僕の生活保護課の担当の直属の上司はオウム真理教など洗脳技術を使い人殺しを行っている組織と関係がある可能性が高い

僕の生活保護課の担当の直属の上司はオウム真理教など洗脳技術を使い人殺しを行っている組織と関係がある可能性が高い


もしくは僕の存在を知っていて気に食わないただの性奴隷制度を使ったコンプレックスの塊の方かもしれない

なぜオウム真理教など殺人も辞さない宗教などに何かしらの繋がりがあると思うのかというと市役所の職員とは思えないほど態度が悪かったからだ

現在僕のことを狙っている気持ち悪いやつらはなるべくなら刑務所なり留置場なりに入れたいと考えている

なぜなら突然キレて殺されたくないからだ

なぜそんな心配をしなければならないかというとこのブログをよく見てほしい

簡単に説明すると子供の頃からヒ素などを混入され集団ストーカーや電磁波攻撃の対象となっていた

現在住所を置いている一階の電磁波おじさんの対応からも公的な衛星からの電磁波攻撃と別の攻撃を出来るようにあの家では仕掛けがしてある


それは以前にも綴ったけど家での電磁波攻撃は家ごと揺れているかと感じるほどの攻撃や明らかに電気が走りやけどをすると感じるほどのものや呼吸が苦しくなるほどのものなど様々

そんなことが幾度かあり、家のプレーカーごと落としてみたらどうなるか荷物を取りに立ち寄ったときに試したら見事に電磁波攻撃は止んだ

すると人がいなかったのに家に帰って数分(長くても五分以内)の間に地元の大企業で警察の天下り先で韓国に裏金を流していると噂されるところの系列会社の済州島民らしき作業員が恐い顔で僕の車の後ろにベタ付けした車から出てきた

そしてブレーカーを上げて立ち去ろうとするとチッと舌打ちをされ、何か文句があるような感じで「お車出られます?」と大声で話しかけられた

また後日家に立ち寄ることがありブレーカーを下げようとしたけど一階に電磁波おじさんがご在宅だった

しかし寝ているようだったのでほんとに三十秒ほどブレーカーを落として直ぐに上げた

車に乗ろうとしたら電磁波おじさんが「おう、にいちゃん、わりゃブレーカー落としとろうがぃゃ(お兄さん、あなたブレーカーを落としたでしょ)」とビーバップハイスクールに出てくる人みたいな歩き方と首の角度で寄ってきた

普通に考えれば停電だと思うはずだし外に建物ごとのブレーカーがどこにあり僕が今触ったなんて分かるわけないし何よりもすぐ横には数十秒前まで誰もいなかったのに地元の大企業で警察の天下り先で韓国に裏金を流していると噂される企業の系列会社の今度は別の男性でかなりの巨漢が待ち構えていた

明らかにボディーガード


しかしこの電磁波おじいさんは僕の想像では以前話した僕が飲み屋でお笑い芸人に似ていると笑い転げたことで傷付けてしまった人の関係者かなにか

そのボディーガードも体格の良い東南アジア系日本人でとても優しそうな人だし悪とするような人ではないと思う

しかしこの企業の系列会社のごみ収集車やウンコ汲み取り車による嫌がらせは子供の頃から経験している


機械が詰まったと毎度のように大男二人に修理代を請求されていた僕が小学生の頃の母の後ろ姿を思い出す

その理由が子供がガムでも流したとか

今思えばそんなことで詰まるようなものでもないだろうし、家は貧乏だからおやつは滅多に食べなかった

汲み取り車を何時間も家ノ前に停車されたり

つまり部落済州島民コミュニティは数十年に渡り母をいじめ殺した人々

もちろんそこにも善とされるなにか理由があるのだろうけど僕からすれば冤罪を擦り付けられ権力で一般人を死に追い込む犯罪者集団


そしてこの人々は同じ民族コミュニティとして活動する日本の一大派閥

その組織の影響下にある内の一つが、社会性が高いとされる人々で形成された悪名名高いオウム真理教と言うことになる


僕は子供の頃から何やら出来事や頭に入れる情報を操作されている節がある

突然漫画一冊を渡してきてこれ読んだ方がいいよと肝炎ウイルスを移してきたと思われるタトゥーを彫る先輩が出してきたものは精神が崩壊する人の話

疑問に思いなぜこれを?と聞くと「お前そういうの好きかなと思って」

なぜか僕に少女漫画を進めてきた女性がいて読んでみるとホームレスになった男性とその男を拾い召し使いとする富裕層の少女の話

六百万円を騙しとった女性の母親が優しさなのか「あたしはホームレスのような人が好き」という良く分からないセリフ


どれだけ考えても広島太郎やこの街にいたホームレスなど皆コミュニティによる工作で嵌められている


そしてそのコミュニティがブログで言ってはならないことを言う僕を危険視したのか冤罪や先祖の恨みを受けているので可哀想だと判断したのか最近は皆が一様に低姿勢

もちろん反対に嫌みっぽいと感じたりもするし姿勢が低いだけで嫌がらせは続いている

先日ネットカフェで充電コードを買い間違えたので返品を希望するとその商品は返品できないとの事

仕方ないのでもうひとつ買い退店するときに会計を済ますといつもはポイントで端数を切ってくれるのに明らかに部落コミュニティの二人がそのまま会計したのでポイント使ってもらえませんか?と反対にお願いするともうできないとの事

市役所のネズミ小僧みたいな顔したおばちゃんと同じようなオウム真理教をモチーフにした漫画に出てくる目が笑っていない作り笑いをされたので怖くなってお手数お掛けし申し訳ないと謝ってみた

するととても大袈裟にそんな恐れ多いですと作り笑いしていたので洗脳されているのかもしれないと思っていたけど冷静になってみれば上からは嫌がらせ何てしてはダメですよ、と言われているけど地元のコンプレックス集団はやはり許せないから反対に嫌みっぽい感じになっているのかもしれないと思い始めた


しかし先日の市役所の生活保護担当の上司は鼻から僕をバカにした感じで対応してきた

それに不思議なことになぜだか分からないけどとても腹が立って仕方がなかった

もしかするとイライラする電磁波攻撃を行われていたのかもしれないが現在の公安警察と僕の心の通じ方からすると考えにくい

僕に事件を起こさせて逮捕でもさせたいのだろうということを考えると市役所の近くで電磁波攻撃を発生させる機械などを設置しているところがあるのかもしれない


とにかく僕が言いたいのは人のいないところであーだこーだとオナニーなのに人に干渉するような気持ち悪いことをする社会に未来はないと言うこと

それはひとえに気持ち悪いからだ

気持ち悪いと人間が生まれながらに感じる感覚を認識することができなくなっていけば自ずと盲目は生まれその盲目は全体を気持ち悪い方向へとシフトチェンジさせる

本来人間が長い年月の中で培ってきた感覚にはそれなりの理由があるはずだ

それらを排除していく必要が全くないとは言わないが大衆と剥離した共通認識を育む組織が民主主義に介入し民主主義を歪めていることに不安を感じる


選挙にいけと言うのはもっともだけど資本主義の性質により他人の意識を変化させ人の投票に強烈に介在するような適正手続きの根幹にあるコモンセンスを捨て、法に駄目だと書いてなければ何をしても良いのだといったような気持ち悪い考えで介入してほしくはない


何よりも理解しておかなければならないのはオウム真理教の洗脳技術を教えた創価学界員はその後国政に進出したりできるほどに社会と溶け込んでいる

つまりその洗脳技術は僕たちの知らないところでひっそりと使われており、さらには改良され続けていると言うこと

映像を見ただけで対象に強烈な好意や嫌悪感を抱かせるような技術も存在すると言われている

そんな事ができる人々が存在し僕たちの知らないところで活動していると言う事実をしっかりと認識するべきだ


人は集団になると気が大きくなり様々な混乱をもたらす

それが感覚を操作された人であるとしたらどのようなことになるのか僕たちはオウム真理教の地下鉄サリン事件でハッキリと認識しているはずだ


洗脳って本当に恐いと思う