高卒にはわからない中国に寄り添った場合に起こること

高卒にはわからない中国に寄り添った場合に起こること


日本の高度経済成長期に消費者となったのは日本人だけではない

世界中で日本の商品が飛ぶように売れた

その影響により痛みを伴ったのはアメリカの中産階級

もちろんアメリカという国の民主主義による選択だけれども被害を被った人々は理解はしていなかったと思う

自由を背景にした正当性により、過酷な競争原理がアメリカ国民を襲った


資本格差による教育格差

町の中で起こるスラム化

膨らむ民族格差


貧富の差が愛情や栄養の低下を生み、犯罪を引き起こす


偏る官となる民族

当たり前に起こる腐敗

警官による黒人への虐待

裁判に強烈に作用する資本格差による弁護士の優劣


戦後、GHQ主導の下、アメリカと同じ民主主義社会を構築し、アメリカの中流階級以下を踏み台にして日本のもの作りは興隆を極めた


しかしアメリカは自由を背景にした過酷な競争原理が多くの天才たちを生みだし、IT革命を迎える


FAGAがその代表と言える


だけどグローバルな市場でまともにアメリカで税金は払わない

違法ではないからだ

愛国心がないわけではない

市場の原理がそうできている


ここまでの背景で確かなことは内政を充実させようと思えば哲学的には西洋の方が向いていると言うこと


しかし市場の原理によりこのままでは不味いと考えた

右傾化しなければならない

でなければ育った人的資源は国家への忠誠心がなくなるので権力者たちの権力が無くなってしまう


これが本音だろう


下らない


政治そのものが金で回っていることがすでに問題であるのに資本主義のせいにしているにすぎない

問題は資本主義でも大衆でもなく、権力にしがみつき腐敗させている人間たちだと言うことが何故理解できないのか

いや、できないんじゃない

直視したくなくて目を背けている

そして背けた先にいたのはゆとり教育を受けた人々

こいつらを鍛えなければならない

虐めなければならない

だから私たちは存在意義がある

公のための活動だ


そういえば地元の被害妄想の激しい、コミュニティの力で結婚した嫁に浮気されたのではないかと僕を疑い様々な画策や嫌がらせや自らの正当性を担保するためのプロパガンダを行って、もしかして殺人までおかしたのではないかと僕が感じている社長も同じような思想を持っていた

未払いの給料やキツい労働に対し、この人は相当辛い目に遭ったんだ、堪え忍ぶことでいつか認めてくれる、と十数年に及ぶ無賃労働にも耐えて、まぁ鍛えられますけどね、と告げると「そうだろー」と言っていた

本当はこの人は真面目な人で周りにいる不良に虐められていて強がっているんだと思うと、自分の中にある弱さと重なったので我慢していたが実は部落コミュニティの嫌がらせだったとは、、、


と気づいたのが34才の時


社会性ってなんですか?


中国の人口比率と日本の生産量を比べて旧来のもの作りによる感性で中国に寄り添っていくと確実にぶち当たる資源量の壁

すべての負担が旧来の感性で進んでいくと人間にのし掛かる

つまり地獄の労働が始まる

そして彼らは言う

いじめは鍛えてやっているんだ


だからこう説明しよう


今から僕が社長の嫁子供を殺した場合、その社長は僕に感謝をすると言うことになる

そんなわけがないのだから中国には哲学的に寄り添うべきではない


物質的にも中国には寄り添うべきではない


さらには反日教育を受けている彼らの軍門に下ると言うことは危険きわまりない


もちろん自分達は助かると考えているんだろうがそれは間違いだ


なぜならアメリカに弓を引くことになるからだ


もちろんアメリカの旧来のユダヤ勢力は自分達の味方だと考えているだろう


だけどそれは間違いだ


ユダヤ勢力はひとつではない


僕が悪とされるコミュニティを庇うのはその人々が存在していると言う現実があるのだからむげに弾圧するべきではないと言うだけでその考え方や哲学が残すべきもので有益で大切だと言っているわけではない


その事を勘違いしないでほしい


僕はいじめてなんて頼んでないし生産性が下がるし社会悪となっている


何よりも恐ろしいのは彼らは右のフリも左のフリもでき、中国マフィアとも強いパイプがあると言うこと


蝕まれているのは、、、