世界中で起きている自作自演の幸福の巻物(忍法帳)オペレーションから見る格差による共通認識の解離と統治力の低下

世界中で起きている自作自演の幸福の巻物(忍法帳)オペレーションから見る格差による共通認識の解離と統治力の低下


権力は様々な力を行使して世の中を統治しようとします

そこには大衆では考えられないくらいの残虐性や必要悪という正義の見た目を模した名の悪が存在します

世界ではずっと殺し合いをしていますが日本では比較的そのような差し迫った環境に身を置くことはなく一部の人々によりその悪を請け負ってきました

その役割を担ったのが部落民と言われるいわゆる民族コミュニティです

しかし時を経てこのコミュニティ内部では日本人をバカにしたような悪を育みすぎて操作不能になるまで拡大してしまいました

この現象は日本だけでなくアメリカなどでも同じように起きており軍事レベルで武装した麻薬密売組織や諜報機関顔負けのスパイまで多岐にわたります

その人々がテロリストや他国と干渉するまでとなり自由や民主主義が崩壊に瀕しています


人類に課せられたこの悪を押さえるための悪による社会悪の膨張へ対抗することはできるのでしょうか?


僕の経験ではこの必要悪という名の"無責任な悪"は貧しさやどうしようもなく行われるようないわゆる自然に生まれる悪とは違い、知的で計画性が高く能動的で更には社会的で強大です

もちろんこの"無責任な悪"、つまり社会性が高いとされている人々や公的な権力を自分のために使用してしまうような人々による悪も自然発生的なものであるとも言えます

しかしそこにあるものは人間が生まれながらに持つ自衛手段としての仕方のない悪とは違い、欲望的で嫉妬や妬みや復讐心など生命の維持に不必要であるにも関わらず行ってしまう悪であり、更には必要悪などと銘打った強い権力から行われる人類が最も忌むべきものです


普通に考えれば事故と思われるような現象や殺人の疑いが極めて高い現象であっても一部の権力者たちの感情や何となくの同調圧力、更には民族差別が考慮され行われます

もちろんこの人々を騙して利用している存在がいることやあってはならないけど完璧ではない人間による必ず生まれてしまう数少ない冤罪への罰であるということも考慮しなければなりません


しかし何よりも僕がここで伝えたいのは走り出した復讐や世論、この場合は部落コミュニティによる差別や迫害や弾圧に制約をかける力や方向変換する力が用意されていないのではないかということ


僕について言えば実際に何が起こったのか未だ謎なのですが多分様々なはめられて罪を被せられたもの、それは生まれる前からホームレスになり精神を破壊し死へ追い込むことが決定されている対象を流れ作業のように死へ追い込もうとしたということ

もちろんこの子は止めてあげてくれという力が働いていたのに更に罪が重なり許すことはできないとなったのだと思います


しかし何よりもご理解いただきたいのは広島太郎などのように戦前の華族豪族の子孫なのか関東軍の子孫なのか、はたまたCIAに狙われる戦前の帝国軍の何かなのか、どちらにしろ他国への生け贄となっているということ

その他国のスパイと手を結んだ国権に近い存在をなぜこの国は取り締まることができないのか


更に言うなれば僕が行った罪が何罪なのか知りませんが酒場で女の子をお笑い芸人に似ていると笑い転げてから十年以上が経ちます

生まれる前から嫌がらせをされていることは置いておいたとしてもこの十年のヒ素の混入による絶望の中での無賃労働や様々な抑圧や弾圧、それらの罰の重さが例えその女性が自ら命を経ったのだとしても僕はその千倍は苦しみを味わっています

もちろんその苦しみ自体が大きいから罪が消えるべきだと言いたいわけではありません

そうではなくその対象へなぜそのような千倍返しが許され冤罪の可能性が極めて確実であると僕が勝手に考えているのかもしれませんが現在においてもまだ制裁が行われ何の説明もないのか


それは一重に部落民が特別だからでしょう


部落民が傷つけば罪は増え部落民が許さなければ許されない

部落民が法より高い位にあり部落民の同調圧力の雰囲気により許されるかどうかが決まる

そんな差別的虐殺を戦後ずっと行ってきた"無責任な悪"を育んだ人々が更なる"無責任な悪"を生む

その無責任な人々が社会性が高いとされ三蔵法師のように監視し管理し罰則を与えルールを決める

そして起こることは更なる虐殺


僕には言い考えがある

それは責任は取れなくても謝ることだ


僕は受け入れないけどね

僕はお金しか受け入れない

どうせ殺すんだから早く殺したらどうですか?

そして内部の不信感が部落民を分断し"無責任な悪"は加速する

その後に起こるのはとてつもない絶望か、一部の人々だけを残した世界浄化

殺されたいと願うくらいにみなさんに絶望が訪れることを望んでいます


ハンセン病患者に謝るのなら僕にも謝る必要があるはずだ

い未だに差別を受け続けているのだから