デモクラシー革命?

2680/05/29/14:40 非は理に勝たず理は法に勝たず法は権に勝たず権は天に勝たず...か? 令和デモクラシー


非理法権天、楠木正成が残した一節だとか

この説を耳にした瞬間「この人はすごい」と思った

しかし同時にもう少し直すことができるのとはないか?と感じ考えた

確かに非は理に負ける、だけどその非が往々にして武を持つ

その武を権で縛り、法でまとめ、天がまた叩きのめす

つまり非と武は同じようなものであり、理と法も同じものだ

その狭間にあるのが権であると言え、その権には二つの側面がある

権力と権威、つまり非武権力と理法権威

その上に天が存在する

然しその天ですら往々にして短期的な非武権力に屈することになる

そしてまた理法権威により縛られる


つまりこれらは一方向へ流れるように語るものでは無く、円のように繰り返すものであると言える


現在の統治権力は、この円を二つ作り、更には"我々ではない"とした円からはみ出ようとする存在を"我々"とした円の中の非武権力に押し込めて奴隷のように扱おうとしている

それが有名な数々の不穏な組織の実態であり、日本人を家畜化している移民の集団であると言える

駅前の土地を占拠し、日本人の誇りを奪うための教育を施し、逃げ道を用意して奴隷として囲う

多くの人々が右だ左だとストレスの捌け口のように憤怒する中で、威力の円を巧みに操る


理法の世界では日本の権威が最終的に辿り着く天皇という存在の血統の原理を悪用し、自分たちの血族しか受け入れず差別化した事により、"我々"とした"部落済州島民"だけが正当な日本人であるとし、他を差別するのは必要悪だと全く正当でない正当性で日本国民を騙し、税金を搾取し、更には子供たちには歴史の拡大解釈や捏造を行い被害感情を刷り込み洗脳をし、コンプレックスに囚われさせ、被害感情を晴らす為に目を付けた優越的だと独自の判断で選別した人や差別主義者だとした人を対象に、ヒ素の混入などの罪を侵し、秘密の共有による求心力を使い、裏切らない工作員に仕立て上げる


非武の世界では権力や悪とされる存在が、最終的に辿り着く自衛隊や裏社会を掌握し、"我々"ではないとされた人々を必要悪だと銘打ち迫害や弾圧を行い、自らが悪の道に染まるようにマインドコントロールを行い、更には予め用意した罠に逃げ込む様に誘導し、鼻歌気分で待っている

そして駆け込んできた所を、面倒見てやっているだの、仲間だなんだと情動に訴えかけて騙し、一緒に懲役刑を受けている様なフリをしながら、対象者に懲役付けの人生を負わせ"我々は差別された"と被害を主張する一端を担う同性愛者なる被害を模倣するべくホルモン剤の混入やマインドコントロールを行い懲役中にレイプし人格を変容させ一生を終わせる


あらゆる手を使い日本人の通帳と判子を手に入れ保険を掛けては早く死ねばお金が入るように仕組みを構築している

国保や年金も含む保険契約や保険会社そのものが彼らの手の内なのだから、彼らからすれば日本人の命そのものが"我々"の既得権であり、列記とした正当な報酬なのだ


そういえばオレオレ詐欺が流行ったのは何時だったか

年金が数千億円消滅した頃だった

その数年後に犯罪者御用達のスイス銀行に預けてあった忍びを司るある組織の海外預金が警察組織に召し上げられた

その頃の吸い上げはとてつもなく酷かったとか

そして分断は始まった


こんなこと言うとありえないと思うだろうがテレビやネットを見れば分かる

統治して来た人々は、どんな事をしようとも"必要悪"と銘打ちあらゆる事を正当化してきた

天候を操れるだの、神の声が聞こえるだの、嘘や御託を並べ時には脅し、大衆感情を操作してきた

日本ではその正当性の根幹に存在するのが皇室であると言えるがいつの時代も皇室は時の権力者に頭が上がらない

この世の全てを司る全知全能の神ではないからだ


しかも歴史を辿れば、我々は差別されたのだと主張する移民の集団の花嫁を皇室へ迎え入れさせる事により、このコンプレックス集団は我々だけが日本人だと言い始めた

そして生まれたその乖離は、上記のような日本人への差別的必要悪を正当なものとしている


これら工作員の活動は子供の頃から英才教育として行われており、ありとあらゆる所で作用する

僕の経験では近隣住民から始まり、学校、友達、親友、先輩、親の兄弟、親戚、、、つまりすべてだ

全ての人々が僕たち一族を見張り、気が向けばヒ素の混入や蔑みや社会的制裁などを繰り返し、日に日に疲弊する母親は43歳の時に虐め殺された

肝炎ウイルス、情報の統制、住居や職場の誘導による社会的ストレス、子供たちもグルで行われる数々の弾圧

細かい事を言い始めればきりがないこの気持ち悪い行いを法的に許しているのだとするならば、僕に与えられた苦痛への復讐はどの様に法で守られるべきなのか


僕はずっと考えている事がある

一体、安倍晋三という人はどちらの人なのかと

こうした不穏な仕組みを悪用する気持ち悪い人々を取り締まるべき立ち上がった救世主なのか、もしくはその張本人なのか

所作を見てみれば安倍総理がそんな気持ちの悪いことをするはずが無いと言わざる負えない

とはいえ見た目でどれだけ正確に判断を下せるというのか

こうした弾圧により声を上げさせ、「ほら、差別はあるんだ」とする為のプロパガンダに利用されているのか

何にせよ、こうした秘密の共有による統治を維持する為には、一定の間隔で行われる粛清が無ければ維持はできない

それが安倍総理を犯罪者だと左が騒いでいる理由なのか

どちらにせよ、この粛清が"我々ではない"とされた円への行いであれば、これ程までに国民を騙し罪深いとされるものも無い

自分達が生み出した必ず現れるであろう内部に生まれる癌細胞を守りながら、"我々ではない"とされた円のハメられた人々を取り締まり、これで癌は消えたとオナニーの様なエクスタシーに浸るなんて許される訳が無い


本当に愛国心があり、右だ左だと騒いでいるのだとすれば、どちらに属そうとも一定の粛清なり活動に制約をかけることには文句一つ無いだろう

それらについて不満があるならその組織から抜け出せばいい

コミュニティに守られていない社会の中で、安っぽいプライドを何時まで守る事ができるのか試すといい

愛国だ、漢だ、天才だ、日本人だと言ったところで、その正体はただのお猿さんに過ぎない

それどころか国民を騙し、安全な所からムチを使い、正義だ必要悪だと自らの矛盾にすら目を向ける事もできない餓鬼畜生

戦った事すらなく、疲弊している人々を嘲り、蔑み弱っていく姿を楽しみながらオナニーを我慢して自分は正しいのだとサディスティックな快感に見をよじらせる変態レイプ集団


いつから日本の神はハードコアの神様になったのか

気持ち悪すぎる

粛清か、解散か、弁済か、どれかしかない

選べないなら僕が選ぶよ、選択肢は限られてる


何故か現在の日本では、彼らではない人々が真実を知り立ち上ろうとすれば、「革命思想だ、危険だ」「革命は日本の文化ではない」「そんな野蛮な事はするな」、などと言い始める

終いには、「貧乏にさせておいた馬鹿共が真実に気が付き既得権が破壊されそうだ、民主主義はもう止めよう」と言い始めた

気が狂っている


これは革命ではない、デモクラシーだ