出エジプト記で主が行ったことは

出エジプト記で主が行ったことは


こんなこというと怒られると思うけどほんとに世界は内部争いは止めて宇宙戦争の準備をするべきだと思う

というのもどう考えても主と言われる存在は人間を奴隷にするために選別していると考えられるからだ

創世記の時から愛はあれど頭が良くなるからフルーツを食べないように進めたり、栄養価の高い油を食べてはならないとしたり


出エジプト記ではモーセにやけに長い約束を守らせようとしたり五十年もの間ずっと歩かせてパンだけで生活させたりしている

これまでは愉快犯だと思っていたけど良く考えてみればそんな事のために何十年も付いて回るのはめんどくさいと言わざる終えない


それから時は流れヨハネの黙示録の時代、またはエゼキエル書の時代には文明と人間が触れ合う描写が存在する

キリストも何度か空に引き上げられたりしているし、名前は忘れたけどセラピムだかなんだかいう乗り物など様々なSFチックな描写がある

わざわざ人間に操作させていたのは目ぼしい人間を労働力していたのか、たまたま気に入ったのか


主は創世記では一緒に食卓を囲んだりしていたのにモーセの時代は姿を表さない

何かを渡すときはわざわざ水蒸気と思われる"空の煙"と表現なされているもので隠れながら腕だけを見せる

どこかの描写で神の力強い腕、と言うような表現がなされている

その事から自分達を神格化するために腕の太い人なのか奴隷なのかに腕だけを見せるようにしたのだと考えられる

これによりモーセは恐ろしさが増したのだろう、五十年という虐めの日々は異常すぎる


その事から導かれるものは試していたということ

つまり人類は主の細胞から作られ繁殖させ必要な労働力なのか何なのかを選別するために生まれたと言うことになる


もちろん僕たちは自由だということは考えられるし主が悪意自体はないとも考えられる

なぜなら主は僕たちと同じものだからだ

必要な労働力なのかは主と一緒に宇宙に旅立ったのか何なのか

そして残された僕たちへ星の寿命やイデオロギー対立による終末予言とキリストによる愛を授けて下さった

もしかすると主は氷河期以前の人類で今もこそこそ現人類に混ざっているのかもしれない


ただとても不安なのが主の一族が帰ってきたときに金一族みたいな独裁者が政権を取っていたらどうなるのか

ある程度文明が発達している現代において小さな宇宙船でやって来る程度であればなんとかなるかもしれないし友好関係を築くこともできるかもしれない


だけど宇宙のスケールを甘く見てはいけない

宇宙を旅するほど長生きでとてつもない文明や星の寿命を理解している存在

もしかすると地球よりでかい宇宙船に乗ってやって来るかもしれない

そんな異次元の存在が存在している可能性が聖書の存在により明らかなのだから僕たちは争っている場合ではない


旧約聖書も新約聖書もイスラムも仏教も関係なく、地球人で手を組み起こる事が明らかな様々な問題に取り組んでいかなければならない

そんなときに論理のパラドックスを認識できないようなアホが一国を担うようなそんな国家を許している場合じゃない

ちゃんとした教養や一定以上の知能があり聖書や哲学や経済を考えればすべき事が分かる筈だ


右だの左だの白いだの黒いだの頭の良し悪しだの見た目がどうだのそんなこと言ってる場合じゃない

もちろん人生は楽しめばいいけど権力を持つ人がそんなこと言ってる場合じゃない


日本では部落済州島民コミュニティによる政治的圧力から逃れられない公安警察が電磁波攻撃を行うのを憲法で禁止されている家族豪族に当たる部落済州島民コミュニティの求心力による違法な情報漏洩が慢性化したことが原因で保険詐欺組織と思われる冤罪による弾圧が後を経たないけどアメリカでも未だに原因不明の銃の乱射事件が起きている


普通に考えると公安警察に当たるCIAによる行いなのか何なのか

なぜこのようなことが許されているのか分からないけど最近思い始めたことは全てが自作自演だということ


電磁波攻撃はやはり比較的合法的で正当な行いなんだろう

騙されさえしていなければだけど


つまりアメリカも日本も軍も公安も全てが仲間で行っている事だ

そして対立を装い不必要とされた人々を人体実験なのか人口削減なのかに利用しているのだろう


世界では更なる苦しみが襲っている地域が存在する

僕のような存在は画面でしか見なくて済むけど現地に言った人々は他人事には思えないのだろう


そうであれば電磁波攻撃なんてしないで強制的にボランティアに行かせるべきだ

そうすることでリアルに世界の現状を知ることで大きな経験となる

画面でいくら見てもテレビドラマと同じ

涙は流したとしても遠くどこかのお話だ


そろそろ僕の電磁波攻撃の旅も終わりを迎えようとしている


全てが繋がりわかったことは警察組織は無能だということ


それはやはり人間が生まれながらに持つ自らに近い存在にしか目を向けることができず盲目を生むという性質からだ


そして戦後長らく日本で行われている宗教などを媒介とし保険詐欺を働く中国北朝鮮に強いアイデンティティを持つ工作員による部落済州島民コミュニティの村八分や電磁波攻撃を悪用した事案に踊らされている


日本で自殺者が多いのは民族性ではない


保険詐欺を働いている組織が資本主義の実権を握っている


世界は盲目の中を歩いている


あぁめん