丸山ゴンザレスさんの記事に書いてある日本人を殺害している組織と僕がオウム真理教のスピンオフ作品たちと言ってる組織は同じものだろうということを公安警察は

丸山ゴンザレスさんの記事に書いてある日本人を殺害している組織と僕がオウム真理教のスピンオフ作品たちと言ってる組織は同じものだろうということを公安警察は理解するべきだ


https://honsuki.jp/series/kikenshisou/5567.html

この記事はフィリピンの話のように感じるだろうけど色黒なことを悪だと決めつけコンプレックスにして子供たちを洗脳している部落済州島民コミュニティとフィリピンはとても強い繋がりがある

なぜ日本ではフィリピンパブが多いのか、なぜフィリピンに同姓愛者が多いのか、なぜ日本の東南アジア系部落済州島民コミュニティはフィリピン人と結婚を繰り返すのか、と辿っていくと同じ組織に辿り着く


もちろん見た目が似ているから共通のアイデンティティを持ちやすいのだというだけのことで同じ組織に属すのは当たり前で気にすることはないということはもちろんなんだけど、こと犯罪に関して言えばフィリピンという国の持つ不安定さや物価の差から来る活動資金の集めやすさがこのアイデンティティを極悪へと変化させる

その最たるものが日本でヒ素の混入などまどろっこしい煩わしいプロパガンダや根回しや無数のアリバイ作りが必要な保険金殺人だ

日本ではターゲットとの間に幾人もの無実の人々を介して世論や同調圧力を味方に付けてアリバイ作りをした後に行える殺人もフィリピンでは撃ち殺してしまえばおしまい

なにも考える必要がないどころかリスクや必要経費など考慮すれば百倍といっても良い程の高効率化が可能となる


僕の経験で言えば懲役から帰ってきた人工透析のお爺ちゃんに一緒にフィリピンで仕事をしようと誘われた

かなりの悪人で昔の広島で警察と手を組みカジノをしたり発砲事件などにも関わっていたとか

しかしそのいわゆる弥生系のおじいちゃんを弥生系として差別や迫害の対象となっている僕にけしかけたのは部落済州島民ハワイアンズクラブの人であることが分かっている

そのハワイアンズに長年囲われている別の弥生系のおっちゃんが僕を差し出すのがなるべくであればしたくなかったのだろう

心配したのか途中まで同行していたのだが何か不審な空気を察知した

不信感を感じた僕はどれだけ甘い話でもついて行かないと心に決めながら広島のフィリピンパブを経営している人のところに行くと何やら揉めている様子

お爺ちゃんの彼女らしき人が僕に話が聞こえないように遮ろうとしているのがわかった

何となくだけどそのパブのおっちゃんは僕を見て若すぎるからダメだとしたのか

その頃なぜか数年間一緒に仕事していた同姓愛者のフィリピン人の友人が連絡してきていた

僕は罪の償いのためか、日本中をヒ素を混入されるために巡業させられている中でフィリピン人に合うとなぜか僕を見て驚いていることが多かった

はっきりと記憶にあるだけでも三度

もしかすると噂を聞き付け同性愛者のフィリピン人がパブのおっちゃんに手を回してくれて行かないようにしていてくれたのかもしれないと思うようになったのはごく最近

透析を直す為に腎臓を抜き取り移植手術をしようとしたのだろうと思っている

その透析になったのは部落済州島民コミュニティによる活動なのに同じというかなんと言うか東南アジア系ではない日本人同士で殺しあうように仕向ける

その根幹はコンプレックスや被害感情が原動力となっていると長年の経験と状況判断と状況証拠と日本に存在するコンプレックス埋め込み洗脳組織の存在や哲学的、あるいは宗教的狭義から辿りつく


公安を始め日本に住んでいる多くの人がそんな残虐な事件が日本で起こるわけはないと考えているのかもしれない

しかし裏社会を垣間見た僕の感覚からすると日本の悪とされる人々の方が表だった暴力性がないだけで残虐非道だと言える

それは丸山ゴンザレスさんの記事にも描かれているように背後に更なる大きな闇の存在があるからだ


金がほしいのはみんなそうなんだけどそのお金がほしい根幹にあるものに目を向けなければならない

それは目に見えない恐怖や圧力だ

お金を作らなければ自らの身が危ない人間は何でもする

借金に嵌まり金欲しさに人殺しをしているのではない

借金に嵌まるように嵌められ人殺しをするしかないまでに追い込まれているのだ

そして一段づつ悪の階段を登りレベルが上がっていく

失敗すれば刑務所か、お金に化けてあの世に行く事になる


幸い僕は生きているけどその中でどうにもならずに悪に手を染めている人々が多く存在する


さらに言うなればフィリピンに暗黒の世界を産み出しているのは日本人なのではないかとすら感じる


以上のことからも日本はいい加減に世界への貢献や果たすべき責任について目を向けるべきだ

これはお金よりも大切な問題で後に自らに降りかかる災いとなる

つまり損得からも義務としてもまずはアジアからでも人類普遍的な人々の安全を守るために手を広げるべきだ

その決断が出来ないのであれば国際社会への責任を果たさない金持ち守銭奴国家が国際社会から白い目で見られて信用を無くし貧しくなって起こるのは国内の殺し合いの激化だ


公安警察や官のぬるま湯体質をまずは叩き直さなければこの国は本当に世界を滅ぼす事になる

そうなってからオウム真理教のスピンオフ作品たちはどんな言い訳をするのかな


見えなかった

分かるわけはない

自分たちの管理下ではない

権力側の人間とはいえ末端だから

最善を尽くした

ルールだったから


被害に合った人の遺族を目の前にして涙を流して土下座でもして謝るのかなぁ


羨ましいよ、謝ればいいんだからな

ありがとうやご免なさいなんて僕からすれば言い訳にしか過ぎない

何が感謝だ

何がプラス思考だ


目の前で起きていることすらも認識できない人間がいい気持ちになって何が生まれるんだ?

お前らに必要なのは絶望だ

何にも守られず全てが敵になるという感覚だ

僕もそうなのかもしれないけど断ることはできないのだろうか?

もう人間になってしまったみたいなんだ