右の人たちへ言いたいこと

右の人たちへ言いたいこと


このブログを見張ってくれている人やなんとなしに目を通してくれている人々にはいい加減わかってもらえたと思うのですがコミンテルンという言い方が正しいのかはわかりませんが大体掴んでいただけることと思います

これは思想の問題というよりは善悪の問題に辿り着きます

思想を深堀していても嘘つきがいるし狭義に辿り着いていないあほをどう分けてもキリがありません

勿論皆さんがそんなことを理解していないはずはないと思っているのですがなんだか理解できていないことがあるなと感じていたことを言語化することができそうなので綴る


詰まるところ論理にはどちらだけが正しいというものは絶対に存在しない

なぜなら現実が流動的だから

その事については誰も異論はないと思う

そして現在、国家や世界共同体を引っ張っている一大コミュニティ、我々は差別された、または差別してはならないコミュニティによる差別や迫害や弾圧が明らかとなってきた

しかし調べれば調べるほどに訳がわからなくなる

それは右や左、極右や極左という表現、コミンテルンという表現に至っても真芯を得ていないからだ


僕の調べる限りこのコミュニティは公安警察など警察にも精通し部落コミュニティでもある程度の権力を行使でき、アメリカなどでも問題になっており、もしかすると本当に国家権力による陰謀なのではないかとすら思えてくるほどの強大さ

その強大さとは裏腹に用意周到で姿が見えず影を掴むことすらできない水面に波立てぬ静けさ

その存在についてどれだけ探ろうとも既に過去の事だし、待た姿を表すことを待つしかない


そんな中で僕たち日本人が陥っている一番の問題は国内で割れること

そのときに何よりも忘れてほしくないのは右と言われる人々が傲慢ではならないということ

なぜなら無実の人々が弾圧され左となっているからだ

その反面、悪事を働きほくそ笑んでいるやからが存在する

その人々は盗聴は勿論、全ての行動に制限をかけることができる

なぜなら命がけだからだ

それどころか国家や家族の命を担っているのかもしれない


その人々を見つけ出すためにも左の人々に意地を張らしてはならない

それは敵を増やすだけだからだ

必要なことはそういう事実があると認め強調していくこと

それは右という体制を維持する側にとっては認めにくいものであるのかもしれない

だけどその失敗を覆い隠し知らない顔で左を弾圧しても更なる痛みを負う

大切なのは折れることでその上で手を貸して欲しい、敵は同じはずだ、としなければ彼らは命がけで反発する

当たり前だ

それだけのことをされているのだから


その上で断言することが必要だ

冤罪もあるかもしれないけどここは日本人みんなで耐えるしかないと

それはつまり悪を受け入れるということ


そういうことなら堪えられるんじゃないかな

道連れにする気持ちが僕にはわかる


2方向からの電磁波、、、いや、3方向からの来ている

そんな経費が余ってるなら俺に逃げる金をくれ


何て一部の人々がやりたい放題の国なんだ

そりゃ、左になるわな

おかしいもん