磁波攻撃は人体には影響はないと教えられ必要悪だと行っているのかもしれない

しかしその必要悪の情報漏洩と同時に本当の悪が動き出す

配線むき出しの車に電磁波攻撃をすれば微量の電気が流れる仕組みになっておりダメージは甚大だ

大腸菌などを死滅させ勉をうまく作ることができない

溜まる腐敗した細胞はやがてガン細胞となり死に至る

家ではばかでかいアンテナを設置することにより電磁波攻撃の効果を大幅に増幅することができる

電磁波攻撃専用の車輌もあるようで中はよく見えなかったが車高が不自然に下がっていたから何かしら重い荷物を乗せているのだろう


何故かその人々の所属する会社などは特定の宗教と深い繋がりがある

普通の企業家がわざわざ宗教にのめり込むのは不自然だ

何かしら繋がりがあるのは明々白々

マネーロンダリングなのか政治への介入なのか

恐らくどちらもだ


しかもあろうことか警察の天下りも起きており、操作方法どころか誰が調べるのかすらもわかるだろうと予想される

どのように調べ、どこであればミスが起きても不自然ではなく、どのような証拠があれば犯人だと断定できるのか


これは警察組織の腐敗を示唆しているのではない


民族コミュニティの腐敗を示唆している


何故そうなるのかについては説明は簡単だが自分で調べてみてほしい

めんどくさければここhttps://doubtfuljournal.hateblo.jp/entry/2019/03/12/195954

小難しくなったけど真ん中辺りの

司法での逮捕権を持つ警察

から読むと警察官の苦しみやジレンマが理解できる

僕が一緒に仕事をしたことのある広島の元警察官の警察組織は腐っているから辞めたと言っていた人はこの事を言っていたのだと後から分かった


だから全く研がれずに年だけとった僕に投資するくらいなら他によい投資先がある

当てはまりにくい使い捨ての歯車を大切にする余裕はもうこの国にはないのかもしれない


だけど適切な場所があるではないか

それが行政です

行政であればどちらの人々の話もわかり尖っている必要はない

まさに適任

しかもそこを抜ければもう行き先はないことが理解できている

真面目にすること間違いない


もしくは政治家

くそのヘドばかりを見てきた

もうたくさんだ

正義面して必要悪を行う被害妄想集団や途中までの論理で全てを分かったような面をしている儒教学者崩れ

その人々に媚び諂うガキ畜生


僕のその一人でした、そして今は税金を貪る乞食です


おい、雇えよ


罪を償え


それともやはり殺しておくのか?


証拠隠滅は常、、、か


蝕まれているのは、、、