大好きなGOOGLEのみなさんにご理解いただきたいこと

大好きなGOOGLEのみなさんにご理解いただきたいこと


僕のブログを見張っている人々の中にGoogleの人もいるのではないかとユーヂューブの閲覧を操作されている感じがしてそう思い始めたり、ブログのことを相談していてGoogleの人がチェックしているときになんだか日本が大変なことになっているようだと眼を凝らしてくれたのではないかと感じているという前提で


僕に行われている明らかに日本国家に近い存在による監視などをGoogleの人がどう感じているのかニュースなどを見てみると明らかに中国に寄り添う姿勢でいることや中国の人で工作員の可能性がある人などを雇っていることと思います

もちろん一企業が行うことですので国防についての軍事的な感性を以て考えるべきだと言うのはまだ早すぎる間もありますがそのタイミングが遅ければ世界に大きな痛みを伴うということについてここで明らかにしていきたいです


Googleという会社がとても世界の平均化に貢献し世界中で差別のない世界を作り出す一躍を担う存在であることには疑いようもありませんしGoogleの行うサービスの性質上それはとても有意義なものであると思います


しかし世界、人類は今大きな岐路に立たされています

それはグローバル化を加速させることが本当に人々の幸せに繋がっているのだろうかということです

現在起きている各国の移民問題だけでなく日本では古くから朝鮮人やモンゴル人など大陸からの流入を受け入れてきました

そしてその度に移民は興隆を果たし日本民族は弾圧されてきました

傍目に見ると幸せに感じるものも多くの痛みを覆い隠すように与えられているものなのです

その事自体は過去のことですしこれからの未来を見ていけば良いのですが現実にグローバル化がもたらす痛みが速度やタイミングにより人々に不必要な大きな痛みを与える可能性があることをご理解いただきたいのです


それはアフリカなどの難民支援に当たる先進国から物資を巻き上げようと凶暴化し武装し国民までも抑圧し始める民族扮装を始め、与えなくて良いところに力を与えたばかりに苦しむ人々だけでなく、見なければ苦しむ必要のない豊かな生活を見せつけられることにより心を蝕まれているのです

もちろん世界ではこんな人々がいると言う程度の画面の中の世界であれば良いのですが支援だと身近に感じる豊かな人々との同じ人間なのにという惨めな感覚はとても耐えがたいものであるとも言えます


とはいえ頬っておくこともできないという現実の中で僕たちに何ができるのか

それはやはりしっかりと起きている現象を観察し見定めるということが大切なのだと思います


ここからは自分事となるのですが僕が日本で差別や迫害や弾圧に合っているのは部落民だからでもなく在日だからでもないと思います

それは戦前の華族の子孫だとか関東軍の子孫だとか、つまり一部のアメリカの既得権易者や一部の中国の既得権易者に恨まれている存在だということです

それは戦争の痛みであり現在中国かアメリカかといったような分断が起きていますが全てはまやかしだということです


そんな中でGoogleは中国と寄り添うことが科学技術としてだとか世界のためだとか会社のためだとか国防としてアメリカとだとか様々な方面から行く末を見定めていると思います


しかし蓋を開けてみれば様々な自作自演や陰謀が渦巻いていますし工作員もそれなりに侵入していると思います


ですので全てが一つになるまでは理想は悪を内包しており、個に執着するということも同じだけ悪を内包しているということをご理解いただきたいのです

もちろん天才のみなさんが集まっているのですからそんなことわかりきっているとは思いますが僕は中国による工作により様々な差別や迫害や弾圧に晒されてきましたし、そこにはアメリカの影も少なからずあります


こういった行いをする人々は特定の宗教などを媒介としている"差別してはならない"という理由で差別を正当化している人たちです


なので大好きなGoogleにはそんな気持ち悪い世界観を以てほしくないのです


適切で健全な差別を行うことのできる会社として世界を平和に導いてほしいのです


あぁめん