移民法による政治家の苦悩と情報化社会のタイムラグ

政治家のみなさんが移民法を成立させることがなぜ日本のためになるという結論に至ったのか

この問題を語るには三つの観点から考えなければならないものがある

ひとつは分配の正当性について

ひとつは自衛隊の憲法による国際社会での立ち位置の問題

ひとつはグローバリゼーションの抑制による国民の囲い込みの必要性

世界では貧しい地域や弾圧や虐殺が行われている地域に出向いて弱き人々を助けようという活動が盛んにあった

これは人権を意識したものでもちろん民主主義社会では当たり前にある感性だ

だけれども実際に行うなかで様々な現実を目の当たりにした

自称正当な統治者を名乗るゲリラ集団による物資の搾取

苛められていたはずの住民と武装集団のマッチポンプ

他国の軍隊が命がけで戦うなかで憲法に縛られ何もできない最新装備を纏う水汲み部自衛隊

逆にいてもらっては困ると言わんばかりの各国の冷ややかな目線

厳しい訓練や実践形式で行われる合同演習も全くの意味をなさない隊員達の悔しさ

日本は国際社会での立ち位置を失い活動を断念せざる終えなかった

この問題の根底にあるのは左だ人権だと言っている人々による憲法改正への強い反発だ

個人でも当たり前に起きてしまう差別

それはみんなが助け合っているときになにもしない人への軽蔑心だ

そしてそれは強い正当性を持つ

そんな中で日本には他にも出来ることがないか模索する

グローバル市場では日本に税金を払うと損をするという現象が起きる

税率の差によるものだ

つまり経済的援助を含む海外派遣は国益を大きく害す

そればかりか平和で幸せな世界で生きてきた日本人は海外では葱を背負ったカモ

国民を守るためにも国内に留めるしかない

とはいえアジアで一番とも言える国家が自分達だけ裕福に暮らそうもんならユダヤ人虐殺級の嫉妬や妬みの対象にすらなりかねない

近隣諸国では水に困っている人々がいる

こういったことを鑑みると致し方ない移民法であることが分かる

しかしこの責任や優しさがお互いにとって大きな不幸をもたらすことは、アフリカゲリラや各国の移民のギャング化から明らかとなっている

政治家の理想や中途半端な優しさが、彼らをさらに深い闇に突き落としてしまうことは紛れようもない事実のようだ

目の前にぶら下げられた日本人という夢の生活を指を加えて眺めるしかなくなるのは資本の原理から明らかだからだ

同時にこれは国内の貧困層も同じ道を歩むことになる

その時に多数へ大きな力を持ち始めるのは日本の仕組みを理解している貧困層であることは免れようもない現実なんだ

あんた達の先祖がそうしたように

このブログはその時にこそ力を生む

ヨハネの黙示録に出てくる龍はユダヤ人を付け狙うストーカーだと高原剛一郎さんが仰っていた

僕は死ぬまで母を殺害した部落コミュニティの罪の責任を突き付け続ける

未だに行われ続けている被害妄想や歴史的被害を楯に冤罪を作り上げ正義を語り殺害を行っている気持ち悪い組織を駆逐するために

対象は個人ではない

組織だ

本当に死ぬまでカップラーメンだけ食べることができるのか試さなければならないのではないか?

途中で痙攣が起きて倒れたり、食べようとしても吐き続けたり、全然死ななかったりするんじゃないのか?

殺害に加わった人達は責任があるんじゃないのか?

人ならざる行為をした人は村八分にされるのが掟なんじゃないのか?

何で僕たち一族だけがこんな目に遭わされなければならないんだ?

冤罪であるのは明らかなんだからカップラーメンだけ食べて死んだとされる人を殺したのは部落民の内部にいると考えるのは整合性のとれたものなんじゃないのか?

わかってるんだぞ

ただただ僕たち一族を虐めたいやつらがいるってことを

早い内に償うんだな

時が長引けば長引くほど憎しみは拭い去れないものとなる

今なら逆に良かったとすら言える位だ

笑える内に何とかしとけよ

でなければこの問題は民族問題に発展する

若しくは早めに殺した方がいい

僕は諦めない

これは正当な訴えだ

今はただ耐えているだけなんだ

人を傷つける事を好まない血脈なんだ

こんなことを言うとこんなことを言う人がいる

「復讐は神が行う」

だからそれを言うから悪行も正当化されてるんだろ!

神が行うんだからなにしてもいいことになるじゃないか!

神が人間に意思を与えたんだ!

何をしたとしても後は神に任せるとな!

そしてこいつら歯車は説得されるんだ

悪しき行いを正当化するやつらに

その歯車達は一人では何もできない、何もしない

そんな言われたことだけをこなす歯車人間に使命を与えるんだ

神の名を使ってな

そして冤罪でも何でも必要悪だと言い初める

運命だ!

神が決められたのだ!

僕は神を信じてる