国家への反発を生む為の自作自演(希望的観測も含む)

2680/05/31/14:03 国家権力は私物化されている


行政は同和枠と言われる特権的入庁制度を始め様々な特権を有している

その最たるものが最近噂の検察の独立性だろう

このいわゆる部落民と言われる人々による権力の独裁は日本中に蔓延しており国家権力が私物化されている

私物化というのは彼ら自身が"我々"とした人々だけが知り得る情報や差別が前提として国家権力が行使されているという事で、日本の多くの残虐な事件の背後にはこうした強い情動に結びつくやりきれない謀略の数々が存在し民族対立へと発展している

蓋を開けてみればこの部落民とされる人々の中には日本人ではないのに日本人のフリをした人々やヤクザでありながら公的な存在とされている人々など多岐に渡る

一般人の想像を遥かに超える先鋭化された仕組みの中で日本の権力は維持されており、日本国内での殺し合いは後を絶たない

多くの国民は右だ左だと騒いでいるが、それらの人々は右でもなければ左ですらなく、ただの異国のアイデンティティを養っている偏った思想の持ち主たちだ

自分たちのコミュニティの事しか考えない


そんな彼らが何故か僕たち一族を狙い撃ちしている

母は虐め殺され祖父も虐められていたようで、祖母も僕の解釈では明らかに不審な死を遂げた

祖母には様々な不思議な思い出が存在している

そして彼らは必要悪だと言い始める


考えつく限りあらゆる手を使う事はもちろんだけれども、生まれる以前から見張りマインドコントロールされていると言えば誰もがあり得ないと言うだろう

しかしこれは事実だ

そして日本人は殺されている

その活動は集団により行われ、少しづつ命を削るといったようなもの

だから端的な出来事を指し示して捕まえた所でなんの意味も無い

数ある事件の小さな出来事にしか見えないからだ

しかしその理念や集合体がもたらす社会悪は見逃して良いようなものではなく、必要悪だと銘打ってはいるが国家権力が国民に行う許されざる行いであり明らかに生まれる前の出来事が関係し対象者を死に至らしめている

その副作用で生まれたのがオウム真理教なのではないかという所にたどり着いた

だから公の場に表す事もなく口封じに殺害したのではないだろうか?


今回はその小さな嫌がらせの一端が明らかに公的なものによる能動的なものであると知らしめる事が大方できているであろうと言えるものを紹介したくてこの文を綴っている

マイナンバーカードの申請を行おうとしたのだが二度の不備により再申し込みを求められた

これについては自分の至らなさでご迷惑をおかけしたと言わざる終えない

しかしその後の再申請時に不審で能動的な思惑が存在し問題があると感じた

以下のメールが贈られて来たので不備を修正する為にリンクに入るとパスワードを求められた

パスワードなんてあったかと不審に思いながらもいつも使っているパスワードを入力すると違うとの事

三度間違え改めて再申請を求められた

すると新たなメールが入った事に気が付いた

この時間に注目してほしい

なんと僕がログインしたのと同じ時間、又は三回間違えた後にパスワードが送られてきているのだ

これは明らかに僕への嫌がらせの一部だと言えるが、問題はこれらの行いが公的なもので僕を鍛える為に行っているなどと言っている事なのだ

在日である僕はいわゆる近親相姦の子孫でキレやすいだとか言われる性質が伴うことからすぐに怒らないように鍛えているのだと言う事もできる

しかし断じて僕はキレやすくないということが言える

なぜならこれまで様々な侮辱に合いながらも笑って誤魔化してきたからだ

土下座などは十回くらいはしているだろうし顔にツバを吐きかけられたり後輩や女性の見ている前でモンゴル人に絡まれたり上げ始めればきりのない屈辱の中を生きてきた

すると反対にこう言い始める事もできる、ヘラヘラばかりしているからもっと男らしくする為に行っているのだ

しかし生まれる前から見張られ事あるごとに弾圧に合い侮辱され続けた個体がプライドを捨てる事は自然の道理だ

つまりどちらに転ぼうとも僕への弾圧は正当化され、必要悪だとされるのだ

更には子供の頃から行われている数々の出来事を今更証拠も無く出すわけにもいかない

唯一存在するのはこの数年の弾圧の記録のみ

しかしこの数年のものに関しては僕自身が誘導されていたとは言え罪深い出来事を起こしたり犯罪にも手を染めていた事などから全く正当性をもたらさない


しかし考えて欲しいのはこれらの公的な活動が社会にとって本当に必要悪だと言えるのかどうかということだ


きっとオウム真理教の麻原を始め、鍛えていただいた人々は国家権力に対して復讐心を養うだろうという事が明らかで、必要悪なんて言い訳にしか過ぎず、ただの差別にしかなっていない

しかし問題はこうした活動自体が更に古くから行われているであろうことが明らかであり、更に深い思慮を必要とする

それは僕に起きた事と同様に麻原も鍛えなけらばならない存在だとする為に既に画策されている可能性があるという事

つまり国家の正当な活動を悪用した犯罪者が自作自演によりテロリストを生み出している可能性について考えなければならないという事だ


そして僕の経験ではそれは明らかな事実であるばかりか、歴史を辿ったり自身の家族に起きた不審な出来事や記憶にまつわる様々な事を総合的に判断すると、戦後どころか戦前からずっと行われている謀略の集大成なのではないかということにまで意識が及ぶ

振り返れば第二次大戦を引き起こしたコミンテルンやそれ以前から存在する伴天連を始め日本には閉鎖的な空間で仲間意識を高める存在や、憎しみや被害感情、つまり人類が憎むべき性質を悪用し組織の維持や拡大を行う人々が存在する


この文を読んだ人々はこうした謀略はずっと周辺を埋め尽くしていることであり、何ら不思議なことではないという事実を理解する必要がある

権力は時を経て腐敗し暴走を始める

聖書に書かれている黙示録はこれと同じものを表現している

人類はいつ如何なる時もこうした普遍的な出来事から逃れる事はできない

大袈裟だとかなんだとケチをつける人は僕のブログをすべて読んでみて欲しい

すると当然の如く同じ答えに辿り着く

なぜなら確率的に明らかにありえない出来事の数々が僕だけでなく、日本中を埋め尽くしているからだ

その出来事を拾い集めれば、誰もが同じ答えに辿り着く


国家権力内部にヤバイ奴らがいる


そしてそのヤバイ奴らとは僕の経験では部落とされている人々でありながら、自分が済州島民であることを隠し日本人のフリをして国家権力に強烈に介入している人々であり、子供の頃から必要悪だなんだと被害感情を埋め込まれコンプレックスに囚われ憎しみを原動力として我々は差別されたのだと言う共通認識を育む集合体で、日本や韓国に異常なまでの復讐心を抱いている存在であるという事

第二次大戦、朝鮮戦争、済州島43事件、部落差別、、、

僕のたどり着いた所では、実際に何があったのかすら関係は無く、こうした憎しみからくる強い情動を操る事により裏切らない工作員を作り上げ民主主義社会を有利に進め既得権を維持する為の副作用だ

彼らの論理に従えばその副作用すらも必要悪だとすることができるばかりか、一定の被害者が存在しなければ罪の共有による求心力は薄れ統制が取れなくなる

更にはある程度の豊かさを担保していなければ残虐性は加速し、やがてその狭義は残虐であればあるほど正しいものへと変化する


だから僕は何の疑いもなくこう言うことができる

こいつらは気持ち悪い

そしてこれらの活動は確かに強い工作員を生み出すことにはなるが国内で行えば対立は激化し不必要な悪であるばかりかとても強力で厄介なものだ

それでも必要悪だなんだと納得している大人達が存在しているのであれば、それはデュープスだなんだといわれているがそんなに生易しいものではない

国家間の戦争どころか世界を破滅に導く

そうした社会的影響や反作用する性質やその事実に気が付かずに一生懸命人生を捧げ自らの首を締めている人々に貢いでいる姿を見て、僕の言い方で的確に表現するならば、"救いようの無い憐れ"と言うことになる


もしこの文を見て自分の事かも知れない、こいつムカつく、傷付いた、といったような感覚がある人にはこのことを理解して欲しい

世界はまだまだ健全さが残されている

何かを恐れているのかも知れないし、家族が人質になっているのかもしれない

今更方向転換するわけにも行かないのかもしれないし、仲間を裏切れないのかもしれない

しかし少なからず、あなたは救われる可能性が残されている

だから何か大きな決断をするべきだとか、行動を起こせという訳ではない


ただ ただ、「目を覚ましていなさい、その時はすぐに訪れる」


そして数千年前の書物を偶像化し崇拝する人々には、この台詞を与えたい

「私はキリストではなぁ〜ぃ」

あめん