宮台真司は頭がイカれてる

2680/06/03/17:15 東京大学の宮台真司教授の成し遂げようとしていた事を日本にとって必要なものだと褒めたら昭和教育らしき人が絡んできた


コメントそのまま添付します

この後に、「その屁理屈にすら勝てない無理屈がどうやって世界で戦えるのか見ものですな」

とか

「世界的な経済の低迷をコロナなんかで誤魔化してGDPは計算できない程の破壊的なマイナス成長なのに結果が出てると思ってるのか?」

とかなんとか続くわけなのですが、結局何が聞いたいのかというと


例えば、山に登ろうとして、2つの事が必要だとします

一つはどのように登るかとか人々が惹きつけられるようにする事と、実際に登る事

そして人材が二つ存在していて、一つは失敗作は多いけどたまに凄い人を惹きつけるやつが生まれて市場を活性化させるような逸材を生む人々と、一つはコツコツ真面目にこなす人びと


コツコツ真面目にこなす人が登るのに適していて、逸材を生む人々が人を引き付ける事が比較的得意だとして


「はい、これから日本は山に登ろうと思います

他国より先に登らないと意味はありませんが、日本にはお金も仕組みもいろいろ揃ってるけど、これは朝鮮の血が入った人や部落の血が入ってない人には使わせません!

これは正当な権利ですし、部落以外の日本国民にはこの真実は教えません!

口外したら殺しまーす!

先ずは二十年間コツコツ頑張って疲弊して、いつか日本を背負って山を登ってください!

健闘を祈る!

何を不満そうな顔をしてるんだよ!

この非国民が!

お前なんか自殺してしまえ!」


なんてホラーな現実が存在したら、国はどうなるのでしょうか?

この人々を見て国民はどう思うのでしょうか?

そのしわ寄せは果たして国民にとって日本にとって必要なものなのでしょうか?

その根幹にある思いは卑しさなのです

気持ち悪いです