僕の罪の話

僕の罪の話


僕はこれまで部落コミュニティによる様々な不穏な活動について綴ってきました

何よりも子供の頃から受けているヒ素の混入や電磁波攻撃、集団ストーカーによる様々な嫌がらせについて


しかし現在ホームレスのようになりやけにヒ素の分量が増えたのには理由があります

一つは僕の罪によるもの

もう一つは口封じ


マリファナを吸って笑い上戸となっていた僕はお笑い芸人の話をしながら東広島の酒場に入り女の子がそのお笑い芸人に似ていることに腹を抱えて笑い転げました

そのまま数十分笑い続けるくらいなぜか笑いが止まらなかったのですがこの笑いが止まらなくなる症状は時々発生していました

中学生の頃は一時間以上呼吸困難になるほどに笑いが止まらなかった事もあったのですがたまにマリファナを吸うと止まらなくなっていました

店を出てたまり場に戻るとなんの会なのか分かりませんが国粋会だという人がやって来てその部屋で暴れました

友達の一人が逃げて警察に電話をして何とか落ち着きを取り戻してくれたのですが横にはその笑わってしまった女の子がいてとても悲しそうでした

とても申し訳ないことをしたなととても落ち込んでいたのですが、自分がちょっと格好いいからって酷いよ、と言っていたので格好の問題ではなくてお笑い芸人の話をしていてとても似ていたから壺に入ったんだと誤解を解いて、また店にも寄るのでご飯でも行きましょうと言い、逃げた人も必要であれば連れて行きますと言いましたが平謝りの僕に特に何も告げることはなく舌打ちをして帰っていきました

怖かったのでもうあの店には行くまいと密かに胸に誓っていました


今思えばその頃からやけに地元の社長があちこちにつれていくなと思っていたのですがコミュニティの人々で許せないという人のところを転々と回りヒ素を混入していたのだとわかりました

それが26歳の頃からなのですがヒ素の混入は小学生の頃から行われていますし笑いが止まらなくなるのも何か薬を盛られているのではないかと感じて堪りません

中卒で18で母は他界していますが無賃労働は当たり前で人生の五年くらいだけまともに給料がありその他の期間はまともに給料をもらったことはありません

どうやって生きてきたのか自分でもよくわかりません


そして33歳の冬にその出来事と同じくしてこれまでの人生にちりばめられた不振な出来事の数々を想起して脳ミソに直接的な衝撃があったような感覚が走りました

小学生の頃になぜか涙を流しながら平手打ちを繰り返す先生

サッカーのポジションをせめぎ合っていた頃になにもしていないのに突然流れてきた鼻血

アトピーによりちぎれそうになった耳

夜に起こる強烈な乾燥と不思議の国のアリス症候群

起が狂いそうになる足むずむず症候群

喉が詰まり腹が満腹になったような感覚と頭痛や吐き気や目眩

整体での股関節を捻り後に後遺症となる殺法術

母が鼻が上を向いた木こりのおっさんと同棲を始めてから起こり始めた突然の高熱と発狂と言われる気が狂う症状

強烈な絶望感と鬱の症状


もちろんだからといって彼女を傷つけたことを知らないと言いたいわけではない

僕は正式に謝罪もしたし彼女はそれを受け入れてくれた

そして僕の前を後にした


その時に一緒にいた後輩は不審な死を遂げている

そして僕の周辺では不審な自殺が相次いでいる

誰かが首を絞めたとか言いたいわけではない

しかし寄って集ってヒ素を混入して鬱状態になり自殺をした場合、それは殺人なのではないかということ

僕は自ら命を絶たなかった

こういうやつが以外としぶといという前後の会話の繋がらない台詞の意味が今ならわかる


さらに言わせていただくならば僕は本当に意識が朦朧としていた

生きるのが辛かった

今は人生で一番孤独だけど一番精神が安定している

たびたび涙を流すけどそれは昔からだ


もちろんその親御さんにも申し訳ないと思う

もしかすると彼女はその後に自殺をしたのではないかと

しかし僕が言いたいのは彼女を傷つけたことは謝るけどもし例え死んだとしたのならばその事について謝ることはできない

更に言うならばなぜ彼女が追い込まれたのか僕は不思議でならない

顔を合わせて謝っている時点でお互いに会話をし謝罪を確認し合っている

もし自ら命を絶ったのならばそれからなぜそこまで追い込まれたのか

傷ついたからというのももちろんわかるけど追い込んだのは自分だとは思えない

例えば仕事はその後にどうなったのか

彼女の労働益を搾取している存在がいなかったのか

様々に考慮するべき問題がある

そして何よりも似ているということがコンプレックスであるという事実がなぜ世に広まっていないのにその事について傷つくのか理解ができない

僕は謝るときは反対に解釈していた

異性から好かれ難いということを気にしているのだと思っていた

会話からしてもそう受け止める

部落コミュニティについて調べると誤解を解こうとして出た言葉が反対に彼女を追い込んだのかもしれないと考えるようになった


なぜそんなコンプレックスを植え付けるような教育をするのか

なぜ教育の一環として部落コミュニティについて語ることが許されないのか


彼女を傷つけたことは謝罪もしたし悪いとは思っている

だからこそ僕はこうして罪を償う

許されることはないのは分かっている

もし命を絶ったのならばもう帰ってはこない

どれだけ悔やもうと


しかしその事よりも僕には解決しなければならない問題がある

高原剛一郎さんは責任転換でアホがわめいているとでも思っているのかもしれないが僕に起きていることはすべて事実

どれだけみなさんが宗教団体の名前を変えようとオウムと何の関わりがないと流布しようと僕には見えている

それはモルモン教だからどうだということではない

宗教だのなんだのと言った求心力ではない

これは差別してはならないと子供たちにコンプレックスを植え付けるような教育をしている組織の行いだ

僕の母や祖父を殺したのは間違いなく部落済州島民コミュニティだ


もちろん僕のようなか弱い声は掻き消されるほど力の差は明らかだ

しかし僕はこの配信を止めない

一人でも多くの人が被害に合わないように

一人でも多くの人が自分に起きたことやこの国の差別の実体を直視できるように


もちろん高原さんが悪意があるのかどうかは知らない

しかし僕の活動をまるで単純な悲しい事件にして幕を閉じようとしていることについては明らかな作為を感じる

皆さんが誰の肩を持とうと勝手だ

研究費欲しさに悪魔に魂を売ろうと、自分の思う主の方向性に従おうと、自らに近いコミュニティに忠誠を誓おうと、強いものに付き従おうと好きにすればいい


僕はどのみち殺される運命

一族まるごと

警察よりも、司法よりも、政治よりも、行政よりも高い位置に存在している存在と戦っているんだ

僕がすがることのできるのは世論だけだ

そしてこの行いは終末予言を先延ばしにするための活動だ


地球のみなさん、目覚めの時ですよ