アメリカの文句ばかり言う武田邦彦教授に送った言葉と、なぜ日本がそうなるのかを説明します

アメリカの文句ばかり言う武田邦彦教授に送った言葉と、なぜ日本がそうなるのかを説明します


先ずはこちらをご覧ください、以下はその動画に対してのものです

https://youtu.be/aq4rL9Be01M


まさにそれですよ。表面上は良いこと言うということは表面的には善であると言うことです。

馬鹿正直な日本人はその西洋の文化が理解できていないから騙される。

そこに美意識などを持ち出すから

でもリアルな世界ではアメリカの多くの人々が反対しようとも一部の人々がいわゆる二枚舌的なことを行って多くの人が騙されても勝つことで正義となる

だから僕たちは憲法を改正して自分の足で立つ覚悟をしなければならない

その時に必要なのはアメリカを悪とすることではなく、へりくだることでもなく、友人として敬い正々堂々と認め合うと言うことだと思うのです。

それはつまり少年時代に勉学やスポーツで勝てないライバルがいたとしてあいつはこんなところが悪いだのほんとは自分が正しかっただの言い訳をするのではなくて、

彼はこんなところがすごい、でもここは負けない、といったような感性や更には彼が困っていたら助けてあげる位の気概を持つべきなんです

でも日本人はいつからか被害が先に来るようになった

それは元々持っていたものなのかもしれないし大陸の血が混ざったからとか言い訳はいくらでもできます

韓国が日本の足を引っ張ったからだとか、最近はどの情報を入れても文句文句文句文句文句文句文句グチグチグチグチグチグチグチグチ

歴史や遺伝やあーだのこーだの

そして自らを振り替えればこいつは悪いやつだ、必要悪だ、正義なんだと国家権力まで持ち出して忍者ごっこ

いつから日本は忍者の国になったのですか?

いつから日本は忍者が支配する国になったのですか?

日本は武士の国であり皇室からなる王族の国だ

その根幹にあるのは美意識であり調和

人間が生まれながらに美しいと感じる感性により統治することこそが皇室の本文であり覇道ではなく王道の精神

もちろん悪とされるものを弾圧するべきだといっているのではない

しかし国家の根幹が悪になることと悪を容認することは違う

自分達が悪ではないと排他的な差別意識を持っているから自分達が悪に染まり気持ち悪いやつらになっているのがわからないんです

そして第二次大戦は起きた


これはローマの崩壊をゲルマンの移動と捉えるのと、ゲルマンの移動くらいで崩壊するほどまでに油断や疲弊していた事が原因だと捉えるのと同じ意味です

日本は今のまま憲法改正しようがどうもがこうが、アメリカや中国にボコボコにされるレールに乗っています

その時に僕たちの子孫はまた同じことを言うんです

アメリカが残虐だとか中国は侵略国家だとか


だから僕はアメリカに感謝をして中国にも経済成長を止めたことを申し訳ないと感じるべきで、世界に社会的責任を担うための憲法改正やアメリカの陰口ばかり言うような関係の見直しや中国との戦前の摩擦などお互いが目を覚ませば解決するべきことが山のようにあるといっているのです

お互い反日など政治的な思惑でいがみ合うのは止めようと何でできないのかが不思議でならない

日本の大人たちは中学生でもできる人付き合いが出来ないんです


そしてその自立した形はまさに平和と安定をもたらすと同時に責任をおうと言うことで、現在のようにあほがいくら集まったところで第二次大戦のように導くといっているのです


普通の事がわからないんだから


そしてここからはなぜ日本はそのようなマインドが慢性化するのかと言う説明をしたいのですがこれは武田先生や公安警察や行政の気持ち悪いヒ素の混入などを繰り返したりネズミ小僧のような笑顔を振り撒いたりする人々、それはつまりこのブログをたまに見ている人々へ向けたものです


結論から言うと部落済州島民社会主義の日本では部落済州島民社会主義コミュニティの人間は全然自立していない環境で現実社会を渡っています

それはつまり産まれたときから完全武装をし全く敵のいない環境で育っているのです

何かあれば部落済州島民コミュニティだからなんとかなる

やくざが相手だろうと警察が相手であろうとボーダーラインの中にいればどれだけ偉そうにしても通用するのです

なぜなら他民族と言う奴隷がいるから


全ての負担や不都合なものは結局のところ他民族に皺寄せが行くようにして自分達は能力の高い民族だと他民族を蔑みながら過去に被害に会ったのだからと悪を善に置き換えて失敗や間違いや全くの悪ですら認識しようとせず正しいんだとしているからです


他国では強い人々が存在していようと一定の緊張感があります

その最たるものがギャング同士の抗争なのかもしれません

しかし日本では銃もなければ部落済州島民コミュニティが最強で逆らえるものなどありません

その豊かな感性で育まれる筈のものも都合の悪いところは他民族に押し付けているのだから海外や本番、つまり実践で使えるわけはないのです

都合が悪くなっても責任を押し付けることができないから


そんな自分達の気持ち悪さや甘やかされている環境に気がつくこともなく盲目の中で自分はすごいんだと差別弾圧迫害をさも正義のごとくふるまい税金を搾取している

日本人は戦国時代の殺し合いですら一定の共通認識のある世界でしか戦ってこなかったのです


そして生まれる愚痴や文句や弱いもの虐め


恥ずかしくて見てられません

先ずは僕にお金を払うところからやり直してみてはいかがでしょうか?

僕は本当にいつまで耐えようかと思っているだけです

冷静になって僕に起きたことや部落済州島民コミュニティがしてきたことを考えてください


虐殺されて当然だ


第二次大戦を起こしたのは誰だとかはいいわけです

なぜなら僕たちは当事者だからです

そこには多くの輪廻が存在します

つまり誰が悪いとかは考える必要はないのです

子供時代からヒ素を盛られて人生を弄ばれても大したことないと言えるのは何故なのですか?


しかしこと僕に起きたことについて因果応報で自己責任だと言うことには当てはまりません

なぜなら国家権力による国民への弾圧や不幸をデザインするための活動が存在するからです

そして何よりも部落コミュニティで定められた掟で定められているであろう人ならざる行いを行っているのは部落コミュニティだからです

そしてそれらの行いが不届きなものとなったと考えられるのが明治維新後です

この点をしっかりと理解しなければなりません

部落とは在日とは


僕たちは認識の中の夢を見ている

自分達がしていることにすらリアルを感じることができないのです


目を覚ましなさい

いえ、障害を持っていると言うことを受け入れなさい

何も恥ずかしいことではありません


閉鎖的な障害者の国、日韓

恥ずかしいからもう止めて

日本人はそう感じていると思いますよ

だから投票に行かない

入れる先がないから


壊れてしまった方がいいのではないかと言うことなのでしょう

あー、気持ち悪い

日本人を語る人々の多くが東南アジア系やモンゴル系であることを理解するべきだ

国家権力が言ってはならないと嘘を塗り重ねることで声をあげるのを止めている人々がいる

部落済州島民コミュニティのわがままにじっと堪え忍んでいる人たちがいる

本当の歴史教育をしなければ日本は意思を持つことはできない


でなければ本当の日本人はただただ不信感を持ちながら堪え忍ぶ

何百年でも、皇室と共に


部落済州島民コミュニティこそが日本人になるべきなんだ

何か踏みにじっているものがないか足元を見てみてごらん


目が覚めるかもね