一部の気持ち悪い人々が、、、

オウム真理教と同じ民族意識により集まっている宗教の一部の気持ち悪い人々がわかっていないこと


わざわざ言わないとわからないことに戦々恐々としているのですが、自らが悪事を働かなくても悪事を働くように仕向けたり悪事を働かせようという動機が存在していればそれは悪事を働くよりも悪事となります

聖書に書かれているものを守らないように仕向けたり更には聖書に書いてあることを隠したり捻じ曲げたりすることも同様です

たとえ全く信じていなくてもやがて訪れる盲目は自らに振りかかります

それは主という存在がいようといまいとその存在自体が全て幻であろうとです

その巡り合わせは精神の世界で行われ普遍的な律として悪影響を及ぼします


しかしその悪影響を受けない方法があります


ただしこの方法は自らが悪事を働かなくても悪事を働くように仕向けたりする事が悪であるという意味が理解できなければ認識ができません

なぜなら脳みそのキャパが足らないからです

頑張って聞いたところでなんの意味もないものなので意味が理解できなければ認識ができません

そのことをたとえ僕が説明したところで理解ができないばかりか侮辱されたとか神の名を語るだとか言い始めるのが関の山です

そんな事かわかるわけがないとか思うかもしれませんがキリストや仏陀の出現した時代のようにわかる人にはわざわざ言わなくてもわかりますし説明しなくても何となく言うことが理解できるのです


しかし自らが悪事を働かなくても悪事を働くように仕向けたりする事が悪であるという意味が理解できなければ認識ができません

更に言うなればと自らが悪事を働かなくても悪事を働くように仕向けたりする事などに従事することに対して気持ち悪いという感性が養われていなければ聞く資格がありません

聞く資格がないばかりか聞いてもらっては困りますし勘違いや被害妄想が始まり更なる気持ち悪さを生み出すことになります

もし今この文章を読んでいて苛々している場合はまさにそれらに当てはまるということになりますので聞くべきではない人であるということになります

ここまで言っておいてなんですがそれらについて僕は解き明かすつもりはありません


しかしもし例えば自分はホントはおかしいと感じているのだけれど同調圧力や抑圧などを背景としていうことを聞かざる負えなくなっている場合はとても幸運に恵まれていると言え、解き明かす必要もなくこの文を読んでいればなんとなく悪影響を受けない方法が見えてくると思います

原理的に必ずそうであるということが明らかだということであり悪事の存在に気がつく程度の感性や知性を持ち合わせているのであれば普遍的な律としてそれらについて認識が及ぶことは自然なことです

それは悪事を働くように仕向けたり悪事を働かせようという動機が存在しているということに気がつくことができているのだということだからです

その存在に気がつけれるのであればそれによる行いをしている人々の盲目や見ようとしていない心の弱さにも目を向けることができ、善悪の判断を行う価値基準もしっかりと機能しているということだからです

そしてその悪事を働くように仕向けたりしている人々に対して気持ち悪いという感性を持っていることと思います

つまりその時点でそれだけの情報量を受け止めるだけの知能が備わっているのだということなのです


あと大切なのは自分を持つことだけです

人の意見により悪事を働くよりも自分の意志により良い行いを行うことのほうが遥かに魅力的であることが理解できる筈です

このまま気持ち悪い人々と気持ち悪い人生を送るのか気持ち悪くない人々として気持ち悪くない生を送るのかは自分次第です

しかしその時に勘違いしてはならないことは気持ち悪い人々にもそれ相応の理由があり気持ち悪いことから離れることができなくなっているということです

ですが何よりも問題は自覚がないということなのです

気持ち悪い人々を見て気持ち悪いと思えるあなたはすでに救われていると言えるのですが自覚なく気持ち悪い行いを繰り返す気持ち悪い人々は自覚がないので治すことができません

その人々に真実を突き付けたり、蔑むようなことはあってはなりません

自らが気が付き気持ち悪いと思えるようになることが望ましいのです


しかし問題の本質はそこではありません

気持ち悪いとわかっていながら気持ち悪いところに人々を落とし込み既得権の確保などのために人生を暗黒に導く気持ち悪い使い(以下、邪使い)の人々です

邪使いの人々は本当は気持ち悪いと感じながら論理を悪用し人間が生まれながらに感じる反応すらも捻じ曲げます

多様な価値観が求められるべきだという論理的狭義により正当性を担保しますが実際にはその先にあるのはマゾヒスト的な死です

しかし人に対してサディスティックな弾圧を行い自らは人間が生まれながらに感じる良いとするものを享受しています

つまり気持ち悪い人々には気持ち悪いことが正解だと言いながら自分達は気持ち良いことばかりをして気持ち悪い人々を騙しているのです


このどちらの方が気持ち悪いのかについては立場や定義により様々ですが、確かなことはこの邪使いの人々が法や民主主義を悪用し日本や世界を暗黒に導こうとしているということです

世界を暗黒に導きながらも自らは豊かに暮らしているのです

多くの加害者や被害者を生み出しながら


そんなことが可能なのも"我々は差別された"という共通認識により求心力とした組織づくりの末に司法、行政、立法、裏社会、宗教界、経済界などの枠を超えてルールや倫理観を超越する仲間意識をフル活用し、さらには先ほど説明したような論理的狭義も悪用し、仲間すらも騙しながら活動しているからです

保険の支払いの調査員や公安警察や元警察官などなど、、、国家権力に近く法の届かない特権を振るうことのできる人々が法や倫理観を超越して、"我々は差別された"という仲間意識により悪事を働き続けているのです

そしてその存在が資本主義の原理により無類の力を振るい続け、日本の権力構造全てに蔓延っているのです


もしあなたが気持ち悪い人や邪使いやその周辺の人を見つけたら自分は大丈夫なのかを考えるべきでしょう

日本という合意ではなく"我々は差別された"という仲間意識の中にいるのであれば洗脳されている可能性がほぼ100%だからです

しかしすべての人が悪事を働くわけでも気持ち悪いわけでもありません

なんとかして気持ち悪い人から離れるなり気がつくように促すなりしてあげてください

なぜなら気持ち悪いからです